久しぶりの投稿になってしまいました💦💦


母が姉のところへ行っているので、 
久々に家事をしています(笑) 
普段は実家暮らしなので、
料理もたまにしかしない私ガーン

母の有り難みはいない時にとても感じます。。 
日々をいかに楽に過ごしていたかを思い知る。

 母と私は面白いくらいに何かを食べたいと思う
タイミングが同じです。 
私が生協で春菊を買ったら、
母がスーパーで春菊を買ってきて、
冷蔵庫が同じ食材祭りになるという(笑) 
だから、食べたい時に大体食べたいものが夕飯になる。 
しかし、我が家のメンズとは本当に合わないのですよ。 
作ると大体、いらなーいという顔する息子と黙って残す我が父。 

思い返すと、これってカラダの寒熱や
体質によって求めているものが違うのかなと。

 (なんで食べないの?出されたものは食べなさい!) 

そんな言葉を一旦飲み込んで(笑)

 ワンクッション。 

残した食材を見返して、
あー今日はカラダの中が熱っぽいんかなーとか、
思いながら良しとする。 

でも、残されると嫌な気分にもなるのは事実なので、 
常備菜から食べる分をワンプレートに
取り分け頂く制度を採用。 


怒らずに過ごせますようにっ(笑) 


〜備忘録〜 

今週、自分の中で心に響いた言葉↓ 

「心をほぐしてくれる、心が楽しいものを食べよう」