日経BPのネットにコラムを書きました先日、日経BPのネットにコラムを書きました。タイトルは、「携帯サイトの閲覧制限、第三者機関発足へ」です。○携帯サイトの閲覧制限、第三者機関発足へ最近話題のケータイサイトやWebサイトのフィルタリング問題。みなさんはどう思いますか?TCPL所長 菊池尚人
プロデューサーズ・ラウンジさて、今回は当ラボの設備についてご紹介しましょう。 ラボの事務局および教室は、同じCATグループ校である「東京アニメーションカレッジ・専門学校」の校舎内にあります。建物の地下にはラウンジがあり、普段はアニメーションカレッジの在校生が休憩時間にくつろいでおります。 で、その一角にTCPL用のコーナーを設けてあり、コンテンツ業界や会社設立、法律関係の書籍が多数収蔵されています。中には、買い求めるとなると少々ハードルが高いような専門書も…。 ちなみにこれらの書籍は、当ラボの講師陣による推薦で集めたものが多く、つまりは講義の中で引用されるケースもあるため、受講生の皆さんは時間を見つけて有効活用しておられるようです。 コンテンツ業界にいらっしゃる方、関連の異業種にいらっしゃる方などラボ受講生の皆さんの周辺環境は多方面にわたっています。そんな受講生の皆さんに共通していえる事は、「大変研究熱心である」という事。多忙な中、常に向上心を以って勉強熱心な姿を見るにつけ、我々も見習わなきゃ…と思うスタッフ一同であります。必ずや次代を拓くコンテンツプロデューサーとして活躍していただけるよう、お手伝いしてゆきたいと思います。
特別対談にご登壇いただいたコロムビア廣瀬氏「売れる曲の原則知って」先日、コロムビアの廣瀬社長をラボにお招きしました。 プロデューサー力:「売れる曲の原則知って」 http://mainichi.jp:80/photo/news/20080630mog00m100024000c.html 廣瀬さんは、時とともに過激になっている気がします。 見習いたい大人です。 東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ所長 菊池尚人
ケータイ小説「赤い糸」が映画&テレビ化するそうですTCPL所長の菊池です。ケータイ小説の「赤い糸」が12月にドラマ化&映画化だそうです。「赤い糸」は昨年度上半期の単行本フィクション一位でした。近所の本屋で平積みになっていたので手に取った記憶があります。失恋、いじめ、リストカットなど揺れる10代を描いたコンテンツとケータイという私的なメディアは相性が良いと思います。○「赤い糸」が上半期1位 ケータイ小説ブーム本格化http://www.oricon.co.jp/news/ranking/45255/○映画×ドラマ「赤い糸」公式サイトhttp://www.akai-ito.jp/■東京コンテンツプロデューサーズラボhttp://www.tcpl.jp/
ブログ始めましたTCPL事務局です。この度、当ラボに少しでも慣れ親しんでいただこうと言うことで、ブログを開設いたします。また、所長を中心とする講師陣によるブログもスタートいたします。コンテンツ業界などの第一線で活躍する講師の皆さんが、日常から拾ったエピソード。はたまた最新情報まで、皆さんにお楽しみいただける話題を提供できればと思います。さて、事務局からの情報です。今週末6/28(土)には情報ABの公開講座、29(日)にはコロムビアテンタテインメント㈱の廣瀬社長をお招きして特別セミナーが開催されます。で、ビッグニュース!今後は多彩なゲストをお招きした特別セミナーを、「毎月」開催しようという事になりました!パチパチ!毎月ですよ!毎月って事は月に1回って事です。って事は7月にも8月にも開催されるって事になるのであって、「何で??」という素朴な疑問にお答えすると、やはり少しでもTCPLについて感心を持っていただきたいからです。当ラボの講座は大変充実しておりまして、受講生の皆さんも非常に熱心に(仕事の休みをほとんど返上して)受講しています。是非その一端を感じていただき、当ラボに興味を持っていただけました暁には、新たな未来を拓くお役に立てると確信しています。そんなきっかけ作りのためにも、今後の特別セミナーにはご注目いただきたいと思います。まずは、今週末。お待ちしています!!TCPL事務局 小西
東京コンテンツプロデューサーズ・ラボって?■東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ今年開講の新しいラボ、「東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ」の様々な情報をお届けするニュース&イベント情報ブログです。アニメや音楽、映画など、コンテンツあるところにプロデューサーあり。「東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ」はそんなプロデューサーになるための学校です。あなたも受講してみませんか?