tawasimaskのブログ

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プロレス好きな日常を綴ります。

主に一押しの団体スターダムの話題が中心です。

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この日の見事に舞った紙テープを職人のごとく、くるくる巻取りが見れました。




試合が4WAYマッチで中盤までは花月選手との対戦場面が見られましたが
終盤はアリス選手との一騎打ち状態が続きマヒストラルで麻優さんの勝利。


花月選手との攻防がもっと見たかったと思いましたが
それは次にシングルで対決する時を楽しみに待ちます。

終盤はずっと場外でやりあっていた叫女さんと花月さんの対決も
今後あれば楽しみな1戦になります。




という事で気がつけば麻優ファンになってからの観戦が50回越えました。


9日の名古屋大会で55回目になりました。


50回越えるとずいぶん長く観戦したもんだな~としみじみ思います。


思い起こすとやっぱりファンになりたてのころの初々しい時期が印象に強く残ってますね。


あの時期があって今があるんだと。



その頃の思い出もまた書いたりしたいです。



7月のイベント参加で色々考えさせられて
長文日記を書いてから、はや一か月以上が経過、

書いた後はしばらくログインしてなかったけど
久々にログイン、ずっと日記書いてなかったけど
それでも毎日少しはアクセスあって驚き。



またときどき更新していこうと思います。



山口でのイベントからだいぶ経って、気持ち的に
ずいぶん客観的にイベントを振り返れるようになったのですが

山口で個人的に失態もあり楽しめなったのもあり
その後7月末に大阪で麻優さんのイベントが急遽決まって
スケジュール的にちょうど時間が空いていたので
帰りも余裕で帰れる時間だったので参加しました。


もう細かい事は忘れて楽しもうと、麻優さんのトークをじっくり聞いて楽しみました。


各テーブルを回って話すスタイルと、トークショーのスタイルと
どっちがいいか賛否が分かれる所ですが

テーブルを回る場合、選手と直接話せますが
その変わり時間が短い、あと自分のテーブル以外の所に選手が居る時間が長いので
イベントの大半は選手との交流のない時間を過ごす事になります。

同テーブルの方と楽しくお話すればいいではないかと思いますが、
でもそれって終わってから個人的に集まれば出来る事で
選手とのイベントの最中に時間の大半がそれに費やされるのも・・・と考えると
トークショースタイルの方がイベントの時間ずっと選手との交流が続くので
トークショーの方がいいのかな~とか思いました。


あとオークションとかあると、値段が上がりすぎて手が出ないという難点はありますが
愛用品なんかを競ってる光景は見ごたえがありました。


この日カウント2,99さんでイベントがあった訳ですが
このお店でのイベントは過去にイオさんやカイリさんなどで4回ほど来ております。


まずトークショーが大半で質問コーナーからグッズの販売会、じゃんけん大会に
2ショット撮影で終了。


約2時間なんですがトークショーが盛り上がって長くなり
2時間30分位で終わることもありました。

グッズの販売は、ほぼ全員が買うのでそれに結構時間が取られてしまうのもありました。


またカウント2.99さんでイベントあれば行きたいと思います。


昨日は長めの文章でレポートを書きましたが
色々考えてると、まだまだ書きたい事は出てきます。

まずはイベントを主催してくださったドロップキックさん、
イベントでたくさんの方達と交流してくださった選手の皆さんに感謝のお礼を書きたいです。

イベント開催にあたって、準備とか色々あって舞台裏で動いていた苦労もあるはずです。

そうした思いの中で、こうしてファンの人達がイベントに参加出来るのです。

そんな思いも考えずに、残念だ、残念だっただの不平不満ばかり書いていたのを反省いたします。


そもそも自分が遅刻してなかったら、とか、そんなにお話ししたいんだったら
もっと自分から話しかけていかないと、といった自分のいたらない点が、
残念だったという感想が出た原因なのにと思っています。


