皆さん、こんにちは。係長のハヤシです。
すっかり寒くなりました。外回りしていると、風の強い日は体の芯まで、
冷え切ってしまいます。風邪引き防止の為にも、睡眠時間がしっかり取りたい
ところですが、なかなかそうもいきません。
自宅に帰ってすぐ寝るのも、面白くない為、体を温める意味合いも兼ねて、
このところ、ナイト・キャップ(寝酒)をしていました。しかし、寝つきはいいものの、
毎日となると、寝覚めの方はいい感じが、しません。
体に良くないのでは? と調べてみたところ、酒に含まれるエタノールは、
寝入りの最初は睡眠作用があるものの、しばらくすると、反対に『覚醒作用』を
起こさせるそうです。確かに、深酒した朝は、割合目覚めが早いように思います。
つまり、寝酒は寝つきは良いものの、疲れを取るには、逆効果の場合が多い、
ということでした。最も、個人差にもよると思いますが…。
『量を控えめに』楽しむことにします。 ではまた。











