【術後4日目】

朝の検温は36.1℃♪

もう退院する気満々だったが、こればかりは採血の結果次第・・・

採血に来た看護師さんも、退院できるよう祈りを込めてくれた (笑)


そして、3回目の抗生剤の点滴。
昨日からの3回、点滴をぶら下げたままにするか、1回1回注射するかが選べたが、自由に動きたかった私は1回1回やってもらうことにした。
おかげで、ちょっとアザが増えた (笑)
 
 
結局、通常退院時の2倍の数値はあったものの、前日よりは下がってるし問題ないでしょうということで退院できることになった。
 
さぁ、荷物をまとめて帰る準備。
入院前の持ち物にあった、生理用ナプキン1パック+夜用1パック。
この手術の人は出血量も多いから持ってきてくださいってことだったけど…
私の場合は、ほぼ出血なし。
術後2〜4日目までで3コ(念のため、1日1コ)使用したのみでした。

そして、かさばるからと持っていくのを悩んだこのコ(除菌シートカバー)↓
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結果、持っていって正解!
殺風景な病室でかなり癒されました♡
何か一つくらいは、自分なりの癒しグッズがあるといいかもしれません。


そして、入院中のパジャマとパンツ。
ちょうどおヘソのラインに2ヶ所とローライズのラインに2ヶ所傷跡がくるので、お腹周りがゆったりした服装がオススメです。
私の場合、穿いてしまえば問題なかったけど、トイレなどで上げ下げする時にうまくやらないと、ちょっと圧迫されて痛かったりもしました。


あ〜こうやって無事、手術&退院できるのも皆さんのおかげですね!
あんな神経使う手術を1日に何件もこなしてるお医者さんとか、本当に尊敬するし。
白衣の天使とはこのことか〜と思ったほど優しい看護師さんたち、本当に感謝です!
仕事だから当たり前っちゃ当たり前なんですが…
本当にいい人たちでした!
私が男だったら、たぶん惚れてますゼ (笑)

 
 
さて、約1時間の道のりを電車で帰る。
歩く分にはさほど支障はなかったが…
電車の揺れにはまだ対応できなかった。
腹筋に力が入らないと、こんなにもバランス取れないのか…といった感じ。
ガタゴトする度にヨロヨロしてた。
そして、クシャミや咳の時と同様、電車が揺れる度に腹筋が痛かった。


退院して、まず何がしたいか?
ガッツリとしたご飯を食べたい!!!

ん〜今まで食べられなかったのは何なんだろうね?
病院だから?
味付けの問題?
とにかく、いっぱい食べられたし、嘘みたいに力が湧いてきたよ (笑)


そして、もうこの日から湯船にも浸かれます ♪
ずっと寒かったのは、微熱のせいだけではなくシャワーのみだったってことも関係あるのかな?
久々にゆっくりあったまって幸せだった♡


美味しいご飯と
あったかいお風呂

これだけで、回復力が数段上がるんじゃないかな? (笑)

【術後3日目】

朝起きると、今まで程のダルさはないし、熱っぽい感じもほとんどなく、自分的には調子いいぞって感じ。
朝の検温でも36℃台になり、ギリギリ微熱脱出!


しかし、朝食の後に回診にやってきたお医者さんから、よろしくないお話。

朝の採血の結果が良くなかったらしい・・・
炎症所見の数値が、高めの人のさらに3倍と、開腹手術並みの高さだったってことで、急遽抗生剤の点滴をすることになった。
表面から見える傷は小さい腹腔鏡手術とはいえ、中の方は相当グリグリ?やってるので(特に私の場合大きかったので)仕方のない部分はあるらしいが、この数値が下がってくれないと、退院が1日伸びる可能性もでてきた。


1回目の抗生剤の点滴を終えた後は、内診に呼ばれる。
炎症所見の数値が高かったということで、手術痕からの血腫の可能性も考えられたが、エコーで見る限り、全く問題もなくキレイだし、私も至って元気そうなので、おそらく抗生剤の点滴で快方に向かうだろうということだった。

この日は、今までの「動いてください」から一転!
「安静にしてください」に指示変更 (笑)
そして、水分とカロリーをたくさん摂取することを勧められた。

自分的には、むしろ今までの2日間よりも元気だったけど、とりあえずベッドでゴロゴロして過ごすとに。


午後は、友達がお見舞いに来てくれた♡♡♡

数値が高いとはいえ、元気&暇人だったので、本当に嬉しかった!!!
(てか私、手術のことは数人の友達にのみ伝えていたものの、詳しい日程とかは一切話していなかったのに、気にしてくれてありがとう)

そして、やっぱり人のエネルギーって元気の源になる。
メッセージのやりとりとかでも、十分癒されてたけど…
2時間くらい喋って、ダルさも吹っ飛んだ!
めっちゃ元気出たよ!
本当にありがたいわ〜♡
 
状況にもよるとは思うけど、もし周りに入院してる人がいたら是非会いに行ってあげてほしい。
本当に会うだけで元気になれるから!
 
