心の仕組みを理解して、可能性を引き出す!人材育成ブログ(福岡,部下,コミュニケーション)

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会社で一人でも部下を持った方、お店を経営されていて従業員さんを雇われている方向けのWEBマガジン


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水子供養を検討していた時に、たまたま検索にヒットした、京都駅から1駅の東福寺
霊源院というお寺に行ってきました。

東福寺 霊源院

感想は、とてもとても良かったです!

関西の方はとてもオススメです。

1組だけで対応して下さり、その子のために10分も読経してくださったり、丁寧に供養してくださり、とても満足度が高かったです。

そして、そんなに丁寧にして下さるのに、料金が5000円からとリーズナブルなのもとてもポイントが高い!

また、お参りはいつでも好きな時に伺えますので、それも良いなと思いました。

霊源院は、東福寺の沢山あるお寺の中でも、水子に特化したお寺のようで、大きなお地蔵さんが中央にある、しっかりとしたお堂の中に、お納めできるのも良かったです。

守ってくれてる感がとても感じられました。

釘かけ水子供養(布の一寸地蔵さん)
 5000円

フエルトで出来たお地蔵さん。
1年間まつり、そのあとお焚き上げをして下さいます。
お焚き上げ後も灰をお地蔵さんの元に納めて下さいますので、そこにお参りが出来ます。
我が家はこちらを選択。

永年水子供養(石の四寸地蔵さん)
永年供養してくださる、石の四寸地蔵さんです。

流れは、こちらのHPに書いてある通りなのですが、観光客お断りと書いてある門ではなく、お隣に小さな入り口がありますのでそこから入ります。

正面に『受付』と書いた建物がありますので、インターフォンを鳴らすと

『どうぞー』

と言われそこに入ります。

入ると、お坊さんが応接間へ案内してくださり、そこでお地蔵さんに赤ちゃんの名前を書いたり、文字を書きます。

まだお名前のない赤ちゃんは、
○○家で大丈夫です。

それを持って本堂に行き、持ってきた、エコー写真・お花・お菓子などを前に置いて、10分程読経をして下さりお焼香します。

それを持って、すぐに蓮華堂に移動し読経して下さりお焼香。

全て終わると、赤ちゃんの名前の書いたお地蔵様を納めて、お花やお菓子をお供えして終了です。

全て丁寧に案内と誘導をして下さいますので、何も分からなくても大丈夫です。

ホームページがとても丁寧に書いてありますので(漫画もあります)、それを見たら一通りの事は分かるのですが、それでも伺うまで疑問に思った点書きます。

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Q.おやつは少量と書いてあるがどの程度持ってくの?

これは、ビスコくらいの小さなものがベストです。
最終的には、お地蔵さんが並んでる所に備えますので、自分のお地蔵さんからはみ出ないスペースにおさめる必要があります。
そのスペースはだいたいビスコ1個分くらい。
また、入りきれないお菓子は別のところに置くこともできますので、少し大きめのお菓子を持っていく場合は、そこに置くと良いです。

Q.お花は買えるらしいけどどこで買えるの?
お花を買う場合は、先に蓮華堂に行き花を購入してから、受付と書いて建物にいくと良いです。
私が行った時は、お花は十分ありましたので大丈夫そうです。
500円と1000円

Q.お花の大きさはどの程度?
小さめで良いです。
よく花屋さんに置いてあるミニブーケくらいの大きさの方もいれば、少し小さめの花束くらいの大きさの方もいました。
私は小さめのひまわり2本と、バラ5本の小さめの花束を持って行きましたが、もう少し小さくても良かったかなと感じました。

Q.今後のお参りは受付とか必要なの?
自由に出入り出来ます。
同じように流産された方の参考になればと思い書き始めた、流産〜手術の様子です。

ここまで読んでくださった方ありがとうございました。

では、流産手術後の話ですが、

手術後のスケジュールはこんな感じでした。

当日 手術
     ↓
翌日 診察
     ↓
1週間後 診察
(ここで残留物があれば、再手術又は薬を出される。)
      ↓
4週間後 診察
※私の場合は、残留物があり薬を出されて、後日診察でした。


手術後は、しばらく痛みは大きく無いとはいえ、軽い痛み、体力低下がありました。

翌日診察に行ったのですが、あまり痛く無いし出血もしてないから大丈夫だと思って、お買い物を長めにしていたら突然の痛み。

お腹が、

ギュー、ギリギリギリ

と痛くなり、慌てて近くのベンチで30分くらい動けなくなる羽目に。。

手術して、体調が大丈夫だと思っても油断大敵のようですので、あまり無理せずゆっくりされた方が良さそうです。

体調は徐々に戻ってきます。

私は手術して、1週間で温泉に行ったのですが、その時母乳が少し出て焦りました(笑)

