在宅中国貿易+AMAZON FBA で、 ガンガン稼ぐ、ハイブリッド理論

在宅中国貿易+AMAZON FBA で、 ガンガン稼ぐ、ハイブリッド理論

在宅中国貿易+AMAZON FBA で、 ガンガン稼ぐ、ハイブリッド理論


陽気なアメリカ人の妻と、わがままな4歳の娘のために、
ついに立ち上がった元広告クリエイター!!

数々の有料教材を読み漁り、数々の有名セミナー講師の話を聞き、
たどり着いたのは、まさに美味しいとこ取りの理論です。

その理論に気づき、実践して、たった3ヶ月で売り上げ月100万円、突破。
(その3ヶ月って、まだ社員だったときの副業時代で、ですよ)
しかし、いちばん需要なのは利益率と、実際に自分の手を動かした労力です。

まず、労力。これは1日1時間程度。ほぼリサーチやメール、銀行振り込みという
感じ。それと週一の出荷作業。そして、利益率。もしあなたが輸入転売などの
経験があるなら、まあ2割程度というイメージでしょうが、
私の場合は、7-6割ということになるのです。

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僕が広告業界に入ったのは、もう28年も前というと、年がばれちゃいますが、
その当時は、コピーライターは原稿用紙に鉛筆だったし、デザイナーは
図面のようなものを版下屋さんに出して、写植文字とかを
貼り付けてもらっていたんですよ。

今の若い人たちに言うと
「うわさには聞いてますよ」

というくらいだけど、その後はコンピューターがあっという間に広まって、
コピーライターの打ち込んだ文字はそのままデータとして使えるようになり
デザイナーがデザインしたものはそのまま印刷に持ち込めるようになった。

で、何を言いたいかと言うと、それによって写植・版下屋さんが
消えたということ。

まだ、ありますよ。カメラマンの仕事。
今までプロのカメラマンに頼んでいた大きなポイントはキレイに撮ってもらう
ということもあるけど、フィルムに撮った写真はその場では見れないので
信用できる人に撮ってもらう必要があった。

でも、デジタル写真になってからは、その場ですぐに確認できるし、
後で加工だって簡単にできちゃう。
だから、予算がない仕事なんか、デザイナーが写真を撮って、
後で加工して使うという時代になっちゃった。

当然、カメラマンの仕事か減ってしまった。