レイトショーでみてきました。

平日レイトのため人はそれほど入っていなかった。

男4人で観にいったんですが・・・・


これは女の子と観にいきたいね。

男だけで行くと何かしょっぱい気持ちになる。


まぁ内容はそんなしょっぱい気持ちを吹き飛ばしてくれるくらいに良かったです。


何というか、実家に帰りたくなりました。

実家というよりも親の御里を思い出しました。

うちの母方は兄弟姉妹が多かったのでお盆になるとみんな集まってBBQやなんやら。

場所も田舎で家も広い。

まさにサマーウォーズのような家族の風景。

そんなことを思い出してたら何か涙が・・・

あと栄おばあちゃんを見ていたら自分の曾祖母を思い出しました。

ここでもまたほろり。

この映画を実家に帰省する前に見れたことはとても幸せなことだと思いました。


みなさんも時間があれば是非観にいってみてください。
メールを送る。

すぐ返信がくるとうれしいものだけど、なかなか返信がないときのもどかしさといったらたまったものではない。

特に遊ぼうとか、ご飯行こうとか。お誘いメールのときほどもどかしいものだ。


まぁメールはいつでも返していいものなんだから待ってるほうが可笑しいのか?とも思うんだけれども・・・

まぁもどかしいモノはもどかしい!


それなら電話しなさい!って話だね。


そういえば昔、女のメールテクニックのひとつですぐに返信はしない!みたいな事を聞いた気がする。。。

こちらとしては早く返信は欲しい。。。



ん?これが狙いか!!!笑
そう思わせることで相手の心を自分の方に向けさせるという・・・まんまとハマッてまうやろ!!w

でもやっぱり電話よりもメールよりも直接話すのが一番だと思う今日この頃でした。
その出会いは今から何年前だったろうか。。。

たぶん13年くらい前かな。自分がまだ小学生の低学年だったころ。

たまたま寄った本屋で親に初めて買ってもらったマンガがうしおととらの14巻だった。

なぜ14巻かというと・・・



表紙がかっこよかったから!


あれから13年。。。

今でもうしおととらは自分にとってバイブルと言っていいマンガの一つです。


今回久しぶりに1巻から33巻+外伝まで一気に読みました。


やはりいつ読んでも面白い。何年たっても面白いと思えるうしおととらはやはり最高です。


一番の魅力はやっぱり主人公!主人公のセリフのひとつひとつが自分の心に響いてくる。

やっぱり主人公はいつになっても真っ直ぐなヤツがいい!

うしおととらの作者、藤田和日郎先生の描く主人公はいつも真っ直ぐなヤツで好き♪

今描いている月光条例も他の作品の主人公と同じでとんでもない真っ直ぐなヤツだ!

コレからどんな話に発展していくのか、どんなワクワクを自分たちに与えてくれるか、楽しみでしょうがない♪