辰巳の猫とDIYと日常

辰巳の猫とDIYと日常

不器用なのにDIY始めました。
猫の里親になりました。

そんな猫とDIYと日常、そしてゆるいお笑いを書いています。

トイレでジャージ上下の人の後ろに並んだのだが、

 

用を足す時尻を見せられて往生したので皆さんと共有させて頂きます。

 

       

 

************************

 

高市総理の台湾発言で行われる中国の対日輸出規制にレアアースも含まれた。

 

スマホ、家電、車に使用しているので物価上昇、インフレ要因になると思う。

現在レアアースは中国依存から豪州、ベトナムに輸入を移行しつつありますが効果が出るにはまだ数年かかる。

レアアースが止まると、日本の「強み」である製造業が根本から揺らぎ経済・産業・安全保障にとって重要問題だと思う。

 

高市総理のやる気は十分認める。

官僚に頼らず朝3時からの答弁書の勉強など敬意を表するが睡眠時間など考えると健康に不安を感じる。

 

首相官邸でご主人を介護しながらは大変立派だと思うが総理としての仕事に集中してほしい というのが本音です。

 

 

 

 


 

 

 

      

 

【あの日、君は何をした】まさきとしか 

  

北関東の前林市で平凡な主婦水野いづみの幸せな家庭は息子の大樹が殺人犯と間違われ事故死した事によって一変する。

 

勉強が出来、周りに好かれていた息子は深夜家を抜け出し何をしようとしていたのか?

 

幸せだった家族は息子を失い険悪に崩壊していく。濃密な母性が作り出す死後の世界と折り合って生きていく智恵。 

 

15年後、新宿で若い女性の殺害され不倫相手の百井辰彦が行方不明に。

 

必死に辰彦を探す自母親の智恵。担当刑事は無関係に見える二つの事件をつなぐ鍵がひとつひとつ明らかになっていく。

 

ここに出てくる一直線の母性愛は息子の死後、ゆがみながら周りに噛みつく智恵。子育てに必要な母親の愛だがどこかで子離れしないと毒になるとも感じた。

 

優等生で同級生に好かれていた大樹の知られざる暗い部分など最後まで気が抜けず一気読みの面白さだったので★5つ

★★★★★

                          

        おめでとうございます。

 

     お互いに健康で明るい1年でありますように。

     本年もよろしくお願いします。

 

     

今日から仕事始めの店舗用の干支をあせって作った。

粘土までは作っていたのだが色付けしてなかった。

 

いつかやろう・・は前日までやらないと知った (;^_^A

 

新年初投稿が1/7 書くネタがありませんでした。

本日から書き始めますのでよろしくお願いします。

 

 

キモカワのカプセルトイに塗装してみた。

 

材質はプラスチックでけっこう細部まで表現されていて良心的なトイだと思った。

 

 

検索すると「プトゥン」という妖精で造形作家yoshi氏のオリジナルキャラクターだそうだ。

 

素晴らしいセンスだと思う。

こいうの大好き。

 

yoshi氏に敬意を表してオリジナルを模写し頭部を骨風に塗装にしてみました。

 

最後の画像ビックリしてくれたでしょうか。

 

              ★

 

今年は前半に手術、後半は墓じまい、墓の引越し、母の引越し、実家じまいと長男としてやるべきことをやった。

トラブルもなく計画通り進んだので運が良かったと思う。

 

2019年6月から始めたブログは皆さんが見てくれるから6年間続けることが出来ました。

 

ありがとうございます。

 

とくに方向性はありませんが来年も続けていこうと思っています。

どうぞよろしくお願いします。

 

皆さんに健康で明るい新年がおとずれます様に

 

 

 