こうしてイベントを開催してくださった主催者の方達と選手達に感謝いたします。

ありがとうございました。



自分の勘違いから不平不満の発言をした事を申し訳なく思っております。
これではタチの悪いクレーマーです。
すみませんでした。



自分自身、イベントに楽しんで参加出来るよう今回経験した事を踏まえて改善していこうと思います。


こうしたイベントに参加したいと思っている方、
いつか参加してみようかな~と迷っている方、

そういった方に、より楽しんで参加して頂けるようにご参考にして頂ければと思い、
自分なりの意見を書きまとめていきたいと思います。


東京のプロレスファン歴が長く、イベント参加経験も多い友人に聞くと、
イベントの進行内容やスタイルで、全然楽しめなかった事もあったと聞きます。


アバウトだったりシステムがよく解らなかったり、要するに適当で
運営側は選手とお客に任せて放置状態、その結果常連だけが
選手を独占して話し続け、一見や新規ファンの方は全然話せず不満を残して帰った話も聞きました。


丸テーブルに選手とファンが囲んで座り、その輪に入りきれなかった人は放置状態で
選手も話しかけに行くという事はしない。


常連のマニアだけが盛り上がって、新規ファンを蚊帳の外に追いやるというのは
やってほしくない。

そうした点は選手も常連ファンも気付かってほしいです。


蚊帳の外に追いやられた人も、うまく輪の中に入り込めばいいんだけど
こういう時って、友人も言ってたけどなかなか言えないんだよなー

その感じはよく解ります。

正直言い辛い状況です。


何か手はないか?


そこはもう選手に、両手を合わせて「すみません、自分も選手とお話させてほしいです」
ちょっと困った感じなんだけど愛嬌まじりで言ってみれば
うまく場の中に入り込めるかもしれません。

そこで邪険に扱う選手も居ないと信じてます。


そのちょっと困った感じで愛嬌まじりって顔をするのが難しいんだよおおお、
なんて言われるかもしれませんがなんとか頑張ってやってみましょう。


そういう努力の末に得た楽しみって、結構な快感だと思いますよ。


新規のファンが、熱心な常連ファンになるきっかけって、こういう所にも眠ってると思うんですよね、

そういう認識も持って選手も運営側もイベントに挑んで欲しいです。

そこに常連ファンが妨げになっていてはいけないと思います。


ちょうど約1年前、去年の7月末土曜日のプロレス興行での出来事ですが
BARと併設になっている会場で試合後に興味を抱いていた選手が
テーブルで飲食をしていたんですね。


ボーイッシュなルックスに、スポーツアスリートなカッコ良さを兼ね備えた選手で、
以前から注目していました。




丸テーブルで飲食するその選手を囲んで4名位の観客が、
お話ししていました。

いいな~、自分も混ざりたいな~と思いながら
なかなか行く勇気がなく、横テーブルの空いたグラスや器を下げるのを手伝いつつ、
自分もお話ししたいという願いを叶えるべく、
「自分も入っていいですか?」とお願いしてお客さんの少し後方に座らせてもらいました。


そして一緒にお話しに参加させて頂きました、既に先に座っていた方達の邪魔は
しないよう遠慮しつつお話しさせて頂きました。

そうこうしている内に時間も遅くなってきて先に座っていた方も帰る時間になって
人数も減ってきました。

そこからは自分もみんなとの会話にしっかり参加するようになりました。


そうしてお話出来たのがきっかけでよりファンになり、スターダムの観戦予定がない時は
近場であれば熱心に見に行くようになり、スターダム観戦と合わせて日程が合えば
遠方でも行くようになりました。


今ではあの時話かけて良かったな~と思ってます。


麻優さんがやっぱりダントツで飛び抜けて1番の存在なんだけど、
麻優さん以外の選手でも注目の選手が出てくるのはプロレスファンとして楽しみが増えて嬉しいのです。


やっぱりプロレスっていいな~、そうしみじみ思うのです。



他にも思い起こせば書けるエピソードはいくつか出てくると思いますが
ふと思い出した時にでもまた書きとめようと思います。


プロレスの更なる発展を願って何か書けていけたらなと思ってます。




7月16日は山口県光市にて開催されましたプロレスショップ・ドロップキック主催の
サンダーロック食事会イベントに行って来ました。

イオさんと麻優さんと、たくさんお話出来るだろうと期待して楽しみにして向かいました。


イベントがどんな感じなのか?

