ポケットモンスター サンを受け取りに行ったんだが、何故だか、何かの間違いなのか、おれはムーンを選択していたらしい……。
ピカチュウはポケモンで1番欠かせない存在なんだよポケモン運営コラぁ!最初の選択でピカチュウも交ぜんかいクラぁクソ運営!
まぁ、サンはアシタカのもんだからしゃあないか。
んで、帰ってからポケモン実況しようかなと思ってたんだけどさ、キャスやらニコ生やら観てるとみんな気持ち悪い程ポケモン配信してるなw
それを観て実況する気失せてしまった😫
まぁ、ポケモン実況は諦めてスタートします
諸々のシーンを終えポケモンを選びます
(なんでピカチュウおらへんの?)
俺は無言でポケモンを売りに行きました。
そしたらやる事無くなったんでヒトカラに行きまして、歌アプリのnanaで歌を歌って10分でヒトカラ終わり。んで、近くのラーメン屋のがんこやって店に行ったけど混んでたから、30分ぐらいかな?並んでて「あと1人や!」ってどう考えても前に2,3人居たのにヌカ喜びの最中、後ろの方でポケモンをしてた子供(通称.クry)が居て、怪しまれないようにチラチラ画面見てたんだけど、そのクryクソガキメモリアルがチラチラに気付いた挙句「おじさんもポケモンする?」とおじさん呼ばわりされたので、本来ね、30手前はお兄さん、30からは老害と呼ぶのが相応しいとりょうくんが言ってました。
とまぁ、その子供から言われ「ポケモン持ってないんだーモンスターボールなら股間の両脇にぶら下げてるけど」と言ったんですね、そしたらその子の親が子供をカバティするわけですよ。もはや変態扱いされるおれはもうあの頃、純粋でなおかつ優しさが溢れ出てたあの時の拙者にはもう戻れない。
〜中学二年生の夏〜
とても充実していたあの頃は本当に楽しかった
たつぽん「今日も暑くね?」
「それでね〜あの子とあの人がくっついて〜(笑)」
「あっ、それ見た〜(笑)超ヤバかった〜」
たつぽん「え?マジ?あいつとあいつできてんの?」
「私的には〜あの子より、生徒会長の方が好みかも〜」
たつぽん「いや、俺からしてみるとあの2人はお似合いだよ(笑)」
「うるさい」
たつぽん「はい」
とりあえずがんこやを諦めてすき家に行ったおれは3種のチーズ牛丼を食べて帰って毛布にくるまって寝てました。
んで、起きた時後悔する
ぷりんちゃんのデコチェキ帳受け取りに行けたじゃ〜〜〜んんんんんんwwww(超上から
いやでもな
〜IKB行きますぅ編〜
デコチェキ帳受け取りますぅ〜
帰る仕草を見せますぅ〜
おねだりされて入国しますぅ〜
わがまま入れますぅ〜
萌えますぅ〜
チェキ撮りますぅ〜
さらに萌えますぅ〜
調子に乗ってわがキン入れますぅ〜
さらにマジペン大量購入しますぅ〜
閉国後絶対に後悔する&エクスプレス終電のお知らせのパターンになるの見え見えだから行かなくて……も………ぷりんちゃんに会いたい。
んで、プリンターで画像コピーして壁に飾りたい!!
こんなにぷりんちゃんに会いたくなったのも、チェキや写メやらをねだる悶える小さいオッサンになったのも、おぴぃぴぃ推しのあおいなんちゃらのおかげですありがとうございます。
ですが、本命はのあたんなのでしんぱ……いいのか、本当にこれで?
【心残り&迷走中】

