Demain Il Fera Jour

Demain Il Fera Jour

(´・ω・`)

Amebaでブログを始めよう!
文章で何を表現するのか


何を表現したいのか



とても大切な事



私が表現したい事は何なのか


それさえ見つける事ができれば


あとは波に乗るだけ


そして


風となるだけ


では自分に問う






何を表現したいのか―










答える







「生きていく事」





そして



その意味




きっと意味はないのだろう






だが




言葉が織り成す世界で



その意味を探し続けよう




テーマは時間が続く限り絶える事はないだろう
距離感

様々な距離感がある



今思うに



想いを伝えたいのに、伝えれない距離感


好きと言いたいのに、言えない距離感


そんな距離感が一番切なくて、愛おしい



こんな言葉を残すという事は


結局俺の頭の中は高尚な事ではなく


本能に導かれたままの低俗なモノなんだろうか



ココは絶好のキャンパスであるべきはずなのに・・・



頭の中の物語は終わらない


百花繚乱と言わんばかりの様相を呈する




難しい



今はまだ・・・



言葉と感情を心に貯めて
誰かが誰かを想う気持ちはすごく綺麗だ


言葉で形容できない事が凄く悔しいが


例えば現時点で


ウユニ塩湖よりも無色透明で、宇宙を体現するほど綺麗だ



と形容した所で・・・・

その形容した言葉は、全てを言い表せてはいない



言葉が足りない


しかしながら


誰かを誰かが想う意志


そういったものはどのエネルギーにも転換されないものであり、混じりけの無い不純物でありながら、限りなく純粋物に近い莫大な熱量を持つものである



ではそれに対しての嫉妬の気持




大罪に値するものなのだろうか




今の自分の語彙では表現できない

ただ








羨ましい



キミは俺を見てくれているんじゃないの?



嘘だったの?





願わくば



絶望的に綺麗な嘘をついてくれ
ブログを復活させてみた。
このブログは誰かに教えるつもりもなく、ただ単純に自分の為だけに書き綴ろうと思う。

こう前置きを置いても、ブログという形をとった事に―心の何処かで誰かに見てもらいたい、理解ってもらいたい―多少の邪な考えがあると言える。

ただ、ただ今は静かに・・・

何時訪れるか知れぬ心の平穏を待つとする。



明日は明日の風が吹く


大好きなこの言葉を信じ、一日一日を必死に生きていくしかない。

過ぎ去った風が何処に行ったかなんて考える事は愚の骨頂だ。

きっと明日は、その明日が作っていく未来は・・・


いい風が吹くと信じて



自分だけではなく、自分の世界に住む人々全ての明日が、いい風で満たされている事を信じて・・・



私は私の言葉を刻んでいきたいと思う