神秘ですねღ
今日は早起きだったので、なんとなく太陽が気になり
色々と検索してたら、神秘的な写真が載っていたので
あっぷぅ~
毎秒原爆10億個のエネルギーΣ(・ω・ノ)ノ!
(´-ω-`)ゥ‐ン 太陽は2月に大フレアありましたよね。
何年か前からフレアは起こっていたようですが
本格的に活動するとか、しないとか・・・。
有難い事もあれば、怖い事もあるんですねぇ。
「月」
なんとも神秘的ですね
2005年、国際宇宙ステーションの乗組員によって撮影された満月。
紺碧の成層圏の上を悠然と回っている。
アメリカ、ワイオミング州イエローストーン国立公園。
厚い雲の上から鮮やかな黄色の月が顔を覗かせている。
アラスカの濃い雲の向こうに現れた淡い満月が
枯れ木に止まる鳥の輪郭を浮かび上がらせる。
イスラエルの死海近くにある古代の要塞マサダ。
ライトアップされた遺跡の上に満月が浮かぶ。
カナダ、マニトバ州チャーチルの空に光り輝く月の上で
淡い緑のオーロラのカーテンがたなびく。
サウジアラビアの砂丘の上で、かすんだ雲の向こうを月が昇っていく。
ゾナ州のウパキ国立モニュメントにあるウコキ(Wukoki)という
アナサジインディアンの遺跡の上に、おぼろげな満月が浮かんでいる。
めったに見られない夜光雲が出ている地球の大気の横断面に月がかすかに見えている。
夜光雲とは、地表から75~90キロの上空にうっすら見える雲のこと。
2003年に国際宇宙ステーションがモンゴル上空を移動している際
宇宙飛行士によって撮影された。
南極の氷山が覆う海上に浮かぶ満月。薄い雲によって紗がかかったように見える。
平均して年に1度しか起こらない皆既日食。この現象は新月が太陽と地球の間を通過し
わずかなコロナを残して太陽を隠してしまうことで発生する。
「太陽系惑星」
写真で見ると美しいのですが・・・・ねぇ
宇宙探査機ボイジャーが撮影した写真から作成したこの合成写真では
8つの惑星と木星の4つの衛星が月の地平線上、ばら星雲を背景にして不規則に並べられている。
このシミュレーション写真にある惑星と衛星のほかに
私たちの太陽系には恒星、小惑星、彗星、そして例えば冥王星のような準惑星がある。
ローマの神々の主神にちなんでジュピタ―とも呼ばれている木星は、太陽系で最大の惑星である。
その縞模様の暗い領域と明るい領域は、上層大気で東から西へ吹く強い風によって生じたものだ。
それらの領域では、巨大な暴風圏が何年にもわたって猛威を振るっている。
巨大な暴風の渦の1つである大赤斑は、少なくとも3世紀にわたって存在している。
土星の極で輝きながら回転している物質は、オーロラの「カーテン」である。
オーロラは、土星の雲の上1600キロを超えて舞い上がっている。
土星にオーロラが現れるのは、この環のある惑星の表面を流れる太陽からの強い風が原因だ。
オーロラを引き起こすプロセスは、蛍光灯が光を発する現象に似ている。
(確か、この輪はチリ、宇宙のゴミと聞いた気がするが・・・w )
氷に覆われている冥王星は、かつては真の惑星として分類されていたが
いまは太陽系で5つある準惑星の1つとして分類されている。
カロン、ニクス、ヒドラという有名な3つの衛星とここで一緒に写っている冥王星は
海王星の軌道の外側のカイパーベルトと呼ばれる円盤状の領域で
軌道を描く天体グループの1つである。
(準惑星に分類されてしまったのよね冥王星ちゃん
)
数々のNASAの宇宙船によって撮られた写真を合成したこの写真は
太陽系の惑星の順序を示している。太陽に最も近い惑星の水星が一番上で
その下に金星、地球と月、火星、木星、土星、天王星、海王星と続いている。
(説明は全てコピペ~
)
しっかし、太陽系だけでも このデカさ
? ? ?
宇宙人とかUFOとか人間は騒いでいるけど
果てしなく広い宇宙。 生存しているのが「地球の生物」だけと言う事はないだろーね。
他の惑星の「生物」からしてみれば、私らが「宇宙人」でしょうね
UFOとか肉眼で見た事ないが、地球よりはるかに優れた技術を持った惑星も
あるんだろ~なぁ
地球では考えられない程、その惑星に順応した「生命体」がいても
おかしくないよね
いやいやいや、私は何の信者でもないですよ (笑)
びゅ~~~んと ひとっ飛び宇宙をピーターパンのように
飛べたらいいなぁ~


