不足も過剰もない
心地よい?静寂な場所を知ったら
緩まるのが怖かった
勇気を持って止まろうと思った
止まるというより「静」がしっくりくるかな。
もしかしたら信頼してないと止まれないんじゃないかな。
静かにならないと聴こえない音がある
静かになったとき聴こえる音がある
「静」というダイナミックな動き
無理やり静まろうとするんじゃない
静が向こうからやってきたとき
怖がらずに委ねて静まっていく。
ゆっくりと丁寧に。
初めはジタバタしてもいい
破壊や崩壊、怖さや苛立ちを感じることもある
しっかりと完全に一体化するまで
諦めずに。
「静」というダイナミックな動きの後には
壮大な「動」という動きが始まる
静も動もひとつのもの
同じ「動き」と分かるまで。
わたしだけのリズムあなただけのリズム
いつの間にかハーモニー
それですら点にすぎない流れの一部。
気になる方は見てみても

