思い出を封印
ブログネタ:元カレ、元カノからのプレゼント、使う派? 処分派?
参加中
相当実用品なもの以外、箱に入れます。
通称「思い出BOX」
貰った手紙、必要性の少ないもの(指輪、ぬいぐるみ等)を押しこめて蓋。
恋人が居た、という証拠が目に入るから苦しいしせつない・・・
なら見えなくしちゃえーという大作戦。彼是10年はこの方法で立ち直りまする。
一日一日が全力投球だから、悔いは1週間泣けばなんとかなるものでごじゃります。
・・・・ここ、意外と冷めてると言われる所以だねぇ。
別れた後も縋る感情が許せないのです。
自分の甘えた気持ちに嫌悪感しかない。
だって幸せになんてなれないじゃまいか!
知ってるもん、知ってるから嫌だもーーーーーん。
あ、でも別れる寸前に買ってもらったお財布は1年近く使っていました。
その結果運気が下がっているに違いないと周りの方々に言われ
親友が誕生日に新たな財布をくれたっけ・・・
むふ(´●ω●`)やった
どんな些細なものも好きな人から貰えば宝物。
だけど別れてしまったら、それは刺激物でしかない。
涙を流したくないから、笑える日がくるまで保管。
一緒にいた時間を思い出にしたらちゃんとした形で処分。
どんな人でも、一緒に居た時の楽しい気持ちまでなしにしたくないもの。
あ。メールは即座に全部消しますがね。
保護?なんですかそれー・・・・えい!(全消去)
以上、それだけの話。
善玉菌育成計画
ブログネタ:あなたのアルバイトのとっておきの思い出は?
参加中
みんみんちょこちょこまっぱいもーじょ、しょーとけーきせれなーで![]()
これはおいらが歌うアイス屋さんに勤めていた時の事である。
このバイトは本当に己の為になった。
心のなかには善玉と悪玉が存在すると言われた初日打ち合わせ。
人を笑顔にする、思いやる、HAPPYになる善玉
人を憎む、怒る、八つ当たりし、つっかかる悪玉
アイスだけではなくこの善玉もお客様にお渡しする、というのが最低限の目標とされた。
最終目標はお客様のみならず、クルー、通勤中、家での生活全てに対して
当たり前のように出来るようになる事。
ただこれが容易ではない。
確かに数日は笑顔で過ごせるものだ。
だが、それが毎日となると意外にも時折苦痛になる。
だって人間だもの みつを
嫌な事だってありますぜ
仲間に対して意見の食い違いもありますぜ
ヘラヘラと笑顔は違う、知ってますぜ
正直苦痛だった時もある。
乗り越えればそうでもないのだが、壁がとても巨大に感じて怖気づいてる。
内心超えるのさえ面倒だと感じていた日もある。
それでも周りに善玉が揃うと凄い力が出ちゃって。
自分も頑張ろう、負けたくないと思えちゃうんだから、あら不思議。
そんなある日
落ち込んでいたクルーが居た。
おいらが出来るのはただ一つ!
盛大にバカになって、笑えなくとも空気を変えること!
いざ!!!
ひっそりと隠れていた柱から勢いよく相手の前へ飛び出した瞬間
泣かれた・・・・
ノーーー(´● Д ●`)ーーーー
泣かないで!なんで、どうして!
怖かった?びっくりした?ごめんおーー!
そんなパニック状態のおいらに彼女は
「テっちゃんはいつでも私に元気をくれるね。テっちゃんみたいに、なりたい」
と、涙を浮かべながら微笑まれた。
その姿は不謹慎だがとても綺麗で、なんでか目頭が熱くなった。
誰かが自分を見ていてくれていた。
いつでも感じ取ってくれていた。
その事実はなかなか気付けなくって、
特においらは言われないと分からない鈍感野郎(と、言われているねぇ)
今、おいらは誰かを笑顔にさせれてるかな。
自分でも気づいてる、悪玉が最近自分になかに多い事。
今日を最期の日だと思って、人を見れば愛しく思える。
悪玉ではなく、善玉を増やさなくちゃいけない。
がんばろう!がんばろう!自分に負けちゃだめだ!!
因みに、この店にておいらは「チョコワッフルの女王」と言われていた。
理由はチョコワフル販売強化週間中、ダントツで売ったからなのだが・・・・・
今思えばただの食いしん坊みたいだ・・・
・・・・あうち。
久しぶりに食べたくなってきた・・・
クッキーオーバーロード、グリンティーパーティー
ああ、今ならチョコレートリボンも捨てがたい・・・
うーむ、やはり食いしん坊なのは否定出来ないなー・・・
こーひーらばーずあいあんらんどちょこれでぼーしょん![]()
以上、それだけの話!!
我が第一声
ブログネタ:朝起きてから初めて声を出すタイミング、会話?独り言?
参加中第一声は大抵が「おはよう」である。
家族に挨拶をする。
おいらは今日も起きてきたよ、元気だよ。と家族に報告するための挨拶。
では家族が傍にいない場合、つまりは出掛け先での第一声はなんだろう。
出掛け先で朝を迎えるという事は、90パーセント親友とホテルに泊まっている。
低血圧のくせに年々朝に強くなってきた。
逆に親友は年々朝に弱くなってきている。逆転。
いつもは深夜族のおいらはホテルに入れば話はかわり、
あっという間に眠りの世界へいってしまう為相手が誰であろうともあっさり寝る。
というのが逆転の原因に違いない。
朝、目を覚ましても親友はベットからぴくりとも動かない様子。
もはや慣れっこである。
さて、おいらはどこで第一声を出すのだろ・・・
思い出せー思い出せー思い出せー!
はっと思い付いた。
「切り替われよ、こら」
蛇口からシャワーへの切り替えの話。
これがおそらく第一声でよく使っている一言。
どうにもこうにも相性が悪いおいら。
切り替えようと思って切り替え個所を上げてもつるんつるん滑る。
上げた!と思えばいきなり元に戻って蛇口からさーーーっと流れるお湯。
困ったものである。
過去に15分これに格闘した事もあった。
あの時はさすがに、もう蛇口から大胆に頭でも洗おうかな。
と血迷いかけた事もあった・・・いい思い出。
もしくは
「あー。はいはいはい」
目ざましにセットしている安田さんが声高らかに
「さあさあ、朝だ。起きたまえー」
と叫ぶ事に対して、親友の眠りを妨げまいとセットを切る声。
気付いたら、これでないと起きれない事実に最近あせりを感じた。
基本独り言をつぶやいて一日が始まるのでごじゃった。
うーーーーむ。
傍から見たら、危ない人っぽいなー・・・
ま。危ないから否定はしないけどもねっ★きゃるん★
以上、それだけの話。