LOVE&PEACE



色々と検索してたら、神秘的な写真が載っていたので

あっぷぅ~

毎秒原爆10億個のエネルギーΣ(・ω・ノ)ノ!
(´-ω-`)ゥ‐ン 太陽は2月に大フレアありましたよね。
何年か前からフレアは起こっていたようですが
本格的に活動するとか、しないとか・・・。
有難い事もあれば、怖い事もあるんですねぇ。
「月」

なんとも神秘的ですね

2005年、国際宇宙ステーションの乗組員によって撮影された満月。
紺碧の成層圏の上を悠然と回っている。
アメリカ、ワイオミング州イエローストーン国立公園。
厚い雲の上から鮮やかな黄色の月が顔を覗かせている。
アラスカの濃い雲の向こうに現れた淡い満月が
枯れ木に止まる鳥の輪郭を浮かび上がらせる。
イスラエルの死海近くにある古代の要塞マサダ。
ライトアップされた遺跡の上に満月が浮かぶ。
カナダ、マニトバ州チャーチルの空に光り輝く月の上で
淡い緑のオーロラのカーテンがたなびく。
サウジアラビアの砂丘の上で、かすんだ雲の向こうを月が昇っていく。
ゾナ州のウパキ国立モニュメントにあるウコキ(Wukoki)という
アナサジインディアンの遺跡の上に、おぼろげな満月が浮かんでいる。
めったに見られない夜光雲が出ている地球の大気の横断面に月がかすかに見えている。
夜光雲とは、地表から75~90キロの上空にうっすら見える雲のこと。
2003年に国際宇宙ステーションがモンゴル上空を移動している際
宇宙飛行士によって撮影された。
南極の氷山が覆う海上に浮かぶ満月。薄い雲によって紗がかかったように見える。
平均して年に1度しか起こらない皆既日食。この現象は新月が太陽と地球の間を通過し
わずかなコロナを残して太陽を隠してしまうことで発生する。
「太陽系惑星」

写真で見ると美しいのですが・・・・ねぇ

宇宙探査機ボイジャーが撮影した写真から作成したこの合成写真では
8つの惑星と木星の4つの衛星が月の地平線上、ばら星雲を背景にして不規則に並べられている。
このシミュレーション写真にある惑星と衛星のほかに
私たちの太陽系には恒星、小惑星、彗星、そして例えば冥王星のような準惑星がある。
ローマの神々の主神にちなんでジュピタ―とも呼ばれている木星は、太陽系で最大の惑星である。
その縞模様の暗い領域と明るい領域は、上層大気で東から西へ吹く強い風によって生じたものだ。
それらの領域では、巨大な暴風圏が何年にもわたって猛威を振るっている。
巨大な暴風の渦の1つである大赤斑は、少なくとも3世紀にわたって存在している。
土星の極で輝きながら回転している物質は、オーロラの「カーテン」である。
オーロラは、土星の雲の上1600キロを超えて舞い上がっている。
土星にオーロラが現れるのは、この環のある惑星の表面を流れる太陽からの強い風が原因だ。
オーロラを引き起こすプロセスは、蛍光灯が光を発する現象に似ている。
(確か、この輪はチリ、宇宙のゴミと聞いた気がするが・・・w )
氷に覆われている冥王星は、かつては真の惑星として分類されていたが
いまは太陽系で5つある準惑星の1つとして分類されている。
カロン、ニクス、ヒドラという有名な3つの衛星とここで一緒に写っている冥王星は
海王星の軌道の外側のカイパーベルトと呼ばれる円盤状の領域で
軌道を描く天体グループの1つである。
(準惑星に分類されてしまったのよね冥王星ちゃん
)数々のNASAの宇宙船によって撮られた写真を合成したこの写真は
太陽系の惑星の順序を示している。太陽に最も近い惑星の水星が一番上で
その下に金星、地球と月、火星、木星、土星、天王星、海王星と続いている。
(説明は全てコピペ~
)しっかし、太陽系だけでも このデカさ

? ? ?

宇宙人とかUFOとか人間は騒いでいるけど
果てしなく広い宇宙。 生存しているのが「地球の生物」だけと言う事はないだろーね。
他の惑星の「生物」からしてみれば、私らが「宇宙人」でしょうね

UFOとか肉眼で見た事ないが、地球よりはるかに優れた技術を持った惑星も
あるんだろ~なぁ

地球では考えられない程、その惑星に順応した「生命体」がいても
おかしくないよね

いやいやいや、私は何の信者でもないですよ (笑)
びゅ~~~んと ひとっ飛び宇宙をピーターパンのように
飛べたらいいなぁ~



LOVE&PEACE


















