流行るを流行らせる。
皆さんこんばんわ![]()
いい人止まりブロガーのサクラフブキです。![]()
あっタイトルですが…
頭痛が痛い的に捉えていただければ…
いや、少し違うっちゃ違いますが~
今回は、少し流行りについてあれこれ書いてみます。
ツッコミどころ満載かもです。。。
でっ、、、よく今年これが流行りそうとかって感じの
ものがありますけど…
あれは予測的なニュアンスでありながらの宣言です。
要は、流行らせる。
そこで考えてみたいのが流行と動機
何かが流行れば、行動を起こす動機として
新たに加わるのが「流行ってるから」です。
動機としては充分なのかもしれませんが
一方で、実際にそれを楽しんでいるか?
それを好むか?といった部分は別のところにあります。
結局のところ何がいいたいのか?
というと…
流行るだけでは売れる理由にはなっても売れ続ける
理由にはならないということです。
昨今の行き過ぎた流行主義は売り手から見ても
買い手から見てもあまり好ましくないのかもしれません。
但し、この状況を知りながらも進むしかないという部分も
多かれ少なかれあることと思います。
自分なりの言葉で今を表現するならば…
超事前報告型流行宣言によるとりあえず消費の増加状況
もちろん、そうはいってもいつもノーマーク流行というのは
発生しますので一概には言えません。
ただ、その考えてもみなかった良い意味での裏切り的流行
の数の増加というものが減少傾向にある印象も受けます。
結論としては、良いモノ・サービスを作りましょう。
というところに行き着くわけですが…
ただ、とりあえず消費の加速をできる限り抑えた
予測を裏切る流行がどれほど増えるのか…
もちろん、完全自然発生的な話ではなく…
増やすのか?という側面もあります。
水面下でどれだけ「流行っているから」と異なった
動機付けをしていくのか?といったところでしょうか?
流行ることに満足しないこと…
さらに流行によって、売り手と買い手の間に大きな溝を
作らないこと。
ちょっと深夜にツッコミどころ満載な記事を書いてみました。
それでは、この辺で…![]()