未来デザイン& マーケティングコンサルタント 若尾裕之のOfficial Blog -149ページ目

【未来じぶん塾】出版実現セミナー開催

~「私・若尾裕之がただの会社員だったのに、どうやって

出版できたのか?」 すべてがわかります~  


人気のため、会場を広くしましたので、まだ席に余裕が

ありますよ。参加希望の方はお急ぎください。

                                  

(株)未来総合研究所・代表の若尾裕之です。

「どうして本が出版できたんですか?」等と質問されることが

たくさんあります。


私自身の人生を振り返ると、出版後にマスコミ出演・講演依頼等、

自分を取り巻く環境が劇的に変わりました。




「出版」はパーソナルブランディング゙の強力な武器になります。

私の口から「7冊の著書がどうやって出版できたのか」惜しみ

なく伝えます。

また敏腕出版プロデューサーの須田早氏をゲストスピーカー

に招き、出版業界の仕組み・効率的に出版に繋げる手法など

をお話戴きます。出版したい人のために企画した初めての

セミナーです。

このチャンスに是非ご参加ください。


申し込みはこちら






日 時

2015年4月1日(水)19:30~21:30(開場:19:00)

※セミナー終了後、希望者での懇親会を予定しております(会費制)。


会 場

SIビル6F 渋谷区渋谷1-1-11-6F

(「渋谷」駅徒歩6分)TEL:03-5485-1152

(青山通りを表参道方面へ進み、おにぎり専門店と帽子店の角を

左折し右手の3軒目のビル)


参加費

特別価格 5,000円 <領収書をご用意いたします>

お支払いは4月1日(水)15時までの銀行振込み、

またはクレジットカ-ドでの事前決済となります。

※お振込み口座 …

三菱東京UFJ銀行、渋谷支店、口座番号0027725、口座名義(株)未来総合研究所

※クレジットカード …

https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr?cmd=_s-xclick&hosted_button_id=UV35J2LZJPSWE


申し込みはこちら





講 師1:

若尾裕之(わかお ひろゆき)

(株)未来総合研究所代表取締役・ビジネスコンサルタント

日産自動車などに勤務。経営企画・マーケティング等ビジネスの世界

で実績を残す。日産宣伝部時代には大リーガーのイチローを初めて

テレビCMに起用するなど多くのヒットCMを担当。現在は

ビジネスコンサルタントとして経営者や起業家を応援。また

人生の最期をイメージしたライフデザインを提案。立教大学

経営学部の兼任講師や埼玉県主催のライフデザイン講座の講師

を担当するなど講演多数。

著書は「『結婚したい』と思われる人の共通点」(PHP研究所)、

「47歳からのエンディングデザイン」(角川フォレスタ)、

「ハッピーなお葬式がしたい!」(マガジンハウス)他多数。

コメンテーターとしてのマスコミ出演も多数。





 師2:

須田早(すだ そう)

出版プロデューサー

20代のときに勤めた出版社(現・宝島社)で、編集および書店営業を経験。

その後、フリ-ランスとして初期のDIME(小学館)等10に近い編集部の仕事を担当。

ライター・編集デスク・カメラマン・デザイナー・校正等を歴任。30代のときに創設した

ジャパン・ミックス社は「サルにもわかる」シリーズで有名になる。

「サルにもわかる」シリーズは実売率90%。同社では経営、財務だけでなく

広告営業、プロデュースも経験。 およそ400冊以上にのぼる書籍、

100冊をこえる雑誌については、すべてに責任をもつ「発行人」の立場で

関わる。

出版業界で幅広いキャリアを持ち、広い視野から適切に判断できる、数少ない人材。 



申し込み方法

下記の申し込みフォームに、参加者全員のお名前、代表者の方の電話番号、メールアドレス

をご記載ください。


申し込みはこちら


連 絡 先

未来じぶん塾事務局 メールico@n08.itscom.net 、TEL03-5843-1865


























★若尾裕之の視点★



『前だけを見る』



「あの時こうしていたら」とか、 「その時に

別の選択をしていれば」とか、過去のことを

悔んでばかりいる人がいます。


しかし、歴史にifはありません。

過去は変えられないのです。


過去のマイナスイメージが手かせ足かせに

なって今現在の行動に影響していることが

多いものです。


では、どうすればいいのか? 


過去を整理し、過去と決別することです。


そして、未来を変えることです。


過去が現在をつくり、現在が未来をつくります。


未来につながる現在の行動を変えましょう! 


過去は変えられないが、未来は変えられる!


前だけを見て歩いていきましょう!!






















小説をテーマにした未来総研協賛の新企画の交流会

が開催されました。


幻冬舎の文芸雑誌「パピルス」と小説投稿サイト

「時空モノガタリ」とののタイアップ企画で、未来総研が

協賛しての開催でした。


時空モノガタリ文学賞の表彰式、幻冬舎papyrus誌の

木原編集長、元週刊プロレス編集長ターザン山本氏や

私・若尾裕之の話、古楽器チェンバロ演奏などもあり、

盛り上がりました。


中には鹿児島から日帰りでこの会だけのために来られた

方もおられ感激しました。


みなさん、有難うございました。

心より感謝致します。






















★若尾裕之の視点★


『つねにベストを尽くす』


たとえば、会社員で営業職であれば、月や期の目標を達成

してしまったら、急に手を抜く人がいます。


たしかに、その月だけ見れば、それで良いのでしょうが、

自分の成長を止めてしまいます。


毎月、最後まで全力を尽くすことが、自分を成長させます。

まわりから頼りにされるようになります。


そして、結果として後から振り返ると大きな結果を残す

ことになります。


常に自分の出来ることの最善をつくすことが大切です。


いつも、そんな気持ちで行動していたら、積み重ねが

大きな差となってあらわれます。

















★若尾裕之の視点★


『攻撃は最大の防御』


サッカーでは守りに入った時にゴールを決めら
れることがあります。


勝っていても、更にもう一点取りにいく攻めの
姿勢が勝利につながるのです。

人生も同じです。


ビジネスで成功しても、現状を守ろうとして、
新たな挑戦をしなくなると衰退しはじめます。


大金を手にしたとしても、守ろうとすると猜疑心
が生まれ行動が制約されてしまいます。


常に積極性を持ち続けることが、成功につながり
ます。