最近よく耳にされませんか?
どのようなイメージですか?![]()
知られてるようで知られていない大事なお話だとおもいます!
①そもそもなぜ口が開くのか?
→口の周りの筋肉が弱い
舌の筋肉が弱い
鼻で呼吸できない
姿勢が悪い
などこれだけではないですが、要因が複合的に絡み合っていると思います。
②お口ポカンになると何が良くない?
→口呼吸が主となる
風邪をひきやすくなる
脳のオーバーヒート
舌が下がる
上顎が育たない
歯並びが悪くなる
唾液が減る
睡眠の質が悪くなる
集中できない
運動、学力などの能力が最大限に発揮できない
まだまだあります。
枝分かれするとさらに膨大になるかと!
でも逆を言えば鼻呼吸にしちゃえば
これらが全て良くなる可能性が
顔立ちもはっきりして美しくかっこよくもなれます!!
③じゃあどうやって治すの?
→ここがみなさん悩むとこ。
口開いてたら『閉じなさい!』って閉じさせればいいわけではないんですよね。
人それぞれお口が開いてる理由って違うのです。
例えば鼻詰まりしてたら?
鼻詰まってるのに口閉じろ!っていうと息ができません。→まず、鼻詰まりの改善をしなくてはいけませんね。
鼻詰まりも風邪で一時的?それとも、ずーっと慢性的?そこも気になりポイント
鼻は詰まってないのに開いてる!
→口唇閉鎖力が乏しいのかな?
顎があがってるから?→お母さんと話すとき上向くみたいなイメージ
舌がスポットについていないから?
我が子の要因を探りたいですよね。
しかも、その一瞬を切り取りで見るだけではわからないことが沢山で。。
一番そこに気づけるのが
やはり子育てに一番携わって我が子をみているママパパですよね!
うちの子もそうです。
日々悩みまくりです。
歯並びは悪ければ矯正すればいいかもしれません。ですが、悪い癖があると後戻りもします
また、
お子様の生きにくさに繋がります。
子供たちが生きやすく、最大限のパワーを発揮できる未来になるように!!
これが私の願いです。
子供は生きる力がすごいです。
赤ちゃんなんか凄まじいですよね!!
ですが、今はとても便利な時代になり
とても助かり人間を、豊かにした反面筋力をつかうことが少なくなりました。
私はその恩恵を受けまくりの先駆者です。
持病もち、歯並びわるい、まだまだあります。
それを予防することができます。
正しく導いてあげましょう!!
勝手に子供が育つ時代ではなくなりました。
正しく導くには
→口周りの筋力をつけてあげる
正しい舌の使い方を習得させてあげる
成長発達をしっかり促してあげる
姿勢を正せるお世話や環境を作ってあげる
簡単そうでめちゃくちゃこれが難しい!
しかも子供相手
悩めるママさんのお力になれるように、
これから発信していきます。
何卒よろしくお願いいたします
