1000 Love Diary -331ページ目

夏の花ったら、これっ☆

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ひまわり畑に行って来ましたー

すっごいキレイで感動キラキラ


ひまわり見ると、なんか元気になる煜


それにしても、暑かったぁ湜あせる


汗いっぱいかいたから、家帰ってから水浴びしましたドキドキ

暑さで疲れたのか、今日は7時半くらいに寝ちゃった姫ぐぅぐぅ

わたしも眠い(´Q`)。oO

とびっきり☆


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ラブドキドキドキドキドキドキ

 

 

ドキドキドキドキ

 

 

ドキドキ

悲しいニュース

二人の幼いこどもが、ママって叫びながらひっそりと息を引き取った悲しい現実。

毎日、新聞の一面に出て、ニュースにも取り上げられて。

こどもたちのことを思うと、悲しすぎるし、つらすぎるし、涙が出てくる。

多分、同じ年のこどもがいることで、より現実的にその状況を想像できてしまうからかな。

母親がしてしまったことは、取り返しがつかないこと。

許されないこと。

今日のニュースでレポーターが、『ホストクラブに明け暮れるなんて最低だ。こどもがこどもを産んだ。こどもは親を選べない。』って言ってた。

………。

なんかひっかかった。

確かにしたことは最低。

でも、実際育児をしてみてわかったこと。

本当自分の時間てなかなか持てない。

一人こどもがいるだけでこう思うから、二人いるとなると、本当に自分の時間なんてなかったと思う。

一人ぼっちで…

仕事もしなきゃならない。

やりたくない仕事だったかもしれない。


母親を擁護するつもりはないけど。

多分同じ環境で、必死に頑張ってる人もいると思う。

それでも、あのレポーターみたいに思えないのは、

母親のブログには、こどもに対する愛があふれてて、

私となんの変わりもなかったから。

こどもだった自分がちょっとずつ、『親』になっていくって感じることも、

同じだったから。

共感できることがいっぱいあったから。

どこにでもいる、優しい母親だったから。


育児をする中で、正直、虐待してしまう親の気持ちが分かる時がある。

でも、そうならないでいられたのは、

大変さを解り合えるともだちがいたこと。

話を聞いて、一緒に育児ができる、家族がいたこと。

ありきたりだけど、これが全て。

自分の気持ちを打ち明けられることって、こんなに大事なんだって本当気づかされた。

虐待になってしまう可能性なんて、本当に些細なことの積み重ねな気がする。

それが積み重なるか、一個ずつ吐き出してクリアできるかの違い。


『こどもは親を選べない』

わたしもそう思ってた。

でも、妊娠して、出産するなかで出会った人に

『違うよ。こどもはあなたを選んできたんだよ』

って教えてもらった。

それも何人もの人に。

わたしは、それを信じたい。



虐待を受けるこどものいない世の中になってほしい。

だから、その間違いの前に、親を救える世の中になってほしい。