ラグドールのイブ君の足跡❣️

ラグドールのイブ君の足跡❣️

青い瞳のラグドールのイブ君との日常と、本音・・・を綴ってみました。

 TODAY'S
 
2026年3月14日 土曜日

晴れくもり

今日の予想気温は 12℃/1℃

降水確率タラー 10%

 

 

 

 

 

2011年3月11日(金)14:46

東日本大震災

 

あれから はや15年…

平穏な日々が如何に素敵で大切な時間なのかを

日々感じています

 

 



 

猫犬黒猫パグオッドアイ猫チワワ黒三毛猫トイプードル

 

東日本大震災で被災した

ペット(犬・猫)は正確な数は不明ですが

保護された犬:約5,800頭

保護された猫:約10,000匹以上

という記録があり、その何倍ものペットが死亡した可能性が高いといわれています

 

 

おみっつぁんさんのブログ

飼い猫と避難しようとして

津波に遭われ命を失った

うみねこさんのブログ紹介です

下矢印下矢印下矢印

うみねこさん

 

 

 

環境省から

東日本大震災・熊本地震・能登半島地震でのペット支援での問題をふまえて改訂された

「人とペットの災害対策ガイドライン」

が示されています

基本的には被災避難時は「原則同行避難」

を全国の自治体に求めています

 

ただし、避難所での受入方法・ペットスペースは

自治体ごとに違うのが現状です

 



福島市の防災ガイドで示されているのは

ペット同伴避難所 ⇒ 1か所

ペット同行避難所 ⇒ すべての避難所


ペット同伴避難 ⇒

ペットと飼い主が同じ避難スペースで過ごすことができます


ペット同伴テント24張のみです



 ペット同行避難 (市内全ての避難所)⇒ 

ペットは飼い主と別の避難スペース(軒下や駐輪場など)で過ごす

 





僕どうなるの〜びっくり

 

 

では、

実際に被災した場合に

猫の飼い主である自分はどうすべきなのか?

改めて検証してみましたが現象では

在宅避難一択です

 (在宅避難:災害が起きても 自宅が安全なら家に留まる避難方法です)

 

 

お家が1番ニャ爆笑

 

 

もし、それがどうしてもかなわない場合は

「車中泊避難」

しか考えらえられません

 

伊吹君が車に乗るのは

動物病院受診の時のみでしたので

彼にしてみれば

あまり良い印象は無い場所ですが

致し方ありません・・・

 

 

お家がいいーラブ

 

 

勿論、災害が起きない事が一番良い事なのですが

備える事はとても重要です

 

これからも

具体的な避難計画を

定期的に検証し直していきます

 

 

キャンピングカーが

あったら良いなあ〜(夢)笑

 

 

 


 

 

 

 

 

馬

 

 


またね〜あしあと

 

 

 

 

 

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