Erinnerungen in Deutschland im Ausland studieren
ドイツ留学での思い出をちょっとずつ書いてみようと思います~!
まずねー私、海外経験初めてだったんだよね(笑)
ずっと外国や外国人に憧れていたにも関わらず20歳まで日本の外に
出たことがまったくなくて、日本の外に本当に国が存在するのかって疑ってた
くらいだったからね
だから飛行機に乗って海を渡ってドイツのフランクフルトに
到着した時はそれだけで感動してた(^0^)みんなだいたい海外経験あるから
「なんでそんな感動してんだよ」ってきっと思ってたに違いない(笑)
最初に訪れた場所はBeriln
ここは高校の頃世界史で皆と語り合ったり資料集でブランデンブルク門に魅了されて(単純)
行ってみたいと思ってたけど実際行ってみたら本で観るのとレベルが違うわ(笑)
最初のドイツの回る場所だったってのもあるけど常々興奮してました、はい
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ドイツの首都、市域人口350万人、ドイツ最大の都市
Brandenburger Tor(ブランデンブルク門)
映画【Emil und die Detektive(エーミールと探偵)】の舞台がベルリンでその中で
泥棒が泊まったホテルがあったけどそこがブランデンブルク門のすぐ近くで夜のブランデンブルク門が
ライトアップされて映るシーンがあってこれがまた綺麗なんだよね、今度は夜に観てみたい(笑)
あと、このブランデンブルク門の前には警官?かなんかの恰好したお兄さん達がいて、一緒に写真撮影する事ができる、私たちも一緒に写真とってもらったけど、彼らかなりテンション高い!![]()
Berliner Dom(ベルリン大聖堂)
ルター派の礼拝をおこなっている大聖堂でヴィルヘルム2世の命令によって1905年に建て替えられ、現在の姿となったらしい。
この大聖堂、めちゃキレイでどこからとってもいい感じの写真になるよ
笑
Berliner Mauer(ベルリンの壁)
冷戦中の1961年8月13日に東ドイツ(ドイツ民主共和国)政府によって建設された、東ベルリンと西ベルリンを隔てる壁。1989年11月10日に破壊され、1990年10月3日に東西ドイツが統一されるまで、この壁がドイツ分断や冷戦の象徴となった。
これはベルリン行ったら絶対観るよね。ベルリンの壁の残骸が今も残されていてそこにペイントアート
がいっぱいされててびっくりした。ミュージアムいったんだけどそこに書かれてたことはあまりに残忍すぎて書けない…。想像してた以上だった。
ベルリンの壁の残骸が売られてて1つ買いました!
あとね、ベルリンの町中を歩いてる時に仁子先生が嬉しそうにこのマーク何かわかる?
って言っててこれは【Ampelmännchen】って呼ばれる旧東ドイツの信号機で使われてた
マークなんだって
子供がモチーフ![]()
今ではこのマークのグッズがお土産ショップで売っててこれが人気なんだとか☆
それからベルリンは犬を連れて歩く人たちが多かったな( ̄▽+ ̄*)
だから写真一緒にとってもらったり![]()
それと赤色のビールがでてきた
ドイツのビール初めて飲んだけど…飲みやすい!
この日から私のビール生活が始まった・・・(笑)