それは特に告知されてなかったので行ってみてからでないと解りません。


事前に告知で解っている情報は定員30名限定で20時から22時までとの事。

あと18時から3ショット撮影&サイン会のイベントがドロップキックの店内の方で行われる為、
食事会イベントの時は写真撮影とサインはご遠慮くださいという告知がされてました。


食事会イベントは何をするのかは特に書いてなかったので
こちらで想像を膨らませるしかなかったのですが
過度に期待を膨らませ過ぎていました。

定員30人なら1つのテーブルに5人で6テーブル、それで計30人。

1テーブル15分位でイオさんと麻優さん合わせて計30分位。

テーブル全体で話すのか、それとも個別で1人づつ話すのか、
それによって時間も変わってきますが
個別だった場合、1人3分位になると思っていました。

個別だった場合はイオさんと麻優さん、合わせて6分位話せるだろうという予想でした。


18時からのサイン会の方は、当日仕事があるので絶対間に合わないので断念、
新幹線で行って乗り換えて光駅に着くのが19時30分、そこからタクシーで移動して
20時には余裕で着く計算でした。

しかしここでアクシデント発生、徳山まで行くと思っていた新幹線が、なんと広島止まり!

驚いて車掌さんに聞くと、曜日によっては博多まで行く事もある便なんですが
今日のダイヤでは広島止まりになります。と言われました。


どうやら曜日を間違えて調べていたようだ。


それで遅れて徳山に着くと19時18分でした。

19時17分発の光方面行に乗るはずだったのですがそれには乗れず、
次の電車を待つと、なんと20時1分発。

20時開始のイベントなのに遅れてしまうのはガックリきました。

仕事も忙しくてカツカツのスケジュールで来たから仕方ないんだけど
余裕を持って、もう1本早い新幹線に乗っておくべきでした。

そして20時15分頃、光駅に到着し、タクシーにて
参加者にしか教えられていないイベント会場の飲食店に行きました。

なんとか20時25分位には到着、25分遅れでしたが
無事イベントに来られました。


慌てて受付を済ませると、貸し切りとなっている座敷スペースが超満員でした。

既に選手が各テーブルを回っていましたので
まだ回っていないテーブルに案内され席に着きました。

イベント開始時に進行内容についての説明があったそうなのですが
遅れて来てしまった自分はその内容を聞く事が出来ていなかった状態でイベント参加、


システムはよく解らなかったけど、とにかく選手が各テーブルを順番に回って来るのだと
見ていて解りました。


結果として色々改善して動けばよかったな、と思う点がいくつが出て来てました。

そして自分の勘違いから、不公平が出るイベントでした、とツイッターに書いてしまいました。

その文は消しましたが、ちゃんと公平に時間も計って行われていたイベントで、
不公平は無かったと訂正してお詫びいたします。


20分位話してたテーブルがあったので、きっとテーブルによって時間が
マチマチなんだと勘違いしてました。


そして自分達のテーブルだけ短めだったと感じました。

それは勘違いで、子供のテーブルを除いてあとは全部一律10分で、
ちゃんと時間も計って移動していたとの事です。


子供だけ20分使ってしまったとの事でしたが
子供にはサービスでいいでしょう、とみんなが納得していました。


後日ドロップキックのお店の方に電話して
各テーブル時間がマチマチに感じて不公平に思いました、と伝えましたら、
時間はちゃんと計っていたと教えられ、自分の勘違いだったとお詫びします。


