「野球少年をもつ母親必見!」自宅で簡単にお金をかけず小学5年生のお子さんを甲子園のヒーローにする肩のケアマネージメント術!

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指導者が教えてくれない野球少年に完全必須な肩、股関節の柔軟性と〇〇のトレーニング術を伝授します!


自分の子供が野球によって怪我をしている。無茶をする子でこの先、怪我をするか心配だ。この先、野球を続けて甲子園を目指して欲しい。と悩み、考える母親はたくさんいると思います。子供というのは母親の分身体であり、子供が悲しむときは一緒に悲しみ、子供が喜んでいるときは一緒に喜びます。もし、自分の子供が怪我によって野球を思うようにできなくなったらどおでしょう。自分が親の立場だったら絶対後悔すると思います。
私は小学一年生から野球を始め、関節唇損傷、リトルリーグショルダー、インターナルインピンジメントといった数多くの投球障害を起こし、2回の手術を受けてきました。その障害により思うように野球ができず、大好きだった野球を嫌いになった時期もありました。本来なら自分が立つべき場に違う人が立っていて自分はベンチで応援している。これほど悔しいことはありません。
大学に入学し、紹介された病院の先生に『野球人にとって肩は消耗品である』と聞かされ、小さい頃からの肩のケアがとても大切な事に気づかされました。またそこでちゃんとケアをしてこなかった自分の肩がボロボロだという事にも気づき、この事を知り小さい頃からケアができてればもっと野球を続けることができたのかなと考えることもありました。これから野球を続けていく子どもを持つ親にとってやるべきことはたくさんあると思います。それと、その子の野球人生を長くするのも短くするのも一番近くにいる母親のサポートであると私は考えます。そして自分の子どもが大好きな野球を続けてほしいと子どもの為に悩む母親の為に私はこのブログを立ち上げることにしました。

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