あれもしたいけど、これもしたい

選びたいけど、選べない

決めたいけど、決められない

 

 

人生は選択の連続とよく言われますが、

どちらかに決められず葛藤している間は

思考が堂々巡りしているので、

目的地がわからずエネルギーを消耗します。

 

 

幸せな第二の人生を過ごしたいと

心から望んでいるのに、

決断できない状態は辛いですよね。

 

 

人が葛藤しているときはどんなときなのか

そしてどうすれば葛藤をやめることができるのかを、

 

 

3つのポイントに絞ってお伝えします!

 

 

  1.葛藤の正体とは?

 

葛藤しているときは

自分の心の中に、

理性的な大人の自分と

感情的な子どもの自分がいるときです。

 

 

その二人の自分の意見が合わないとき、

葛藤が始まります。

 

 

大人の自分は

幸せな第二の人生をつくるためには

自分で選び、その決断に責任をもつことが

必要だと知っています。

 

 

しかし子どもの自分は

面倒くさいことは大嫌いで楽が大好き!

大変なことから逃げようとしてます。

 


そして大人の自分が選んだものを

あの手この手で邪魔しようとするのです。

 

 

  2.葛藤を紙に書く!

 

では、どうしたら

葛藤を終わらせることができるのでしょうか。

 

 

それは葛藤を紙に書くことです。

 

 

大人の自分と子どもの自分が

心の中で対話しているつもりで

とにかく書き出してください!

 

 

紙に書き出すことで

「でも…」「だって…」と

自分がどんな言い訳をしているのか

気づくことができます。

 

 

また矛盾した望みを

発見することができます。

 

 

例えば

「もっとお金を稼ぎたい」と

「ゆっくり休みたい」は

矛盾しています。

 

 

お金を稼ぎたいなら、

ゆっくり休んではいられませんよね。

 

 

こうした矛盾を見つけて

大人の自分と子どもの自分を

きちんと区別しましょう♪

 

 

  3.自分で選ぶ

 

大人の自分と子どもの自分を

しっかり区別できたら、

 

 

幸せな第二の人生をつくるために

何を選ぶのか自分で決めて、

その選択に責任をもちましょう。

 

 

迷いの人生から自分で選ぶ人生に

シフトチェンジすることができたら、

 

 

あなたの第二の人生は

もっと自由にもっと豊かになりますよ!

大人の自分と子どもの自分を

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