二学期も始まり一ヶ月半を過ぎたところ。
夏休み前からの不登校。 なんとか学校に 少しでも行って欲しいと願いながらも行けたのは 私がPTAの挨拶運動の日に一緒に連れて行った日。
一時間目の途中までの少しの間
教室に行けた日の喜びははかり知れず


学校からの早退の連絡に落胆…


教室にいるのが辛いとの事。
相反して三年生の姉は楽しくて仕方がない中学生活を満喫。
週末も高校の体験入学を楽しみにしまくってて そんな娘を微笑ましく思いながらもやるせない波が後ろからついてくる。
…不登校
私には無縁の選択肢。
私自身、娘ほど楽しい中学生活は送ってないけど学校を休むって事はなくて なんとなく送っていた中学生活。
なんで そこまで行きたくないんだろ… 行けないんだろ…
夜な夜なネットを読みあさり、死んでしまうよりは… と思い自分に言い聞かすものの、もともと明るい性格のミヤ。 学校で楽しいことを見つけたらもっともっと充実した中学生活をおくれるのに…
と。 無理強いを願い続ける日々。
これが晴れたら私ももっと充実した毎日が送れるんだろうな…
出た出た悪い癖。
週末台風でお天気も降りっぱなしの予報。 気持ちだけでも晴れさせて乗り切ろう