お久し

最近、言葉について考えてた


言葉って
残酷であり
それでいて
心地よいものでもある


相手から言われた言葉にしても
状態や場所など人によって考え方も受け入れ方も様々だ


普段なら受け流す事ができるのに
いっぱいいっぱいの時や
落ちているときには
まともに受けとめてしまい
怒ったり落ち込んでしまう


いかに心の『波』をなくす事が重要なのだと教えられた



普段はいい人なのにとかがいい例かも


ただそこまで人が出来ていない自分はまだまだ

言葉とは愛しくもあり哀しくもあるのだ

なってね音譜(笑)






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真っ白な道を

家まで続く道

歩いて帰ってます


1月18日はmy誕生日ケーキ会社のみんながサプライズ誕生日会をしてくれました星

とうとう…二十代最終章に突入!!

二十からあっという間だったなぁ…


あとで二十代を振り返った時に何を思い出すんだろう

仕事
恋愛
遊び
家族
友達
仲間

まだ長い長いトンネルを歩いている感じだけど

自分が決めた道だから
今まで歩いてきた道より
険しく
長く
続く道でも

覚悟はできてる

そして
その最終章最初の舞台が
仙台から『横浜』!!




振り返ってこの道は間違ってなかったって言ってやる











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