家族のため

子どものため

パートナーのため

 

 

ずいぶん長いこと、

家族や子ども優先の日々を

過ごしていませんでしたか?

 

 

自分のことは後回しで

誰かのために生きる人生。

 

 

特に子育て中は

自分を優先することが

なかなかできません。

 

 

けれど、子育てがいくら大変でも

子どもの成長はうれしいし

何ものにも代えがたい経験が得られます。

 

 

それも幸せな人生ですよね。

 

 

でも…子育ても終盤にさしかかってきたなら、

そろそろ自分優先の第二の人生について

考えてみませんか?

 

 

もし、自分を優先することに抵抗を感じるなら

「家族や子どものため」という想いが

あなたの第二の人生をあきらめさせているかもしれません。

 

 

それでは、3つのポイントから探ってみましょう!

 

 

  1.「自分優先」という言葉のイメージは?

 

「自分優先」という言葉に

・わがまま

・自分勝手

・人のことを考えない、など

良いイメージが浮かばない場合は、

 

 

自分を優先しようとしても

「家族や子どもを優先しない自分」が

悪いことをしているような気がして、

罪悪感を感じてしまいます。

 

 

すると周りの人からも

非難されるような気がして、

いつまでも自分を優先することが

できないかもしれません。

 

 

「自分優先」の言葉のイメージが

第二の人生の邪魔をするのです。

 

 

まずは「自分優先」の言葉のイメージを

・周りに振り回されない

・自分軸がある

・自分を大切にしている、などの

 

 

ポジティブなものに

変えてみましょう!

 

  2.「家族や子どものため」と言って逃げていませんか?

 

自分優先の第二の人生を過ごすためには

自分で決断して行動していくこと、

そして自分の選択に責任をもつことが必要です。

 

 

けれど、

・決断したくない

・行動したくない

・責任を取りたくない、と

心の深い部分(潜在意識)が思っていると

 

 

「誰かのため」の人生をやめられません。

 

 

「誰かのため」は

自分で決断しない、

行動しない言い訳です。

 

 

しかも行動しなくても

周りに責めらずに済むので、

「誰かのため」が手放せません。

 

 

「家族や子どものため」と言って

逃げていませんか?

 

 

自分優先の第二の人生を手に入れるため、

「誰かのため」を手放しましょう!

 

 

  3.「誰かのため」は「誰かのせい」になる

 

「誰かのため」は裏を返せば

「誰かのせい」になります。

 

 

たとえば

「どうして働かないの?」

と言われて、

「子どもの世話があるから働けない」

と答えたとします。

 

 

「子どものため」と言いながら、

「子どものせい」でできないと

言い訳しているのです。

 

 

「家族や子どものため」は

自分優先の第二の人生をあきらめさせます。

 

 

 

「家族や子どものため」に振り回されず、

自分で決断、行動して、自分の選択に責任を取って

自分優先の第二の人生を楽しみましょう♪

 

 

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