でも、体調は全然大丈夫でした。

そんな感じで、すぐに体調も戻って来るかと思います。


後、手術1週間後に検査したら、残留物があり妊娠反応が消えてませんでした。

私の場合は、薬で生理を促して出す事になり、10日分薬をいただきました。

昨日薬を飲みきったばかりなので、そろそろ生理始まるかなぁという感じです。

流産の手術で、麻酔を投与された後の幻覚がヤバかった話しです。

私の場合は、追加で『ケタミン?』を投与されたのですが、

いきなりサイケデリックな虹色の滝に落ちていき、自分もなくカラフルな平面がずーっと続いて落ちたかと思うと、引き伸ばされたり、落ちたり、カラフルな帯がやってきたり、カラフルな谷に猛スピードで落ちていったり。

そんなサイケデリックな幻覚の渦に飲み込まれました。

音も声も音として認識していない感覚で、ノイズのような音がずーっと鳴り響いていました。

そのノイズも後から思うとドクターの声だったのだと思うのですが、その時は音という意識も無い感じでした。

全ての五感覚から入手するデータが、正常に入手出来てないので、聴覚も視覚も

なんというか、、
ぐちゃぐちゃでサイケデリックな感じでした。

自我が崩壊して、五感覚が崩壊して、目に見えるもの聞こえるもの、全ての情報が崩壊して、、、

高次元の意識になったような感覚さえありました。

そして、だんだんに意識が覚めきたころ、自分の手が見えるようになったのですが、これがなんなのか、サイケデリックな感じも無いし、平面だったところからいきなり立体が出てきたし、不思議なものを見るかのような感覚でずーっと手を見てました。

そして、自我が崩壊してるので、これ(手)がなんなのか、自分についてるとも思わずただただ不思議でした。

そして主人に聞くと、麻酔がある程度冷めるまでは血圧がかなり上がっており、瞳孔も開いて、

『あっ、あっ、』

と定期的に、悲しそうな、奇妙な鳴き声を30分以上出続けていたそうです。

めちゃ嫌ですね〜(^◇^;)

しっかり麻酔から覚めた後は、鳴き声もやみ、血圧も下がり、ちゃんと自我も戻り、記憶も戻り普段どおりになりました。

麻酔から覚めて、一番に旦那に言ったのは

『頭ぐちゃぐちゃ』

『麻酔って麻薬と似てると思う』

でした。

麻薬はもちろん使ったこと無いのですが、使ったとしたらこんな感じなのだと思います。

後から調べたら、恐らく使用したのはケタミンという麻酔で、ケタミンは個人病院など麻酔科の先生がいなくても使用出来る麻酔なのですが、麻薬認定されているものでした(^◇^;)

私が使用した感想は、『ヤバかった』です。
極力次に手術になっても、この麻酔は使用したく無いですね〜(^◇^;)

流産の手術当日は、ビクビクしながら病院に行きました。

8:00 病院 
・点滴
8:30 手術
・安静
12:00退院

というスケジュールと聞いていましたが、概ねその通り進みました。

病院に着いてすぐに点滴をしたのですが、前腕の内側に刺そうとすると血管が見当たらないようで、若い看護師さんがアワアワ。

すぐにベテランのおばあちゃん看護師さんを呼んでくるも、血管は見つからず。

『血管多分ここだと思うんですけど。』

『うーん。消えるね〜。』

『まぁ、入れてみようか。』

『うーん。入っていかないね。ごめんねー。しばらく刺したところ青くなっちゃうね。』

という感じで、結局肘の内側に刺すことになりました。

そのあと、いつもの診察台に上がり、酸素マスクをされ、ラミナリアを抜かれて

『眠くなる薬を入れますねー。』

という声を聞いた時思ったら、なんか落ちていく感覚と凄まじ幻覚を見て

気づいたら病室にいました。

点滴の幻覚については、少し長くなりそうですので、また次のブログでお伝えしますね。

薄っすらと点滴から覚めた時は、幻覚の中にまだいたので、自分が人間だということも分かっておらず、自分の手が不思議でずーっと手を見てました(笑)

手を見ながら、

『これなんだろ??』

っと不思議な感覚でした。

後、主人から聞いた話によると、麻酔を追加で入れたようで、瞳孔が開いた状態で、

『あっ、あっ、』

と定期的に不思議な唸り声を上げ続けていたようです。

ちょっと、、、
ヤバイですね(^◇^;)

