夏だなぁ。
ガリガリ君が食べたくなる季節
ミニストップのイチゴ氷が
未だにたべれてなくて、今日あたり
仕事抜け出してたべるかなあ
さて、
楽出来る言葉
なのですが、
誰が楽出来るかというと
相談を受ける人
カウンセラー、セラピスト、
コーチ、先生などなど。
具体的には
例えば
私は
運のいい人見つけて、ご飯に行く練習してね
とよく言います。
これいうと、
大体そんな人はいませんといわれ
運のいい人探しをすることを最初から放棄する人がほとんど。
でも
運のいい人見つけて、ご飯に行く練習してね
いなかったら、僕でもいいけど
というと、意外と真剣に考え始める
よほど、みんな僕とのご飯は嫌なんだと思う。
できない、いないといわせないように
最悪の場合、乗り気になれない妥協案も
緩く提案してみるのも良いかも
これは
昔ある人から教わってずっと使っているのですが
使ってみるとわかることがありました。
ほとんどの人が失敗か大失敗します(笑)
何故か?
僕の提案した意図が腑に落ちる前に
行動するから(笑)
早い話僕の説明が悪いというだけ!
でも、これで失敗は大事かな。
まあ、数人大事故にあわせて
申し訳ない事したが(笑)
何事も答えを知ってる人に最初に聞く。
これ大事。
僕は、高校ぐらいから、
試験前には先生に質問に行きまくってました。
試験を作った人に聞けば、
色々情報があつまります。
また、先生は、基本学校内で問題作るから
先生の机の上に出題する問題のネタ本が
置いてあることが多い。
特に理系の難問を出す先生ほどそう。
いつもない本が有れば、そのタイトルと出版社を記憶して、本屋と古本屋を梯子。
これを制覇したことで、うちのクラスだけ
物理の平均点が15点以上高く、担任がなんか喜んでた。
話それましたが、
本来は先に僕で実験してもらってから
実際にワークしてもらう方がよいのですが?
いなかったら、僕でもいいけど
というワードをつかえば
僕で練習しないを選択したのも本人
失敗したときに、うまくいかなかった責任を
人のせいにできなくなる
自分と向き合うには
まあ、良い言葉なのかも。
依存するクライアントさんにも
ある程度効果ありますね
逆に私がクライアント側なら
いなかったら、僕(私)でいいけど
なんかいわれたら
私がいいですというもん
いま、整体ならってますが、
2人1組てやることが多い
最初にに確認するのが生徒の人数
奇数?偶数?
奇数ならワザと視線を落とすと
パートナーに選ばれにくく
サポートの先輩と組めることが多い
偶数のときはどうしているかですが・・・
サポーターも複数人いるので、
部屋の対角に
ぼっちがいると
なかなか移動して組むとならない。。。
近くのサポーターが組むので、
僕も別のサポーターと組めたり
そうすると
師匠が説明したことを
理解したつもりでやるのだが
全然、ズレてて、
サポーターの人のヒントで
やっと落とし込めることが沢山
なので、
私が出題した問題は
まず私で実験してから
フィールドワークにシフトがオススメです(笑)