30名限定と聞かされていたイベントでしたが
いざ行ってみると、テーブルが全部で8つで各テーブルに5~7人でした。


それで計算すると、確実に40人を越えますよね。




まさか40人越えを想像してなかったので驚きでした。


よくよくHPを見直してみると未就学児は無料(但し親の同伴が必要)と書かれていたので、
そうか子供は30人の定員の中にカウントされてないんだ、と気付きました。

それで人数が多くなってしまい1テーブルの時間も短くなってしまったのです。


後日電話で聞いたら1テーブル10分という話でした。


遅れて来た自分が着いたテーブルは自分を入れて7人になりました。


7人で分担して、お話しようと思ったら更に時間が減ってしまいます。


仕方がないんですけど、各テーブルによって人数の差も出て来て
いざイオさんがテーブルに来てくれた時はイオさんがテーブルの端に座り、
自分は反対側のテーブルの端でした。

乾杯しようと手を伸ばすも、イオさんのグラスには届かない距離でした。



左から順番に自己紹介がてら1人づつイオさんが話しかけてくれました。

そして次は自分の番となった時にまさかのジャストのタイミングで隣のテーブルから
子供が乱入^^;

イオさんに遊んで遊んで~とお願いしてましたが
今はこのテーブルの人達との、お話タイム中なので
すごく困った顔をしてました。

「後であなた達のテーブルにも行くからそれまで待ってて」とお願いするも、
なかなか子供は聞き入れて貰えず、子供相手に邪険に扱う訳にもいかず、
本当に困っていました。


「指相撲して~」とせがまれ仕方なく指相撲の相手をしているうちに
結構時間が経過していました。


何度もお願いしてようやく子供が戻ってくれて、イオさんとのお話タイム再開、
次は自分に話しかけてくれるのだと楽しみにしていたら、
子供の乱入のアクシデントもあって、個別に自己紹介がてらお話するのはなくなり、
そこからテーブル全体でフリートーク、テーブル内のある1人がベストフレンズの話題を振り、
微妙な空気の中^^;自分はイオさんに話しかけるタイミングもなく
イオさんとは一言も話さず終了。

あとイオさんとの距離も遠くて隣のテーブルの人達の話声も大きかったので、
イオさんの話声が終盤は3割ほど聞き取れなかったです。


麻優さんの時はテーブルの真ん中に座って頂き、テーブル全体でフリートーク、
各自がランダムに話しかけるか、麻優さんの方から誰かに話しかけるスタイルで進みましたが
自分はおとなしくしていてみんなの話を聞ききながら、
そろそろ話しかけるタイミングを見計らっていたら
意外と終了時間が早く迫ってしまい、
最初の挨拶程度の会話だけで終わってしまいました。


でもその時は選手がテーブルに回るのは1回きりだと知らなかったので、
また2周目があるだろうからその時はしっかり話しかけよう、と思ってました。


遅れて来たので説明を聞いてなかった自分はテーブルに選手が回るのは1回だけだと
トークタイム終了ごろに知る。


しまった!それならさっき話しかけておけばよかった、後悔すでに遅し、
トークタイムも終わり、その後は景品争奪のじゃんけん大会開催でした。


これは10個位景品ありましたが全敗でした。


当たるか当たらないか、それは運次第なので仕方ないですね。


じゃんけん大会も終わり締めの挨拶からみんなで集合写真の記念撮影


じゃんけん大会に時間がかかってしまったのもあって、
終了時間が22時20分を越えていました。


終わりがけに麻優さんからあんまり話せなくてごめんね、と言われましたが
この言葉、確か初めて東京で麻優イベントが行われた時にも言われた記憶が^^;


イベントにて2回連続でその言葉を聞く事になったので
落胆して帰りました。


想像してたのと違ったな~


過度に期待し過ぎてたな~


てっきり15分位話せるもんだと過度な期待をしていました。


イベントの時間は最初の挨拶やら締めの挨拶にじゃんけん大会もあったから
参加者が40人越えてたら各テーブルを15分も回るというのは
値段を上げる代わりにイベント時間を3時間にするとかしないと無理でしょう。