点滴〜手術までは30分程だったようで、その後ゆっくりと休んで、12:00過ぎくらいに病院を出ました。

幻覚がヤバすぎて、痛みを感じるどころでもなく、他のブログで手術後赤ちゃんを失った悲しみで泣きましたと書いてましたが、私は泣く余裕も無い感じで

『戻って来れて良かった。』

『人間だったんだ』

『麻酔って麻薬と成分変わらないんじゃないの?!』

と謎の感覚に襲われて、

『麻薬を使った後のバッドトリップってこんな感じなんだろうな』

と、不思議な感想をいだきながら手術は終了しました。

痛みは、麻酔がしっかり覚めた後でも無かったので、恐らく終わった後はあまり痛くなさそうです。

家に帰ってから、ようやく赤ちゃんがいなくなったんだという実感が溢れて、少し涙が出ました。
流産の前処置で痛いと有名なラミナリア。

流産の手術をする為に、手術の前に前処置を受けました。

流産の手術をするのにも子宮口が開いてないと処置ができないため、子宮口に12時間程度で膨らむものを入れられます。

私も前処置をすることになり、ネットでも痛いと言われていたので、どれ程痛いのか震えながら受けました。

ネットには叫んだ方や、脂汗が止まらなかったなど結構怖いことが書いてありましたが、、、


結論!

結構痛い!
でも、一瞬だしなんとか我慢出来る程度でした。

痛みの程度は個人差と、ドクターの腕があるようなので、通われている病院によって、痛みも変わってくるかと思います。

でも痛いのは一緒ですので、痛みに弱い方でなければ、なんとか我慢出来る程度の痛みです。

私も『痛い、痛い』と唸って、少し動いてしまいました。

少し動いて力が入ってしまった事で、余計な痛みが走った気がしますので、なかなか難しいのですが、受けられる方は出来るだけ力を抜いて動かない方が痛くないかもしれません。

ちなみにラミナリアの処置は5分〜10分くらい。
金額も3500円くらいでした。

終わった後は、生理痛のようなズーンとした痛みでした。

帰りは、近ければ一人でもバスや電車などの交通機関を使用して帰れそうでしたが、私はタクシーを使って帰りました。
流産が発覚し、すぐに旦那にラインをしました。

『赤ちゃんがダメになった。話したいから、今日早めに帰って来れるかな?』

という連絡に、主人は驚きながらも、その日は早めに退社してくれました。


病院で言われた事と、ネットで調べた事を伝えて、

『心臓が動いて無かった。手術が必要みたい。初期流産の原因は、赤ちゃん側の染色体の異常がほとんどみたい。染色体の異常の場合、受精した瞬間からもう育たない事が決まっていることが多くて、何処かのタイミングで必ず育たなくなるらしい。。』

という話を伝えると、


『そっかぁー。』

と頷きながら、

『俺は男だし、悪阻や身体の変化があるわけでは無いし、朱の方が身近に感じてた分ショックは大きいと思う。』

『染色体の異常で、受精した時から決まってるならどうしようも無いよね。』

と、主人もショックだろうに気遣ってくれて優しい反応。

主人の反応に癒されながら、気分転換にその日は外食しました。


実母や義母に電話で伝えましたが、気遣ってくれる優しい反応で安心しました。


私の場合は、流産診断されてから手術まで1週間あり、その期間一緒に過ごせたことはとても大きかったです。

お腹にいるうちに、近くのお寺に一緒にお参りに行ったり、ゆっくりとした時間を過ごしているうちに、だんだんと赤ちゃんの死を受け入れて、立ち直って前を向けるようになりました。


手術を待ってる間の身体の様子は、翌日くらいから、少しずつ痛みが強まってきて、出血は無く、生理の時のようなズーンとした痛みが何回も起こり、腰痛も出てきていました。

身体の様子からも、赤ちゃんが亡くなっているのが分かる状況でした。


また、手術2日前に手術前の診察を受け、心電図、血液検査、手術の説明を受けました。

先生は週に一度来られている女医さん。

エコーで赤ちゃんの様子を見てくださいましたが、やはり赤ちゃんの心臓は動いてませんでした。

先生が何人かいらっしゃる病院は、セカンドオピニオンを受けなくても、違う先生に診ていただけるので、納得感が更に増す感じがしました。

手術は、個人病院でしたし前処置も手術も日帰りでした。

前日の夜に前処置をして、翌日朝8:00から手術をして麻酔が覚めてきたら昼頃帰るという流れでした。
私は前日が午後休診の日を希望したため、前日午前中に前処置を受けました。

------手術までの流れと費用------

8/21 流産診断
・診察
・血液検査
※妊婦検診の券でお支払い無し

8/27 19:00〜 手術前の診察(20分程度)
・診察
・血液検査
・心電図
※3000円くらい

8/29 12:00〜 前処置(10分程度)
・診察
・前処置(ラミナリア)
※3500円くらい

8/30 8:00〜12:00 手術
・手術
・安静
※28000円くらい

10周目を超えて、初めての妊婦検診で産婦人科を受診しました。

高槻市で貰える母子手帳は、妊婦検診が無料で受けられるチケットがついてますのでそれを持って、母子手帳ケースも手作りし準備万端!!

