★若尾裕之の視点★
『非常識から新しいことが生まれる』
新しいことをはじめるときに、
「これは常識では考えられない」の
一言でかたづけられ、否定される
ことがあります。
「これは常識では考えられない」の
一言でかたづけられ、否定される
ことがあります。
一般的に「常識」が正しくて「非常識」
が悪い場面に使われます。
が悪い場面に使われます。
しかし、この「常識」はあなたが今いる
社会や所属している組織によっても異なり
ます。
社会や所属している組織によっても異なり
ます。
常識がないと、その社会や組織で生活を
する際に支障をきたすことが多く、大変な
思いをすることでしょう。
する際に支障をきたすことが多く、大変な
思いをすることでしょう。
しかし、大発明は「非常識」から生まれて
います。
います。
まわりに迷惑をかけてはいけませんが、
頭の中には「非常識」な部分を持って
いることが新しいことをはじめる時に
大きな武器になります。
頭の中には「非常識」な部分を持って
いることが新しいことをはじめる時に
大きな武器になります。
★若尾裕之の視点★
『勇気を忘れない』
傷つきたくない人が増えています。
しかし、チャンスがあったとしたら
それをつかむ努力は大変意味がある
行動です。
何かを失うのではないかという恐れ、
失敗するかもしれないという恐れ、
誰しもが大小さまざまな何かを恐れる
気持を抱いています。
どうして、恐れるのでしょうか?
それには原因があるものです。
原因は他ならぬ自分自身が作り出している
ことがほとんどです。
それが明確になれば、それが解消できれば
良いことがわかります。
解決のためには、第三者の目で客観的に
見ることです。
そして、それが大した問題ではないことに
気づくことが大切です。
結局は、自分が解決するしかありません。
何かをしなければ、何も始まりません。
ゼロの状態です。ゼロのままであり、
何かを失うわけではありません。
結果がわからないのあれば、行動して
みて損はありません。
ちょっとした勇気を持つことが大事です。
★若尾裕之の視点★
『答えは自分の内側にある』
人のせいにしたり、会社のせいにしたり、
何でも責任転嫁する人がいます。
怠ける人は、うまくいかないので、不平不満を
言う結果になります。
逆に夢にむかって希望を持って努力を続ける人は、
成功に近づきます。
実はすべての原因をつくっているのは他ならぬ
自分自身なのです。
なぜなら、人生を振り返れば、右に行くか左に行くか
の選択は全て自分で決めているからです。
すべてのことが自分自身に原因があるという
意識を持つことがとても大切です。
本当に自分で気づき、自分で目標を決めて
自分が率先して行動できたら強いです。
言い訳はやめて、今できる中で最善をつくしましょう。
すべての答えは自分の内側にあるのです!










