アイデア発見隊 1%に賭けるブログ -519ページ目

ブックカバーアイデア…

音譜皆さんこんばんわ音譜


いい人止まりブロガーのサクラフブキです。ニコニコ


夏になるとよくある…


流しそうめんなんですが…


ホットな流しそうめんとかって聞いたことありますか?


特にそうめんでなくともいいんですが…


水でなくお湯で流す…


その他、朝用缶コーヒーがあるなら朝用タバコが


あっても…とか、、、


相変わらず、ぐだぐだ考えておりますです。( ̄▽+ ̄*)


っと、、、本日のアイデアに参ります。


「白紙ブックカバー」です。。。


今回のお話は主にビジネス書系で…


ちなみに、ブックカバーといっても…


今回の場合…製本段階、購入前の段階で


既についてるブックカバーを真っ白にします。


ブックカバーを無くすということではないです。


ということで、店舗陳列の段階では手にとって


みないと何の本なのか?誰が書いたのかもわかりません。


本ってある種この表紙如何で売上も大きく変わって


くるそうなのですが…


最近特にインパクト・個性の強い表紙やタイトル多いっすね。


もちろん、本の中身に関しては十人十色(久方ぶりに使いました

さらに若干使い方を間違えているような…)


の感想があるわけですが…


そこで、何も書いていないブックカバーがあるのもある種新鮮かなと…


もちろん本の中身を見ればタイトルや著者情報はわかります!


要は、ただ目を引くだけでなく手にとって少しでも読んでもらうがまず


ここでのエッセンスです!


個性的なブックカバーが並ぶなか…無機質とも取れるものがポツン


とあると逆に目立つかな~と…


そして、ただそれだけで終わりでなく続きがありますです。


順序を逆にするがコンセプトです。


仮に、その本を購入する場合…


多くの本屋さんで聞かれることないですか?


そうです!


「カバーおかけしますか?」です。


今回は、購入時のカバーに対して、本来表紙の要素を紐付けます。


通常紙で広告的なエッセンスのものも多いですが…


そこを、紙で本来の表紙の役割にしちゃうのです。

(場合によっては紙でなくとも…)


購入時、カバーをかけてもらう場合…本を汚したくないという目的


もありますが、あからさまに露出して本を読みたくないということも


あるのかな~と…


そこで、購入時に上記のようにすることで自然と本のPRにも


なっちゃったり…


とはいえ、自分で別途マイカバーあったり、露出諸々の課題は


残りますが…


さらに、本屋さんサイドとの交渉などなど…


さらに、ネット販売時などなど…


いずれにしても、まだまだ未完全です。あせる


それでは、この辺で…桜