終わった後、その後のスターダム観戦も終えて帰って来た頃、

定員が30人限定と書いてあった事や

子供乱入でトークタイムが妨害された、

他のテーブルと時間がマチマチのようだった(これは勘違いと判明)

イオさんの距離が離れていて声が聞き取れなかった。
(テーブルの真ん中辺りで座ってもらうよう提案)

これらに対して意見、提案をしたかったので
ドロップキックさんのお店に電話いたしました。


それらを話し勘違いにも納得して子供乱入に関しては
今後は無いように徹底させて頂きますと約束されました。



こんな感じでイベントも終わり、またイベントが開催されれば
参加しようと考えております。




そんな中で思うのは、試合を見るのがもちろん1番の楽しみです。

でも試合を通じて好きになった選手とは、イベントなどで
直接話しする機会も楽しみの1つなんです。


年間10試合以上観戦する中で、イベントも一回位は参加して話が出来る機会も楽しみたいのです。



こうしたイベントに行ってみたいと思った方の参考になればと思って
長々と書かせて頂きました。



産興にまでに同条件で今後また同イベントが開催された場合は
1テーブル5~7人座ってテーブルの数は全部で8つ、
選手が各テーブルを回るトークタイムは
1テーブルにつき10分、時間を計って公平にしています。

個別に1人づつトークするのがいいか、テーブル全体でみんなでフリートークにするか、
各テーブルで相談して決めてもらっていいそうです。
フリートークの方がいい、って意見が多いそうです。

選手が話しているのを近くで聞いてるだけで満足です、という方も居ます。

個別でどうしても話したいです、という方はその場合1分ちょっとと考えておいてください。


トークが終わると

じゃんけん大会で、商品は
ドロップキックのロゴ入り傘
ロゴ入りトートバッグ
ロゴ入り扇子
イベント告知用ポスター
など



という事で参考になりましたでしょうか?


右も左もわからない状態で参加してみて体感した事を書きとめてみました。


自分は再度参加して個別の1分トークに挑戦してみたいな~と考えています。



「1分トークのために山口まで足を運べるかい?」

自分に問いかけてみましたがスターダムの興行が2試合見れるなら遠征して
イベント参加~試合観戦、という形でどこか観光も入れながら旅をしたいです。















試合終盤の攻防からダイビングフットスタンプ

フィニッシュの2段式ドラゴンの画像はツイッターにて公開済みです。

https://twitter.com/tawasimask






見事勝利してベルトとトロフィーを受け取る。

待ち望んでいた熱戦だけに1度で終わらず、またいずれ参戦が見たいと熱望するカードです。


またタイトルマッチで同じカードが見たいですね。

名古屋国際会議場でプロレス観戦は久々でした。

10年以上前になりますがJWPとNEOを観戦していますが
その時は会場全体が照明で照らされていましたが
それよりも今回のスターダムのように
大きな会場でリング上にだけ照明が照らされている方が臨場感出ますね。


また国際会議場でスターダムが開催されるのを楽しみ待ちます。


今回の1戦は去年から待ち望んでいた待ちに待った対決なので
じっくり見入ろうという思いと、写真も撮りたい!という思いが交差する中、
ときどき写真を撮りながら試合も見入るという事にしました。

なかなかうまく撮れなかったですが数度に分けて投稿していきます。


6月4~5日は久々のスターダム観戦!

そして5日はずっと見たいと熱望していた岩谷麻優VS花月、ハイスピード選手権。

待ち望んでいただけに、自分の想像していた以上の激闘でした。



入場ゲートを間違えるアクシデントがありましたが
落着きを取り戻しリングイン





照明の具合で白くなり過ぎてうまく取れず






フィニッシュシーンの画像はツイッターにて公開しております。https://twitter.com/tawasimask