 
夜ご飯の後には、2回目の抗生剤の点滴。

この日は、1日中ほとんどゴロゴロしていたせいか…夜眠れなかった。
用意されていた睡眠導入剤を服用すればよかったのかもしれないが、眠くないよ〜とウダウダしているうちにいい時間になってしまったので…結局、飲まずに朝を迎えたのだった。

数値が下がっていることを祈りつつ・・・
 
 
こう考えてみると…
手術当日が一番眠れていたんじゃないかと思う(笑)
 

【術後2日目】

朝はムクッと起きられたものの、38℃手前のギリギリ微熱。
自分の鼓動が早過ぎるのが可笑しくて、数えてみたところ…たぶん脈拍は100くらいだったと思う。
やはり、ダルい!

それでもお腹は空いていたので、朝食まだかな〜と待ちわびていたのだが、どうやら時間を1時間勘違いしていたらしい。
この間に、どんどんとダルさが強くなってきて、吐き気まではいかないけどなんとな〜く気持ち悪い感じになる。

結局、食べたい気持ちはあるものの…思うように食べられず…
朝食も昼食も果物とゼリーしか食べられなかった。
が…この時のゼリーはものすごく美味しく感じた♡
至って普通のゼリーなのだが、食事を全部ゼリーにしてくれ!と思ったくらい体に染み渡った(笑)
 

朝食後、早速便意が来た。
(動きなさいと言われるのはこの為でもある。とりあえず、一安心)
 
 
そして、この日からシャワーの許可もおりたので、朝一でシャワーへ。
微熱もあり結構汗をかいてたので、嬉しいシャワーだった。

しかし、やはり動くとすぐに熱が上がってくる感じがあり、ダルさも半端なかったので、アイスノンをもらって横になることにした。

もう、腹筋?の痛みの方はかなり落ち着いてきていて、寝たり起きたり座ったりもスムーズにできる。
歩くのも、心なしか前かがみになる程度で問題なし(¯―¯٥)

ただ…不意打ちのクシャミや咳は拷問だった (笑)
 
 
そして、やはり夜になるにつれて熱が上がってくる。

にも関わらず、夕方はなぜか朝や昼よりも調子はよく、テレビも見られた。
(だる過ぎる時は、画面を見みるのすら辛かった)

夕食には、唐揚げが出たのでルンルンで食べたが…やはり完食はならず。


この日は、ダルさが半端なくて…
ちょっと動くと、気持ち悪くなるというか、目眩が起きそうになるというか…
とにかく、しんどくて…

なんだろ…
術後1日目より2日目の方が動けなかったゾ?(-_-)
【術後1日目】

朝、腰のしんどさはMAX!
だけど、カーテンの外は明るくなってきてるし、もうすぐ解放されるというゴールが見え始めたのが何よりの救いだった。

お医者さんやら看護師さんやらが、ゾロゾロとやって来て…
体の状態がOKなら体から色んなものが外されていく。

胸のあたりに線がいっぱいの心電図やら…
膝下で存在感を放つ血栓防止用のフットポンプやら…
体内に溜まる血液を排出?するお腹からの管やら…
とにかく、体に周りにうじゃうじゃあったコード類がなくなるだけで、かなり解放される(笑)

そして、いけそうなら早速起き上がって歩いてみる!
寝ているのがマジでしんどかった私は、早速歩きたい意思を表明!(笑)

まずは、起き上がって座ってみる。
が、腹筋にうまく力が入らないので、起き上がるのにかなり時間がかかった(笑)
座れたら、看護師さんが体を拭いてくれます。(たぶん、ここで一度血圧を安定させている)
大丈夫そうなら今度は立ってみる。
大丈夫そうなら、さらには歩いてみる。

ずっと寝ていたせいか、頭はボーッとしてフワッと感はあるものの、足には力が入るので問題なく歩けた。

それが確認できたら、トイレにも行けるので一番違和感のあった尿道カテーテルを抜いてお着替え。
カテーテルが入っていたせいか、排尿の時に尿道あたりがちょっと痛かったかな。

残すは点滴のみです。

動いた方が傷の治りも早いらしく、どんどん動いてくださいねと言うことだったので、調子に乗って点滴をぶら下げたまま病棟をウロウロ。
鈍痛はあるものの、意外と歩ける!
というか、寝ていた時より歩いている時の方が断然楽だった!!!
歩けるようになれば、弾性ストッキングを脱ぐことも可能になる。
 
 
お昼からはご飯が出る。
お粥以外はペロリと食べられた。
食器を下げにきた看護師さんにも、おーっ食べられました?って言われたくらい。
水分も摂れたので、最後の点滴ともおさらば。
これで、晴れて自由の身。

術後の微熱でボーっとはしてるものの、痛みや吐き気などはなく、だるさ意外は問題なし。
でも、やはり動くと熱が上がってくるような感じがあって、ちょっとしんどくなる。

夕食で出た煮魚は塩気を強く感じて、あまり食べられなかった。
(弱ってる時って、やはり体に優しいものしか受け付けないのかしら?)

