お久しぶりです。
オランダから帰ってしばらくタティングもかぎ針もやらずに、カウチでグータラ生活でネタがなかったんですよヘ(゚∀゚*)

でも先週ネイルを更新。デザインが決まらなくて、悩んだ末にこうなった↓

$タティングレース 101

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今回もいつもの通り、ベースはバイオ、ベースカラーはシャイニーを混ぜたオリジナル、レース(?)模様はベラフォーマの#22。
ベースのピンクは前に作ってあったピンクにちょっと赤を足して、たっぷり雲母を混ぜた透明感のあるピンク(のつもり)。
模様はまたもやネットで見つけた画像のマネっこ。でも思うようには描けないセンスのなさが悲しい・°・(ノД`)・°・

前回のネイルも持ちはなかなか。ただ左の人差し指がべろっと3週間弱でとれちゃった。
敗因は明らかで、ベースのバイオは手持ちのUVランプだと2分ぐらいなのに、間違えて1分でカラー乗せちゃったから。
なんだか滑りがいいなー、塗りやすいなーと思ってカラー塗ってる最中に気づいて再度ランプに入れました。
人差し指だけベースが硬化不全で2週間ぐらいで真ん中から浮いてたんだよねー。


ちなみに飛行機でやり始めた作品。

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ひたすらリングを繋いでいくべし!なのでシャトルはジャンボです。
糸はLizbethのクリスマスカラーMix。正式名称はなんだったかな。ツリーの飾りにしようと思って。
できたらまたUPしまーす。
ミッフィーちゃんの故郷、オランダということでミッフィーグッズいっぱい買っちゃった。

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ミッフィーちゃんとチューリップの柄のマグカップも買ったけど、帰った次の日に仕事場に持ってった。
気に入ってるのは、木靴型のスリッパとデルフト焼きのお皿、オランダ名物ストロープワッフルの缶。オランダ柄なんだよ~。
あとオルゴールの中がかわいいのさー≧(´▽`)≦

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その他、ってペーパーナプキン以外は全部食べ物だわ(笑)これ以外にもチョコとかウエハースとか買ってます(旦那が食べちゃった)。
スパイスとか、ポルチーニとトリュフのクリームとかあんまりアメリカで見かけないものを中心に狙ってます。
パスタももっと買いたかったけど、かわいいひらひらの分厚そうなやつと、イカ墨パスタ。

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そして!糸です!!

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アンカーってドイツ、だよね?ひとつはメイド・イン・ドイツ、だったんだけど、ひとつはメイド・イン・ハンガリーって書いてあった。

手芸屋さん2ヶ所と毛糸屋さんに行ったけど、デパートの大きい手芸コーナーにしかなかったよ。しかも品揃えも多いわけじゃなかったし。残念(ノω・、)

初アンカーで何を買えばいいのか悩んだ末、#80の白と綺麗な緑、#20のクリーム色と#10のベージュに金にのラメ糸購入。ちなみにラメ糸の品揃えはなぜか良かった。

そしてそして!写真左のスラッと背の高い人、一目惚れしてしまいしたー(///∇//)
毛糸屋さんで見つけた日本のITOって言う糸なんだけど、色がめちゃくちゃ美しい!!ホワイトシルバーとでも申しましょうか、ほんとに月の輝き。

シルク61%にステンレススチール39%な豪華糸。お値段も豪華・・・。
このシリーズのラメ糸はほんとに美しかった。シルバーもゴールドも欲しかったけど、お高くてヽ(;´ω`)ノ
15gで10ユーロだったかな。日本で探して見よう~。

よりはちょっと甘いからタティングにはどうかなーと思ったけど、色があまりに綺麗で。かぎ針ならOKだしね。
これで何作るか今からドキドキー(///∇//)
学会でオランダ、その後3泊4日でドイツに住む友人の家に行ってきましたよー。日曜日の夜中に帰ってきて月曜日から早速普通に働いてます。サラリーマンはつらいのう。

残念ながらオランダではほとんど買い物に行く時間がなくて、本屋さんにも手芸屋さんにも行けず。
蚤の市を楽しみにしてたドイツは、なんと友人の家の近くの蚤の市は隔週で振られてしまった・°・(ノД`)・°・

ドイツの本屋さんを探したけどタティングレースの本は見つからず。かぎ針の本はあったけど、期待してたクントレースなんかのクラッシックレースの本は全くなかった。
手芸屋さんも行ったけどシャトルも売ってなかったよ。日本みたいにはやってないのねー。

でも手芸屋さんと毛糸屋さんで糸を買ってきましたよ( ´艸`)
写真撮ったら他のお土産と共に紹介したいと思います。


この旅でまず着いていきなり、オランダで泊まったホテルの部屋がめちゃくちゃかわいかった!!
モダンで使ってる色もセンスが良くて、何よりも部屋のテーマがレースだったのよ~(≧▽≦)

