が届きました。


「もしもし談話室」では

CM音楽製作について

CM楽曲制作会社の方と対談形式で


つじさんは、クライアントから

提示されたお題がきっちりあったほうが

やりやすいとか、

いろいろ語られており、

興味深かったです。。


「自分批評」では

楽曲提供されたおかあさんといっしょの7・8月にうた

「しわしわしわわ」

について

どのように作っていったか

詳しく語られておりました。。





がホームページで聞けます。


聞けるのは、サビ部分だけですが、


とても覚えやすく、フルで聞きたくなる曲です。


「Oh,MyFriend」の時のように

なかなかリリースされず、

フルで聞くには、ライブでしか当分聞けないのでしょうかねえ。。


初披露されるタイミングはのがさないようにしないと。。


http://www.w272.jp/



さらに、


京都市の市政CMにでているようで

動画がアップされてます。

ウクレレ弾き語りでラララーと歌っている曲が聴けます。


http://www.youtube.com/watch?v=zNlfEdf4c4g&feature=youtu.be

<dwango>

J-POP着うたフル週間ランキング(集計期間:2013/7/17-7/23)
14位。

最近のジブリ特集でのテレビ番組出演や映画放映の影響でしょうね。
わずかな出演でしたが
生歌声は、ブレもせず、きっちり歌われてましたから。

この曲は、確かに名曲ですが、
この曲と同じくらい魅力的な曲が
とてもとてもたくさんあるんですけどね。。

スピッツの草野さんや

ゆずの北川さん、いきものがかりさんの
曲が好きな方は、たぶん、はまるのではないでしょうか。

とはいってもです。
まずは、いろんなアーティストの耳にしたことのある曲にのせた
癒される歌声で、ボーカリストとしてのつじワールドに
入ってみることからはじめてみるのもひとつです。
あくまで、シンガーソングライターとしてのつじさんの魅力に
入り込むための入り口として。

お薦め1:「COVER GIRL2」
・一度は耳にしたことのある名曲を

アレンジとつじさんのボーカルで
 つじワールドを築いてます。
 特に歌詞のついたつじさんの歌声による「戦場のメリークリスマス」は
 惹きこまれます。
 
1. come again (m-flo)
2. SWEET MEMORIES (松田聖子)
3. 丘を越えて (藤山一郎) [映画『丘を越えて』主題歌]
4. 戦場のメリークリスマス (坂本龍一)
5. DOWN TOWN (シュガー・ベイブ)
6. 渚のシンドバッド (ピンクレディー)
7. 頼りない天使 (FISHMANS) [映画『ネコナデ』主題歌]

などなど

お薦め2:「猫になりたい」※つじベスト(ディスク2)
・スピッツさんのカバーです。草野さんのオリジナルとは
 別の魅力が出ています。
 ほんとは、ライブでのシンプルな弾き語りがベストですが。

ここまでで、つじさんの歌声の魅力に入ってしまった方は、
そのまま、「つじベスト」のDISC1のシングルコレクションに。

シングルばかりなだけあって、つじさんのキャッチなメロディーと
歌声が「シンガーソングライター」としてのつじさんの魅力に
わかりやすく、入り込ませてくれるはずです。

このあとは・・・
やはり、ほんとの?つじワールドの原点、男(の子)目線の恋のせつなさを
を歌った曲満載のファーストアルバム「春は遠き夢の果てに 」へ。
すべての曲のメロディーが、シンプルで、こう流れたら気持ちいいと感じる方向に流れて、
なおかつ

切ない歌詞、言葉が、

歌声にマッチして自然に耳にはいってきます。