ダルさやしんどさはあったものの…
割と1日中ウロウロして過ごしたかな〜

ただ夜になると更に熱が上がってくるような感じがあり、あまり寝付けず…
布団をかけると暑いし、かけないと寒くなるしで、寝苦しくて何回も起きた。
自分の体温調節がうまくできていないのか?
部屋の空調の問題なのか?

これだったら、手術当日の方がまだ眠れてたかも?と思う。

【手術当日】

朝の検温で35℃台前半だった (計り方悪かった?)
普段は体温高い方なのでビックリしたが、看護師さんには特に何も言われず。
(身体の中のエネルギーを出しちゃうと、そんなもんなの?)

そしてまた浣腸。
今回はちょっと頑張って2分我慢できたから?ちょっとだけ出た。

朝食はなく、水を飲んでいいのも手術の3時間前までとなる。
 
 
その後、手術室の看護師さんがやってきて、手術の説明をしてくれた。
手術室でかける音楽とアロマの選択ができた。(全身麻酔なのに?)

呼ばれるまではひたすら待ちなので、無駄に精神統一とかしてみる 笑
こういう時、ヨガで力の抜き方とか呼吸のコントロールの仕方を知っているとちょっと便利だなって思った。

普通に歩いて手術室に入ると、お着替え。

手術台に上がって注射されたところまでは覚えているが、そこからプツッと記憶がない。

あんなに一瞬の出来事なのか・・・

その後、すごく遠くの方で「手術終わってますよ〜」と声をかけられた。
ストレッチャーに乗せられたガラガラ感や声は聞こえるものの、あまり反応できなかった。
というか、ものすごく気持ちよく深〜い眠りの中、魂だけ無理やり起こされる?みたいな感じでなんとも言えない不快感。
お願いだから、もう少し寝かせてくれ!という感じ(笑)
とりあえず、何回か頷いてまたすぐ寝た気がする・・・
「覚醒浅めだから」という声が聞こえてたので、普通の人はもう少ししっかり意識戻るのかな?

おそらく、麻薬とかってあんな感じなのかな?と想像してみたり。

付き添いの話によると、この2時間後くらいに看護師さんに痛みの度合いを聞かれ、5/10と答えた為痛み止めを入れてくれたらしいが、この辺も答えた記憶が全くない。

その後にも、呼吸は安定してるからと酸素マスクが外されたはずだが…
記憶は曖昧(¯―¯٥)

とにかく、麻酔から醒めたという感覚がないままひたすらウトウトしていた感じ。

一体、どれだけ眠っていたのだろう???

私が目を覚ました頃、たぶんカーテンの外は暗かったと思うけど、見える範囲には時計がなかったので、何時なのかは全くわからず。
看護師さんが「テレビやスマホ見てもいいですからね」と、手元にリモコンなどを置いてくれたが、全くそんな元気はなかった。

とにかく寝たい!

そして、なんとなくボーッとした意識の中、ただひたすら腰が痛かった!

今振り返ってみても、一番辛かったのはココ!

手術による傷の痛みとかではなく、自由に動けずずっと寝ていることによる腰の痛み!
痛み止めも点滴されているので、傷の痛みは3/10くらいの鈍痛だったけど、腰のしんどさは、たぶん10/10くらいだった気がする!(ちなみに、普段は腰痛はない)
てか、こっちには痛み止め効かないのはなぜ?

看護師さんが、寝返りを手伝ってくれたり、動いても大丈夫ですからね〜とは言ってくれるんだけど…
膝下は、血栓防止用のフットポンプで覆われているし…
身体の両側には何やらコードがうじうじゃあるし…
身体の中からも色んな管が繋がっていて引っかかるような感じがあるし、力も入りづらいし、何より動き方がわからい。
動いていいと言われても、なかなか動ける状況ではなかった。


しかも、寝返りを手伝ってもらっても、横向きになると脇腹が圧迫されて傷にまで響くので、せいぜい仰向けと横向きの間斜め45°くらいまでしか向けず、気休め程度…
腰はそれほど楽にはならなかった(笑)

動くと傷が痛いし。

動かないと腰が痛い。

というより、動けない!

