40代男性。

今日から俺は、これまでの愚かな自分と向き合うために、このブログに書いて行こうと思います。

昭和の時代、関西のとある夫婦の家庭に、三兄弟の末っ子として生まれました。

小さい頃は、家族からたくさんの愛情をうけ、何不自由なく育ってきました。

親は共働きで、どちらかというと、裕福な家庭でした。

俺は、子供の頃は大して勉強は出来なくて、クラスの馬鹿代表でした。

自分でいうのもなんですが、運動神経はよく脚も、かなり速かったです。

小中学とそれなりに楽しい学生時代でしたが、高校に行くと、更に勉強について行けなくなり、夏休みは毎年補習を受け、更にはイジメにもあい、この時から少しずつですが、なにか、歯車が狂いだしました。

続く↪️