車いすからベッドへの2人での移動利用者様がお昼を食べ終えた後、横になる方もいます。 様々な理由で1人で対応できない方の時は2人での介助を行います。 頭側を担当する方は、背中のズボンの裾を両手で持つ。 足側を担当する人は、膝下を抱える。 合図で一緒にベッドに移行する感じです。 柵を戻すのを忘れずに行う。これが大事と口を酸っぱく教わりました。 覚えないといけない事は、利用者の部屋の位置。まずはそこから。