これは、マジでしんどい・・・
 
 
そして、喉もカスカスして痰が絡むような感じもあり、たまに咳き込むと…
傷口ではなく、腹筋全体がめちゃくちゃ痛い!
しばらくは、攣ったような痛みが続き…
咳したことを後悔します(笑)


そんなこんなで、痛みを忘れる為にひたすら眠ろうとした。

が、この日は看護師さんも頻繁に出入りしていたので、ウトウトしてきたら目が覚めるの繰り返し…

カーテンからもれる光をたよりに、まだ暗い、まだ暗い…と、ものすごく長い夜だった。

 
とは言うものの、その後のことを考えると割と眠ってたんじゃないかと思う (笑)
 

【手術前日】

手術前は、至って健康?なので、病室でかなりの暇を持て余すことになる…

個室だったので、音楽をかけながらこれでもかってくらいストレッチをしまくった (笑)

昼食と夕食は、低残渣食が出る。
別にお粥とかではなく、見た感じは至って普通の食事。

おヘソのお掃除もしてもらう。
(腹腔鏡手術では、おヘソ+下腹部3ヶ所の計4ヶ所に穴を開けるため)

そして、しばらくはシャワーも浴びられなくなるので、しっかりとシャワーを浴びるようにとのこと。

夜には浣腸をして、腸の中をキレイにする…
はずが、初めての経験で30秒しか我慢できず…注入された液体がそのまま出たんじゃないか?という程、何も出なかった。
 
 
手術前日は、緊張して眠れない人も多いらしく、睡眠導入剤を処方されたが、飲まずにグッスリでした。

まずは、この大きい筋腫たちを少しでも小さくすべく…月1回の注射でホルモンの分泌を抑えます。

私の場合は、手術までの計4回。

1回目の注射から1週間後、生理が来ましたがその後は止まりました。

強制的に生理を止めてる訳なので、更年期のような症状が出ることがあります。

私の場合は、
・関節痛
・筋肉痛
・ほてり
が出ました。

最初の注射から2〜3ヶ月後が一番酷かったように思います。
起床時などは、浮腫みはないのに分厚い手袋をしてるみたいに指が曲がらず、痛みで手を握ることもできず。
手を使う仕事なので、多少影響も出ました(¯―¯٥)

それから、ちょっと多めに動いただけで軽い筋肉痛と動き始めの関節痛などが出るようになりました。
電車などで長時間座った後は、立ち上がるのが辛かった (笑)
そして、ホットフラッシュ?
そんなに激しくはなかったけれど、突然ほてったり、寒くなったりということもありました。

歳をとったらこうなるのね〜ということを体感しました(^◇^;)
 
 
しかし、注射の甲斐あって!
1ヶ月前の術前検査では、1番大きい筋腫も10cm程度まで小さくなってました!
 

子宮筋腫は、子宮にできる良性のコブ。
30歳以上の女性の20~30%に認められ、顕微鏡的なものも入れると約75%の人に筋腫があると考えられているそうです。


【子宮筋腫発見まで】

職業柄?腹診をする習慣があったので、2〜3年くらい前?から深いところに大豆サイズくらいのシコリのようなものの存在は知っていたものの…
たぶんアレだろうという推測もついていたので、どうせ経過観察になるだろうと放置。

それからしばらく環境の変化もあり、忙しいというより精神的な余裕がなくなってた時期…
気付けば、半年くらいで一気に大きくなったような感覚があり、病院を受診した訳です。

子宮筋腫の代表的な症状 (過多月経や貧血や生理痛など) は、一切ありませんでしたが、大きな筋腫が見つかりました。

MRIによると…
13〜15cmくらいのが1コ
7〜8cmくらいのが1コ
小さいのがいっぱい
の筋層内筋腫だそうです。

妊娠4〜5ヶ月並みくらい?
そりゃお腹もポッコリしますわ (¯―¯٥)
(ちょうど運動量もかなり減った時期だったから太ったのかと思ってたが)

子宮頸癌と子宮体癌の検査は異常なし。
 
 
さて、結構大きな筋腫だったので開腹手術になってしまうかな?
とも思ったのですが、腹腔鏡手術ができるところを紹介してもらい、そこから約5ヶ月後の手術となりました。
(そんなに待ち人がいるのね?)
 

先日、人生初の入院&手術をし、無事退院しました ☺︎

おいしいご飯に
ぽかぽかお風呂
あったかい布団

がありがたい!


お見舞いやメッセージも、めっちゃ元気出た!!!
ありがとう♡
 
 
さてさて、せっかくなので覚えてるうちに記録を残していこうかな〜と思います。

どなたかの参考になれば・・・

本日、お誕生日でした🎊

メッセージくれた方々ありがとうございます!


例え一瞬であったとしても、私のことを思い出してくれて、お祝いしてくださる方がいるっていうのは、本当に嬉しいことですね〜☺︎


ありがたや〜( ὅ ◡ ὅ )


そして、結構みんなに「いくつになったの?」って聞かれるんだけど…笑

 

 


ついでに、うちのグリも14歳になりました🎉


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おめでとう㊗️