最先端…
皆さんこんにちは![]()
いい人止まりブロガーのサクラフブキです。![]()
本日は午後にゆる~く更新です。
そこで、最先端のお話…
ちなみに皆さん!最先端というとどんなイメージ
をお持ちでしょうか?
新しい!といった感じでしょうか?
それでは、最先端の形というとどんなイメージを
持ちますでしょうか?
なんとなくですが…
先が尖(とが)っている感じしませんか?
そこで、今回はエンピツをたとえにして最先端のお話を…
エンピツを削っていく上で、どの部分から自分が芯(しん)に
なるか?
ここがイノベーション普及理論的な感じですかね。
イノベーター、アーリーアダプター、アーリーマジョリティ
レイトマジョリティ、ラガードって感じで…
もちろん早いうちに芯になれば…なったに越したことは
ありません。
そこで、ここからなんですが…
まずは、エンピツの長さはどれくらいあるのか?
次に、自分のお客様が芯になる位置はどこか?
を予想してください。
理由としては、どんなに最先端という芯に早くなっても
お客様が芯になる部分(お客様にとっての最先端)が遠ければ
時間がかかる…確かに時間がかかるだけならいいですよって
こともあるかと思いますので…
もうひとつ付け加えると、お客様の芯の位置から
エンピツの末端までの距離が近いこともある…
要は、波及する年月です。
おそらく一番効果が見込めるのは、お客様の位置に芯がきて
最初尖ってたのが多少丸くなってきたな~
くらいのときかと…
但し、そもそも上記以前に使うエンピツ間違えるといつまで
たっても…あれ?ということもございます。
もちろん、自分が芯になったと同時にそれがお客様の芯で
あればそれに越したことはありません。
(ただ、乗り遅れると本来得れたはずの効果が得られないことにも
なります。)
それと、ずいぶん時間がたってるけど…あれ?というとき…
そういう場合…エンピツがかなり丸い状態のまま使い続けている
可能性があります。
要は、削ってない…
もちろん削ってませんので、徐々に書きづらくなります。
ちょっとおぼろげなお話でしたが…
それでは、この辺で…![]()