こんにちは
Taurus7 です!
毎年
定期検診で
婦人科の診断
(子宮頸管の細胞診や、乳房のマンモグラフィーなど)
を受けている方
子宮頸管で
子宮の入り口を
綿棒のようなもので
こすって
細胞を調べると
がんの前段階である
細胞の異常がわかったり
どのくらい
がんになる可能性が
あるのか
などが
わかりますね。
今日のメッセージは
『心配しすぎないでね。
きちんと検診受けることがが大事なだけ!』
特に
閉経後の方
子宮細胞診を受けて
異形成と出た場合
要精密検査と
言われてしまうと
思いますが
焦らず
怖がらず
ハイリスクウィルスの検査を
受けましょう。
何故なら
『心配したけど、大丈夫』
も、あるからです。
細胞は
閉経後の体調変化や
他のウイルスでも
形を変えたりすることも
あるんです。
つまり
ハイリスクと言われる
ウィルスの型が
陰性!!
子宮頸がんは
男性との性交渉により
ヒトパピローマウィルス感染し
特に
18型、16型が
ハイリスクということが
わかっています。
もちろん
心配ならば
定期健診で何も出なかった方と
同じように
毎年
健診を受けましょう。
このお話しは
詳しくはこちら💁♀️に
まとめてあります。
子宮頸がんと性交渉 浮気?子宮頸がんワクチンは40代効果なし?
女性が
いつまでも美しく
輝いている秘訣は
『恋愛』は
かなり
大切な要素
50代を境に
性欲がなくなってしまう方と
ますます
興味が出てくる方と
さまざまに違う状況が
見られますが
こちらは
ホルモンの仕業の可能性もあり
安心してくださいね。
性欲だって
取り戻せる方法があります。
(以前のブログでご紹介してます)
まして
性交渉によるウィルス感染を
気にするあまり
恋愛に積極的になれない、なんてことも
深く考えすぎ!!
健康であれば
たとえ感染しても
体内から
ヒトパピローマウィルスを排出する力は
ちゃんとあるのです!!
40代、50代、60代、70代
老いるのが怖いと
ちょっとでも
感じている皆様が
毎日安心して
笑顔に溢れて
過ごせるように
心から
応援しています!
Taurus7


