『Kiss me again』PeteKao 出会い〜告白 の続き。
※ネタバレるので注意
告白→キス→PeteがKaoを押し倒す。
で次のシーンが朝。
遅刻寸前の時間に飛び起きたPeteの隣には寝てるKao。
2人共上半身は裸だけれど、下はジーンズを履いたままなので途中まで進んだくらい?
一緒に登校して授業も無事に終え、2人がいがみ合ってない様子に安堵のThada。
Mintのことは大丈夫なのか?と聞かれたPeteは、MintからKaoにキスしたこと、KaoはMintのことを好きなわけではなく、全て自分の勘違いだったと否を認める返事をする。
ちゃんと訂正をしてくれたPeteに嬉しそうなKao。初めて見せるくらいの可愛い笑顔♡
このままラブが進むのかと思った帰りの車内で「悪かった」と謝るPete。昨夜は嫉妬でどうかしていたと。Kaoはショックだと思うけど、揺れるPeteの気持ちに寄り添う。
K:君の気持ちに整理がついたらまた話し合おう
優しい。Kaoの方が肝が座っています。
とはいえ、何でも許せるわけではない。
自分の隣でMintからの電話に出て、今夜の約束を承諾するPeteに苛立つ表情のKao。
そりゃ怒るだろ?自分はヤキモチ焼きのくせに鈍感なPete。でも、Kaoの顔色を伺うかのような弱気な表情です。
P:俺のこと理解してくれたじゃん
K:僕たちの間のことはね。Mintとのことじゃない
そこにSunが登場して、僕のカフェで新作ラテをどう?とKaoを誘う。
承諾するKaoを話があると連れ出すPete。
我儘俺様発動。
K:なにが駄目なの?僕にはそうする権利がある
ぐうの音も出ないところに「他の人と会うのをやめてもいいよ」とKao。一瞬口元が綻びそうになったPeteに続けて言ったのは当然の条件。
その夜、Kaoが帰宅すると部屋にPeteが。
Mintとは別れたから、今度はお前が俺に応えろと迫る。
キスするも、押し返されるPete。
K:何度も傷つけられたから信じられない
P:信じてもらうために何をすればいい?
K:僕への気持ちが本物だって証明して
で、奮闘するPete。
動画15:27〜、ほっこり甘い2人![]()
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Peteの部屋で課題をする2人。
いつも押し付けていた課題を、心を入れ替えて積極的にこなすPete。そんなPeteに笑顔のKao![]()
Sunのカフェにくる2人。
一緒のところをSunに見せつけたいPeteがKaoを誘った形。
「お行儀よくして」のKaoの言いつけ通りにSunにもスマートに対応するPeteにKaoもご機嫌で始終甘い。
2人のイチャイチャトークにハートブロウクンのSun![]()
いい感じに近づいてるところにまたMint。
夜、「家にMintが来てる。すぐ来てくれ」とPeteから連絡が。
別れたのを認められないMintがPeteの部屋に居座ってまとわりついてる。(お父さんは不在で家にはPete1人)
なんかもう全てウンザリなPeteはKaoに酒に付き合えと。
P:今までで一番好きになったお前は俺を信じてくれないし、元カノはまとわりついてるし人生最悪だ
K:大げさにしないでもう寝なよ
けど、外の空気が吸いたいとプールに連れ出されて悪ふざけで突き落とされるKao。水の中で死んだふりをするPete。
本気で心配したKaoは、ムカついたなら殴ってもいいと言うPeteにキスをする。
気まずくなって帰ると言うKaoに、Peteは一緒に寝て欲しいと頼む。
キスの理由を尋ねられたKao。
K:君が好きだって気づいたから
P:じゃ、なんでこのまま付き合わないんだ?
K:君がまた僕を傷つけるかもって思う
お互い好きなのに、切ない夜になりました。
翌日。Kaoの部屋でランチ?中
(また一緒にいるのね)
沈んでるPeteに「昨夜のこと考えてるの?」とKao。
実は、Mintが昨夜のキスを写真に撮っていてそれをどうする気なのかわからないことに悩んでた。
K:もしMintがバラしたら僕といることをやめるの?
P:わからない
K:わからない?![]()
「難しいことが起きると逃げて自分で解決できない。そんな君に僕への気持ちを示すのなんて無理だね。心配なら僕から離れればいいだろっ」
と、当然の激おこ。何も言えないPete。
(ただ、Peteのいいところは、Kaoに対して取り繕ったり誤魔化したりしないで大切なところは正直に話すところ。Kaoには嘘はつかない。DBKのPeteです♡)
さて、そこにガラスが割れる音が。駆けつけるとKao母が倒れていたので病院に運ぶことに。
診察後の母を伴って一緒に帰宅。母から「以前にも倒れて、そのときはPeteが助けてくれた」と。続けて「PeteがKaoと仲良くしてくれて嬉しい」とも。その言葉になんとなく良い雰囲気になる2人。
大学ではJuneから、2人ともこれ以上ケンカをしないでくれと頼まれる。
Juneたちが席を外して2人きりになった時に、Mintと話をしたと告げるPete。
P:彼女がバラそうと気にしない。俺にとって一番大切なのはお前なんだ。一生お前を好きでいるよ、Kao
自分で解決して、誠意ある言葉を言ってくれたPeteに口元が綻ぶKao。Peteを信用できた瞬間です♡
まだ付き合うには至らないけど、好き同士の2人。
声が聞きたくなった、と夜に電話をしてくるPete。こういうのキュンですね![]()
話し終えて切ろうとするKaoをわざわざ呼び止めて…
ฝันดีนะ(ファン ディー ナ)![]()
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※なんか甘い言葉なのかな?と調べました。
ファン:夢、ディー:よい
ファンディー ฝันดีだけで、「良い夢を」「おやすみ」だけど、柔らかい語尾「ナ」を付けてるのがちょい甘なのかな?「ナ」は、日本語の「〇〇だよ」みたいな感じだそう。
その言葉に笑顔になるKao![]()
お前も言え、とPete。嫌だって恥ずかしがりながらも言ってあげるKaoと、始終甘い。
電話を切ったあとに笑顔の2人![]()
その後もいい感じですが、まだ恋人未満。
部屋でイチャイチャしてるところをPete父に見られ、2人の関係を問い詰められます。実はMintからキス写真を受け取っていたから。
友達以上の感情があることを認める2人。反対されるのかと思いきや認めてくれた父。きちんと自分で物事に対処するようPeteに言います。
なのに、まだ恋人じゃないのでもうひと押し。
Kaoの部屋に来て、恋人になれと力づくで迫るPete。(ま、ここも暴力というよりイチャイチャの延長なんだけど)
なんとか了承の言葉をゲット!
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おめでとう![]()
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最後はJuneにからかわれて、『Kiss me again』のPeteKaoは終了します。
長くなったけど、まとめられて満足![]()
Taytap![]()














