久しぶりの投稿となりました。




もう三日坊主どころじゃありません。




一瞬、「また今回も・・・」と、




嫌な雑念が浮かびましたが、




絶えました。( ´ー`)






精神的に参っていたからかもしれません。





なぜなら、サラリー☆マンの宿命、







転勤




が、やってきました。






転勤、てんきん、テンキンです。





カタカナだと、なんだか




愉快な感じですが、




純情な、世間知らずな、




誕生ケーキのローソクを
吹き消したりしている俺には





かなりショッキングな出来事でした。





不安は募るばかりで、





『職場に慣れるかな(-_-;)』




とか、





『原発ニア!(・∀・)』





とか、





『木更津のグルっぽに入ったばっかなのに・・・』




とか、数えきれまてん。






ただ、いつまでもクヨクヨしている
わけにはいかないので



これを自分史における





"転機"




だと捉えることにしました。




微妙に"転勤"と"転機"が
掛かっています。(´_ゝ`)





例えるなら、




のび太で言うところの





ドラえもんが帰っちゃった的な状況です。




更には、





ドラえもんが心配するから





一人でジャイアンに戦いを挑む、





そういった心境です。





これからの、のび・・・





俺の活躍にご期待ください☆






Android携帯からの投稿


きのう、うちでVOD(ビデオ・オン・デマンド)を使おうとしたら、












トップページのおススメのコーナーに





















<追悼 団鬼六特集>















というバーナーがありました。













「あ、なるほど。」と、画期的な企画だと思った反面、



















「この会社大丈夫か!?」


と、いう疑問が脳裏をよぎりました。




















まぁ、それはそれとして、気になったのでクリックしてみると、

















そりゃぁもう、





















杉本彩も赤面しそうな


タイトルが並んでいましたヾ(´゚Д゚`;)ゝ



















団鬼六といえば、言わずとしれた(?)『SM』という

言葉を作った第一人者です。


















『SM』といえば、・・・その説明は皆無でしょうが、
















おれには『SM』についての、ちょっとした持論があります。


















その名も『相対性理論(あいたいせいりろん)』
















モチロン、天才数学者が考えたそれとは違います。
















その『相対性理論』を一言で説明すると、


















“人は、SとMの両面を必ず持っている”

ということです。



















もう少し踏み込んで説明すると、



















“人は、本質的にはMであって、

 一部の人たちだけ

 後天的にSが開花する”

















という理論なのです。





























“圭子の夢は夜ひらく”


的な意味合いです。






















Mは、責められることに悦びを感じ、




















Sは、責められることに悦びを感じている人の

気持になって、




















それを快感とするわけです。




















責められる人の気持ちが分からないと

感じられないと思うのです。
























そして、また、Mは自分の快楽のみを求めるため、

自分本位とも言えますし、





















Sは相手の快楽を求めるため、

他人本位とも言いかえられます。
















つまり、
















実はSの方がMなのです!


(ややこしい!(;´Д`))
























ちなみに、『相対性理論』の「相対」とは

















日本語で「あいたい」と読むと「男女の仲」

という意味になることから















考えついた造語です。



















糸井重里もびっくりなのです。



















メンデルはエンドウマメの背の高さから



























x染色体とy染色体の優性の法則を見つけ、
























自身の持論を完成させました。






























おれは女性の反応から ・・・ 


(これ以上は自主規制です(;´Д`))























ただ、これ以上に持論の完成度を高めるのは


























世の女性を敵にまわすことになり、



























天涯孤独になりかねないので、
























一般人のおれには無理だとあきらめています。






















つまり、何が言いたいかというと、



























やっぱり団鬼六はスゴイということでした。









































ちなみにおれはSです。(o´・∀・`o)
















自分を社会的呼称で表すと









サラリーマン☆ だと思います。












サラリーマン かもしれません。












そして、営業をやってます。











一戸建てを訪問してる営業です。










きっと、世の多くの人の印象は、









この時点でマイナスです↓↓












原発 並みです。










ただ、防護服は着ていません。









なので、放射能のごとく降り注ぐお客さまからの愛の鞭には









ひたすら耐えるしかありません。















そして、心に 冷却水 をそっと注ぐのです。











原発が、代替エネルギーに代えるよう求められているように、










それも変わりゆくのではないでしょうか。









良いと思われていても、時代とともに変わっていく。











『諸行無常の響きあり』 です。










幸いにも、俺が働いているのは業界最大手の企業です。











しかーーーし、 『盛者必衰の理』 であります。












そうです、先の例からいくと、















柏崎刈谷原発 なのです!













ただ、 『おごれる人も久しからず』











慢心することなく、常に変革を求めて働けば

 停波・・・停止することはないと思います。












たまたま同じ会社の人(特にエライ人)が見て

誤解を招いてはいけないので補筆しますが、













仕事、嫌いじゃありません ゚.+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。









一生懸命働くために、変革を恐れず、









前進しなければいけないという、決意表明なのです!











【仕事】 とは  


①  何かを作り出す、または、成し遂げるための行動。

                

②  生計を立てる手段として従事する事柄。職業。









②になりがちな仕事の本来の語源は、言うまでもなく①です。










志を成し遂げるために、また明日からがんばります。












ちょっとまじめな話でした。(つω`*)テヘ