アイデア発見隊 1%に賭けるブログ -58ページ目

ちっちゃな変化にどう新たな価値を吹き込めばよいのかが問われている時代。

音譜皆さんこんばんわ音譜


いい人止まりブロガーのサクラフブキです。ニコニコ


いやぁ~とうとう登場ですか~( ̄▽+ ̄*)


情熱大陸に今流行のノマドワーカー


安藤美冬さんが出演されますね。


あまり詳しく知らないんすけどカッコ爆


とりあえず、同じアメブロガーとして


番組は見ますぞ!


ただ、ご本人はどう思われてるのか


わかりませんが…


番組的に営業なしで的なスタンスを


押してますが…


個人的に営業なしって言い方好きじゃないっす。


だって、従来の営業という概念の行為はしてない


ってことであって、営業なしとか書いちゃうと


楽して仕事取ってます的なニュアンスにとれなくも


ないと思うのです。


よって、正しくは営業のやり方、仕組みを変えている


ってことだと思うのです。


まっこんだけソーシャルメディアだぁ~っていってる


時代なんで、いきなり明日から時代は~的には


ならないと思いますが…


一点だけ付け足しとくと、あくまでそれぞれに応じて


ツールの使い方は違うということを伝えときます。


乗っかるのではなく、乗っけるのです。


ほんでは、今日のお題に参ります。


巷に情報は溢れ、同じようなものならば沢山ある


現代ですが…


そんななか、ちっちゃな変化というのは時に大きな価値に


変わります。


むしろ、大きな変化は起こしにくいって状況でもありますが


理由は簡単で、なにかしらの形で既に起こっているからです。


いわゆる過渡期ってやつです。


でっ!同じようなちっちゃな変化なのに


同じようなもので終わってしまう場合とそうでない場合とが


あると思います。


そこで、まず考えてみたいのが…


それは相手にとって別物と認識されていますか?ということです。


いくら自分にとって別物として捉えていても肝心の相手が同じもの


としてしか認識していなければそれは同じようなものなんです。


っていうか…同じようなものである時点で認識されていないと


考えたほうが良いです。


何しろ価値をあまり感じていないということなんで…


使ってもらえばわかるんです。


じゃあ、無理にでも使ってもらえばいいじゃないですか。


でも、なんで使ってもらってもわからないんでしょうか。


それは、結局同じようなものだからなのではないでしょうか?


それでも、自分から違いますという意味がありますか?


そうです。


ありません。


だって、そこに何かしらの価値は生まれてないのですから。


同じようなものばかりが溢れている時代だからこそ


ちっちゃな変化を価値のあるものに変換することは重要で


それでいて難しいのです。


たとえていうならば、ほんの数ミリ髪を切ったことを


相手に気づいてもらうくらいに…


そんなとき、どうしても対象物だけにフォーカスしがち


になってしまいます。


しかしです。


そんなときこそ視野を広げてみてはいかがでしょう。


対象物だけじゃなく対象物のまわりに人がすごく敏感に


反応するヒントはないでしょうか?


そして、それらを上手く対象物と関連付けることはできますでしょうか。


価値を感じたものを人は忘れない。


結局のところ、それを感じてもらうのは商品を使って、サービスを


受けてからだけど、そこに行くまでのプロセスの違いが時に


思わぬ価値を生むことがあるのかもしれませんね。


わけわからん文章でしたが…


それでは、この辺で…桜