元気な赤ちゃんの姿が見れると、少しウキウキして病院へ。

前回の検診では3センチになっていて、大きくなってましたし、元気に動いてましたので、特に何の懸念も感じずに。。

診察台に上がって、エコーを見せて貰って。

『あっ!前よりも大きくなってそうだな。形がはっきりしてきたな』と観察していると、先生から戸惑う声が。

『心臓が、、、』

『ちょっと待ってくださいね。』

『うーーーん、、、やはり心臓が動いてません。』

『この大きさで見落とす事は無いのですが、、、』

と、何度も何度も見てくださいましたがやはり心臓が動いて無い様子でした。

『やはり、、、流産なさってます。』

と、言われた時は頭が真っ白で、でも落ち着いて先生の話を聞かないとと、必死に落ち着こうとしましたが、なかなか先生の話が入って来ませんでした。

『流産なさってます。手術が必要です。』

『この時期の初期流産は母親側の何かしたからなどの要因ではなく、殆どが赤ちゃん自体の染色体等の異常です。』

『ご主人とご相談をされて、手術の予約を来週中までに入れてください。』

『別室で少し休んでください。』

と言われ、呆然とした状態で診察室を出たところで泣き崩れてしまい、看護師さんに別室に案内していただきました。

『原因は赤ちゃん側の染色体の異常』と言われ、自分でもそのことを以前調べており理解しているものの、頭によぎるのは


『実家に帰ったから体に負担になったのでは?!』

『冷えたのが良くなかったのでは?!』

『少し重いものを持ったから?!』


と、自分が悪かったのでは無いかという思考と、自分の身体の中で赤ちゃんが死んだというショックで頭はショート状態。

看護師さんも横について、『初期流産は母親が何かをしたから流産したというのでは無く、赤ちゃん側の染色体の異常がほとんどです。』と何度も説明してくださり、落ち着いた頃に病院を後にしました。

すごく手厚いサポートがとても有り難かったです。
いい病院ですね。

私の診断は、10周4dの 稽留流産です。
稽留流産は、体内で赤ちゃんは死亡してるのですが、出血や腹痛などの自覚症状が無いため、私のように検診で分かります。
その分精神的なショックも大きいみたいですね。

自然に排出されるのを待つケースもあるようなのですが、私の場合はかなり大きくなってからの流産でしたし、大量の出血が予想させたため、手術を勧められました。

続く


今回私が体験した、流産の様子を書きます。
今回書こうと思ったのは、流産になった時に色々記事を探して参考にさせていただいたこと。
そして、色々な体験談を沢山読みたいと思った事がきっかけです。

思い出すと辛い経験ではありますが、少しでも私の経験が同じ経験をされる方の励みになればと思いますのと、短い間でしたが一緒に過ごせた赤ちゃんを忘れないためにもブログに書きます。

手術の様子なども書きますので、興味のない方、ご気分を害される可能性のある方は読み進めない事をお勧めいたします。

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妊娠が発覚したのは、2019/7/12でした。

私は37歳ですので、少し流産の可能性も上がる年齢でもありました。

子育てハック参照
https://192abc.com/17291


ですので、初期流産が多い妊娠12周までは気が抜けない気持ちでしたが、妊娠前から葉酸を取るようにしていたからか、貧血や悪阻はあるものの、妊娠の経過は順調そのものでした。

病院では、

胎のう
心拍

も確認されて、特に問題も無い様子。
心拍もピコピコ元気に動いていて、小さいながらに生命力を感じるとても可愛い赤ちゃんでした。

私は、会えるのが楽しみで、赤ちゃんの靴を作ったり、スタイを縫ったりしながら心待ちにしてました。

そして、8月は主人が用事で2週間ほど家を空けることになり、悪阻もあり一人で大阪に残るのも辛かったので、私も3週間ほど福岡の実家に帰りました。

少し妊娠初期の移動が気になりながらも、実家までは新幹線やモノレールを入れても3時間程ですし、『まぁ大丈夫だろう』と。

そして、実家に帰ってる間も近くの産婦人科に行き、赤ちゃんの成長も確認して、特に異常も感じず無事に大阪に戻ってきました。

そして、次の日には母子手帳を取りに行き、
次の日には、妊婦検診へ

悲劇が起こったのは、この妊娠検診でした、、、

続く
こんにちは。

ご無沙汰しています。

ブログリニューアルしました(^ ^)

一時停止していましたが、これからまた書いていこうと思います。

人材育成ブログとして、これからどうぞよろしくお願いします。

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心の中に雨が降る日は、


少し雨宿り。


無理矢理に心を殺して、雨を止めようとしてしまわずに、少し雨宿りして木陰で休もう。


止まない雨はないのだから。