2014NFLシーズンラストを飾るスーパーボウル、本当にすごい試合でしたね![]()
最後の最後の最後まで、どちらが勝ってもおかしくない好ゲームで
あっという間の60分、一瞬たりとも目が放せない展開でした。
この試合で感じたことは2つ![]()
1つは、ラッセル・ウィルソンというQBとシーホークスというチームは
以前に比べ格段に勝負強くなったということ。
前半の終了直前も、1分を切ったところから同点のタッチダウンを決めるとは
失礼ながら夢にも思わず![]()
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このままペイトリオッツリードで前半を折り返しても
後半のキックオフがシーホークスだから、まぁ、いい勝負ね~くらいに
力抜いて観ちゃってました![]()
今まで、「ラスト1分・タイムアウト1,2回残し」という状況で
得点まで結び付けられると高確率で期待できるQBは
パッカーズのアーロン・ロジャース
ブロンコスのペイトン・マニング
ペイトリオッツのトム・ブレイディ
くらいかなと個人的に思ってましたが、今プレーオフでの
チームとしてのシーホークスの勝負強さには、ほんとに脱帽でした。
もう1つは……長くなるので後日にします![]()
ビデオ観戦で忙しかったシーズン中ですが、終わってしまうと夜のまったりタイムが
味気ないです![]()
