可能性探索隊 -3ページ目

★つまりはさ?

床、机、棚、散らかっているのは? ブログネタ:床、机、棚、散らかっているのは? 参加中

私は 派!



部 屋 全 体 

って事なんですよ。お分かりですか?
床だけ汚くて、机と棚が綺麗ならなんで床に物が散乱してるのか!という話ですよ。
ええ。ええ。
汚れてますよ、おいらの部屋は!

だからなんだっていうんだ!


・・・・ごめんなさい。


片付けようと思う気持ちはあるのです。
でも休日になると何でか片付ける威力を一気に失ってしまい・・・
気が付いたら夜になってるパターンがとても多いのです。
ウーーム。摩訶不思議。
お陰で、我が部屋はジャングルです。
本人さえ油断するとどこに何があるのか分かりません。

「何で出した物を元の位置に戻せないの?」
と聞かれた事もありますが、元の位置ってなんじゃーーーい!
取りだした瞬間から、そいつに元の位置など皆無!





「・・・・ぽい←」




落ちた場所が君に新しい場所だよ★






はい。そんなおいらも、さすがに次の休みには掃除をしようと思います。
なんだか仕事があっちゃこっちゃと忙しく気が付いたら部屋が凄い事に・・・


やってみよう!突発!テンの部屋模様替え!
                                 (ひとりで出来るもん)


どうなるかはやってみてのお楽しみ。



これ以上汚くならない事だけを祈っています・・・・あう。

以上、それだけの話。
床、机、棚、散らかっているのは?

気になる投票結果は!?

★かきたい物沢山

何かひとつ 能力をもらえるとしたら? ブログネタ:何かひとつ 能力をもらえるとしたら? 参加中

私は 派!


描きたい物は沢山ある。
想像力だけは意外に豊かなのでは・・・と自分で思う時があるこの自意識過剰っぷり。
で も し か し !


それを形にする手だてを知らない。故に、無意味になっていく想像力!


セットの構成とか、服装とか・・・
「こんな感じがいい!」と思っていても、人に伝える手だてを知らないものだから
つらつらつらつら長い文を打ったり、拙い絵を披露しなければならない。

んー・・・・まどろっこしい。


絵を描けるようになりたいし、絵が描ける人は大抵器用だと思う。
頭の中のものを形に出来るという事は、それを具現化する力に長けてるのだろう、と。
これだ!と頭の中で想像した物がいざ、3次元の世界に出てくるとどうもおかしい。


料理は習えばそれなりの物を作れるだろう。
歌は音痴なら歌わなければいいじゃない。
勉強もやる気さえあれば今からだって出来る。
運動は・・・・・・・・来世頑張れ!



絵を描く能力を・・・否、頭の中のものを具現化出来る力を下さい!
描きたいセット、沢山あるんだよー!ちくしょうー!

負けじとつらつらつらつら、今日も一人長々しい文にして人に伝えるテンなのでした。


「ここはこうなります。ここはこうです、でもここはこうなりません。ここはこんな感じで。」



ああ!!絵を描く力をくださいませー!!




以上、それだけの話。
何かひとつ 能力をもらえるとしたら?
  • 料理
  • 勉強
  • 運動

気になる投票結果は!?

★パックリ事件

ケガの思い出 ブログネタ:ケガの思い出 参加中

タイトル通り、若干気持ちの悪い表現方法が出てくる可能性がありますので、
「怪我、血」関係が苦手な人は引き返してください。

責任は持てません!








さて。あれは小学校1年生のある全校集会の話。

先生は舞台の上で、得意げに皿に乗っかった豆腐を持ち上げて

「人間の脳みそは豆腐のように柔らかい」

と言いました。



何故、この言葉を覚えているのか、それはこの後のおいらの事件があったからこそ。



全校集会を終え帰路につく、テン(6)。ピカピカのランドセルが眩しい小学校1年生。

てこてこてこてこ

歩いているといつも通る道が工事をしていた。
歩道はちゃんと歩くスペースもあるし、迷う事はない。


てこてこてこてこ



ここで事件は起きた。



ゴン!!!!



おいらは派手に転んだのだ。何かに躓いて…


○回想

何かに躓く。手を前へ出し受け身態勢。
しかし思いがけずランドセルの重さで後ろへ倒れ込む体。
手を引っ込める。
見計らったかの如く重心前へ。
額から地面に叩きつけられ、気絶。




少し時間が経ってから目を覚ました。

あー頭が揺れてる。きっとお豆腐が揺れているに違いない。

鼻から出てきたりしないよなー大丈夫だよなー


ゆっくりと立ち上がるおいらの視線に入ってきたものは



ぽた



っと地面にたれる「血」


!!!!


デンジャーデンジャー問題発生!問題発生!
至急額を確認せよ!!!



手にはべとりと血が付着。

これはまずい!

何かで止血をしなくては血液が!

咄嗟に取りだしたものは、給食袋に入っていたマスク。

耳にかけてマスクの口に当てる部分を思い切り上へと持ち上げる。

額にセット!






その後自宅へ向かう最中、偶然自転車に乗った祖母に出くわし
(祖母曰く「マスクを額につけておかしな子、と思ったら実の孫でした」)
医者へ直行。
人生初の縫うという経験をそこで行いました。

そこの医者はもうありません。

そうです、あまり腕が宜しくなかったようで・・・
未だに額にはその傷跡が残っています。


それを見るたびに「ああ。なんてうっかりさんなのだろう★」なーんて
自分を励ます自分が居るのでした。



他にも、御祭当日美味しくご飯が食べたいと、グラグラの前歯を強引に毟ったり
犬を追いかけて追いかけて構って欲しくて尻尾を掴んだら指を食われたり
自転車の二人乗りで後頭部から落とされたり
同じく二人乗りで雪の上を滑って転倒したり









うっかりさん★(強調)










以上、幼き日の数々の情けない傷 名誉ある勲章を持つお話でした。