親父の死んだ日1自分の父はたしか10年前に死んだ。その日はうちのダンナさんも仕事が休みだった。上の息子は2さいだった。その日は何も予定がなくて1000くらい、朝のね寝ていたんだ。だかそのわたしの意識ないあいだ、朝の700頃父は死んだ。それを聞いたのは電話で留守電がたくさんなり、市民病院に早くきての知らせで病院に電話をかけたら今朝亡くなりましたと言われたのだった。続く