愛の続きはボンジュール! -129ページ目

「ウタ」


「ねえ、俺の為にウタ書いてよ。」


ウタ!?  何よいきなり。


あたしが文才無いって知ってるでしょ? 洒落た事も書けないわよ。


「それでもいい、俺の為にウタ書いて。お願い。」


へのへのもへじを書いてやった(笑)  そしたら、ゴツンされてしもーたSAYU涙


「まじめに。」   (まじめに書いた「へのへのもへじ」気に入らぬ様子。)


ん~(w_-;   適当に思っている事をカキカキした。


それを見て 「ありがとう。」  ぉぃぉぃ、それでいいのかΣ(・ω・ノ)ノ!


ワンフレーズ付け加えやがったちっ


そして奴はそれに曲をつけた。  合作の出来上がりオンプ

あんれまぁ~surprise    あんな「ウタ」が別物になった。


おぬし、やるのぅ~拍手


んで、それ売れたらアタシに印税入るぅSAYUニココ?


目と目が合い、二人してニヒヒヒヒィ~ニヤリにやり


こやつ、独り占めかぁぁぁぁぁ!  まぁ、いいやニコーふっ




さて、妄想はこの辺にして寝るとしようにっこり

                                 バイバイcat*・・・ばいばい