【見栄え良くして自国民は餓死させる】

中国には2つの中国があるが台湾の事ではなく、外国向けにきらびやかな面を見せている中国と、国内で中国人自身が見ている中国が完全に別の国になっている。

外国向けの発表では今年の中国は5%を超える経済成長で、国民は豊かな生活をして皆共産党に満足している事になっている。

だが中国国内からの景色はまったく異なっていて、今は中国のSNSに投稿された映像を見る事が出来、削除されたとしても外国の動画サイトに”保存”されている。

ネット空間をどれほど統制しても国内の不満を隠し通せない時代になって、13億人の人民は生活破綻に直面し自国の終わりを予感しつつある。

中国が犯した多くの過ちによって繁栄の時代は終了し、長い暗黒に突入しつつあるが、「日本のように回復する」という楽観論が当初は支持を得ていたが今は中国自身が滅びつつあり、それは恐らく永遠の崩壊を意味しており二度と立ち直ることは無いと人民たちは予感している。

中国が自分自身を破壊した愚作の中でも最大のものは外資の追い出して、ソニーキャノンも欧米企業もみんな撤退したが、原因は中国政府による追い出しだった。

中国政府は結局資本主義や経済を何も理解しておらず、「外資を追い出せば中国は市場を独占してもっと金儲けできる」と思い込んだ。

工業製品からアニメ、ハイテク、ハンバーガーまで国内企業を優遇して外資苛めをし、外資が撤退すると「中国が勝った」と大威張りで自慢していた。

実際には例えば1兆円を中国に投資した外資が撤退すれば中国から1兆円のお金が消えることなので、中国はより貧しくなる。

それだけでなく一つの工場を閉鎖して1万人が失業したら、その家族の3万人が路頭に迷い、その街の飲食店などサービス業の10万人が失業する。

工場が閉鎖すれば周辺の食堂や繁華街すべてが廃業し、町の全員が失業するので工場労働者の10倍が失業する。

中国で法律を守ってたのは外資だけだった。

しかもこの40年間中国で労働基準を守っていたのは外資だけで、中国企業は法律無視で賃金を払わず、工場を閉鎖しても法律で定められた補償金すら払わない。

外資が撤退した結果中国の賃金体系が崩壊してしまい、2019年に「月収20万円以下ではバカバカしくて働かない」と言っていた上海では今「時給200円」で働く人が大勢いる。

失業者がフードデリバリーになだれ込んできたので報酬が下がってしまい、今や時給200円以下で働く人が大勢いる。

中国のシリコンバレーと呼ばれた深センも同じで一度失業したら再就職は不可能、月収8万円でも6万円でも不満を言わず働かなくてはならない。

上海や深センはアパートの家賃が最低でも4万円以上なので、8万円なら給料の半分が家賃で消え、6万円以下で働く人もいる。

もっと小さな地方の町ではもっと月給が下がっていて、バブル期ですら地方都市は8万円だったが今はその半額でも文句を言わず働いている。

外資苛めと外資撤退で中国の労働環境は崩壊したのだが、困った事に政府の偉い人や愛国者たちは「中国が欧米や日本企業を倒した」と喜んでいる。

救いがたい馬鹿が国家運営をしているので事態は悪化するばかりで、欧米や日本との対立でも最悪の判断を繰り返した。

中国はアメリカと対立すると工作員を大量に送り込んでアメリカを支配しようとしたが、もっと反感を買って制裁が強化されただけだった。

欧州は中国の過剰輸出を嫌悪して輸入規制したが、中国はEVなどをもっと値下げしてもっと過剰輸出し、当然ながら欧州は中国を拒絶した。

日本と台湾問題で対立すると戦闘機をレーダー照射したり沖縄近海で軍事演習して恫喝したが、日本に再軍備の口実を与えてしまっている。

これらは中国が共産主義国のため、民主国家の世論をまったく理解しておらず、やればやるほど中国への嫌悪を深めてしまっている。

※ ネットで拾った制作者不明の考察です。 
  大変分かりすい中国の現状だったので備忘録としてアップさせて頂きました。

忘年会でフラれてばかりいる男性に


「大丈夫。一生懸命に生きている人の事は必ず誰か見ているから」と自分の言葉に酔って天使の様に語る女性がいたので


「誰も見てねぇーよ。モテたかったその髪、出腹、ヨレた服装、汚い靴どうにかした方がいい。」と言い切ってしまった私。


酔っていたとはいえ少し後悔している。


年明けこの野郎を飲みに誘おう。
ぁダメだ 酔うと本音で同じ事を言ってしまうに違いない・・ 


かと言ってわざわざコーヒーに誘うほどでもないし・・


と朝から気をもんでヒマをつぶしている自分がいます (・_・)

