前回おはなしのつづき〜に今日は少し触れてみようとおもいます。


赤ちゃんが誕生して、まずはイモムシ期ですよね!魚しっぽ魚からだ魚あたま


すぐに実践していくとすれば、、


あまり硬すぎるお布団は良く無いみたいです。

あと意識することは赤ちゃん姿勢Cカーブ

抱っこをするのも


四六時中ずっとCにさせろとはいわないですが、意識することが大切だとおもいます。


タオルで枕を作るとか、ネックピローを使うとか

色々な方法がありますよね。


脇をもって抱っこすることも腱防御反射を誘発して反りをつよくさせるので、

良くないと。ですが、私もついやっちゃいます悲しい


あとは、授乳の仕方 深くくわえさせてしっかり舌を動かせるように!

哺乳してる口の横からタラ~と垂れてないかな?



あと、抱っこ紐

→これは装着方法を正しくすれば少しはカバーできるかと


私も3人目が首座り前から使いたくなかったですが( i _ i )

ですが、上二人を園につれていくとき両手に荷物やら子供と手を繋いでいくので

仕方なくやっています。

現在進行系で使う場面はどうしてもでてきます。


なので、教えてもらったのがスリングがいいそうです。

ですが、スリングは家事をするとなると現実的ではないのと、子供も大きくなってくると

きつそう? もっと工夫したり、いいメーカーのを買えばうまくいくのかも?


私も日々模索と現場現場で悩みまくりです!


あとは、うちも知らないとき早くから上の子に使ってた お座り補助道具

有名なバ○ボゾウとかありますよね。


おすわりも、発達段階で赤ちゃん自らが座れるようになるので、

早くお座り練習させる必要がないと。


私もそうかそうかと3人目実践、、

→ですが、7かげつ頃気づくのです。

 なぜこのような商品が売れるのかということを。

なぜならば、赤ちゃんがハイハイをしだすと、色んな危険と隣合わせなのです。

平和に遊んでくれるなら、万々歳ですが、

そうではない、少し目を離すと泣き声が聞こえてきて、どこかぶつけたり、転けたりしているのです。

でもお母さんもやることは沢山あります。

ずっとみとくわけにいかないアセアセ

そうゆうときに補助用具はとても救いになるのです。


なので、私はうまく利用すればいいとおもうのです。0か100で決めなくてもいい。


リカバリー方法もあります!!また伝えます!


一番はお母さんが無理しないこと。

心穏やかに平和でいることがグリーンハーツ

なによりの家族の栄養!!

あとは何も考えず赤ちゃんを触りまくってください愛目がハート可愛いままに 愛するままに飛び出すハート

←これも、今後深掘りしていきますね!忘れそうっ


ざっくりすぎる感じで触れましたが、


こうゆう当たり前に使用してたり、やっちゃってることがお口や姿勢に影響するんだ〜ってことを

今回頭に入れていただけると

いいかなと思います流れ星


長々と読んでいただき誠にありがとうございます!