アイデア発見隊 1%に賭けるブログ -322ページ目

気づく仕組み…

音譜皆さんこんばんわ音譜


いい人止まりブロガーのサクラフブキです。ニコニコ


お久しぶりの更新です。。。


でっ早速のちょっこしマーケ話をと…


どんなに良いものを扱っていても


お客様が気づかなければ購買という行動は始まらない


わけです。


まっ当たり前ですね。。。とほほ…


そこで今回お話するのはネットショップの


トップページのお話です。


トップページからの流入数というのは


その店舗によってマチマチかとは思いますが…


というのも、、、LP(ランディングページ)訴求形式が


標準化してきてますし…


リピートに関してもメルマガからLPとなっている場合も


多いかと…


とはいえ、トップページの役割は重要ですし


流入数に関してもボリューム比率は大きいものと感じます。


そこでその役割はというと…


店舗イメージなどももちろんありますが…


一番大きいのは「店舗の陳列模様」を把握できることです。


そこで重要になってくるのは、できるだけ多くのお客様に


目の留まる商品に気づいてもらうことです。


ここからが少し本題ですが…


「ただ並べる」のと「陳列する」ことの違い…


ただ並べるのであれば…どんどん入ってきたものをアップすれば


良いわけです。


単純にいえば、それは「作業」です。


しかし、陳列するというのは様々な要因を踏まえたうえで


商品を配置する。いわば「設計」です。


一見同じごちゃごちゃしたページで、そんな大きな違いも見られない


様でいて、実際は売上など様々な部分で開きがある。


もちろん、一概には言えませんがひとつの違いとして


そういったとき「ただ並べてる」のか「陳列してるのか」の違いがあります。


売れ筋商品・特売品だけを売っていれば…


では実店舗でも成り立ちません。


じゃあお客様が買いたくない商品を売ればよいのか?


そうではなくて…


こちらが売りたい商品も同時に売っていく必要があるわけです。


仮に同じ売上だとしても、偏った販売とバランスの取れた販売では


今後の結果が変わります。


もちろんそのときの結果も異なるとは思いますが…


とはいえ、なんやかんやでいろんな要素が絡むので


これもひとつのエッセンスでしかないとしかいえません。


「バランスよく視界に入れる」


ちょっとへんてこりんな言い方かもですが…


「上だけ販売をしないってことですかね」


意味不明ですね。


「売る前に買われないってことですかね」


こちらも意味不明。。。とほほ…


WEBページの上部に彩りを添えることは重要な要素ですが…


それとよくZ型とかいいますが…


しかし、一軍と二軍をきっちりわけるような陳列でなく…


ページ全体で売っていく。


そんなニュアンスで…


それでは、この辺で…桜