 

   

【Stand By Me 】

 

夏休みのプールの帰り、友人3人と自転車でこの道は何処まで続くのか行ってみようという事になり県道をひたすら漕いだ。

 

途中あか抜けた大きな国道に合流、見通しの良い長い坂道になった。

 

遠くに町と田園風景が見え、ペダルを漕がなくとも自転車は勝手に進んでくれる。

 

国道の車は私達を追い越していくけど 向かい風は日焼けした顔に心地よく3人は奇声を上げただただ嬉しくて突っ走った。 

 

太陽は真上、汗びっしょりだったが青空の下、笑いながら自転車は走り続けた。

 

そして太陽も傾き帰ろうと思った時 道が分からず途方に暮れた。

 

チェーンが外れたり、蚊に刺されるわ喉は乾くわで互いに罵倒し合ったが3人で分けて飲んだ1本の三ツ矢サイダーで笑顔に戻った。

 

農協で教えてもらった道でやっと家に着いた時は夕飯の時間も過ぎ親にこっぴどく叱られた。

 

散々な一日だったが、思い出しながら書く絵日記は楽しかった。

 

大人になり偉そうに車であの道を通ると小1時間で走り過ぎてしまう距離だ。

 

そしてあの時感じたほど長くも大きくもない下り坂。

 

それもその坂を自転車で嬉しそうに走る子供達がいる。

 

大人になって沢山のお金や時間を使って遊んでも、あの坂道を下った楽しさや感動はもう味わえないと、彼らもいつの日か思うのだろうか。

 

お金も地図も持たず 無鉄砲で下らないけど楽しかったあの時間は経験がなく無知でないと感じられない楽しさだったのだと思う。

 

大人になれば何でも許され手に入ると思っていたが、知らずに失った宝物の時間があったのだと感じる歳になりました。

 

タクシーに乗り「途中でコンビニ寄って下さい」とお願いする。

 

不愛想な運転手 車内しばし無言。

 

信号でハコスカの後ろにつく。

 

私の「L2.8改3.1か」の独り言に

「吸気音がソレックスかウエーバーですね」と運転手。

 

「タコ足のレーシーな金属音もいいね」などとその後昭和の改造車で盛り上がり気分よく自宅。

 

手を振りながら笑顔で発進する運転手。

コンビニによる件すっかり忘れてる昭和のおめでたい二人。

 

かくて2025年の忘年会はすべて終了。

 

    

 

金のない20代の頃、思い切って入った寿司屋。

 

壁に下がっている寿司料金がほとんど「時価」で、値段を聞きながら食べた思いがある。

 

「お客さん、そんな値段ばかり気にしていたら、美味しくないでしょう」と大将に言われた。

 

悔しい思いをし、寿司屋の敷居が高くなった。

 

40歳を過ぎ、寿司屋の敷居も低くなった頃、その寿司屋の前を通ったら、アパートが建っていた。

 

私は鼻で笑った。

 

************************

 

高市発言で中国から日本への渡航許可が下りなくなっている今、日本で働いている高度人材や大学院の研究生が帰国できなくなっている。

帰国したらまた戻れるかわからないからだ。

外資系で働く中国人の多くが「この際、帰化しようかな」と言ってる話を聞いた。
もともと中国のパスポートでは海外出張が大変だったそうな。

高市発言で中国からの帰化が増える。
みんな稼いでるから優秀な人材が帰化してくれるのはいいことだと思った。

 

 

     

 

「床上手」を寝るのが上手いと思っていた。

「水商売」を皿洗いなど水回りの仕事だと思っていた。

 

童謡のむすんでひらいての「まーたひたらいて♪」は「股ひらいて」だと思ってた。

 

「援交」を遠距離交際だと思っていた。

 

など世の中 妄想と勘違いで成り立っていると思った。

 

Suicaを使い捨てだと思い毎回新しいSuicaを買ってた私だが昨夜の忘年会で自白しスッキリしました。

 

どうだ 諸君も心が軽くなったろう。