ベッドサイドのランプも、部屋にかかってるアートも、カーペットまでがレースで着くなり大興奮(///∇//)そっこうで写真撮りました。
ほんとはバスルームの鏡にも両側にレースなアートが施されてたんだけど、写真の技術がなく撮ったんだけどもボツ。

ランプも
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アートも
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カーペットまで!!
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レースづくしの部屋で大興奮(*´Д`)/ヽァ/ヽァ

ちなみに家具もおしゃれでかわいかった。ブルーグレーにオレンジのアクセント。なんておしゃれなのー!!
こんな部屋に住みたい。
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先週末にネイル新しくしたよー。

八月のネイルはかなり気に入ってたし、いっぱいお世辞もいただきましたヘ(゚∀゚*)ノ
しかもしかも、今までで一番もちが良かった!まー仕事の関係で持ちが悪いときといいときがあるんだけどね。デスクワークが多いと持ちが全然違います。

明日から学会でに行くのでプロフェッショナル仕様&秋仕様:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ちなみに学会はオランダなのです!ミッフィーちゃんグッズとオランダのタティングレース本を買って来たいと思います( ´艸`)
オランダ土産でおすすめのものがあったら教えてください。

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ジェルはいつもと同じ、ベースはバイオ、カラーとクリアはシャイニー。色はお手製のグレージュ。
なかなかいい色になって大満足。

黄色と赤でオレンジを作って、ちょっとずつ青を足して茶色を作って、白と黒を色を見ながら足してグレージュの完成!
途中なんだか汚い緑っぽい茶色になってどうしようかと思ったけど、赤を足したらなんとか当初の目的を達成。

シェルストーンとゴールドのメタルパーツでデコレーションしました。リングとスタッズのデザインはまたまたマネっこです。

の本買ったよー。買ったのはどちらも英語の本。

Beginner’s Guide to Bobbin Lace/Search Pr Ltd

¥1,625
Amazon.co.jp

Learn to Do Hairpin Lace (Annie’s Attic)/Drg

¥928
Amazon.co.jp

ヘアピンレースの本は、まぁ、ちょっと色とかモデルの感じがおされじゃないんだけど、ストールとかかわいいパターンもあっていくつか作りたいものがあった。

ボビンレースの本は・・・かわいくない

毛糸とかの太い糸でしおりなどの小物からマフラーなんかの大物までパターンがて、基本から説明があるのはいんだけどさー。
色がかわいくない。え、よく聞こえない?じゃーもう一度言いますね。
全然、かわいくない~(ノ◇≦。)

やっぱり日本の本が欲しい。かわいさでは日本の手芸本にかなうものはないね!
で、ずっと探してるこの本↓
はじめてのボビンレース―切って使える実物大パターンつき/雄鶏社

¥1,890
Amazon.co.jp

アメリカの手芸ネットショップで見つけてヤッター!!と大喜びで注文してわくわくして、発送しましたメールを待ってたら、「在庫切れなんで注文取消しました」ってメールが来たorz

で、どうしても欲しくて著者の飯野美智子さんのHPからご本人にメールまでしました。
なんと、次の日に早速ご丁寧なお返事くださり、在庫はやっぱりないとのことだったのですが!なななんと!!新しいボビンレースの本の出版の準備中という情報をいただきました~γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

「はじめてのボビンレース」改訂版+αの内容だそうです。出版が決まったらまたメールをいただくお約束までしてもらっちゃいました(●´ω`●)ゞ
ずうずうしくも、思い切ってご本人にメールした甲斐がありましたよー。

あー楽しみ♪
レイバーデイ(勤労感謝の日みたいなもん)の今日はお休み~。休みの月曜日は好きо(ж>▽<)y ☆

なんとなーく先延ばしにしていたモックリングに挑戦しましたよ~。なんだか名前がよくないよね。難しそうでさ。
けっこう前に作ったんだけどやっとブログUP。

テキストは3月に日本で入手していたちいさなてしごとシリーズのドイリー2。このパターン、すんごい好み(///∇//)
説明は分かりやすくてイイ。シャトルが付いてくるのもイイ。そしてその色がまたイイ(°∀°)b

買ったキットはクリームなんだけど、付いてきた糸は使わずに今回は前から出番を狙っていた#30の葵に登場していただきました。

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ちょっと寄ってみる
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モックリングはあっさりクリア。全然難しくなかった

はじめ編み物用のクリップを付けてやったんだけど、シャトルを通してリングにするときに糸を引き出すのがちょっとてこずった。てゆーか面倒。

なので2個目からは右手のシャトルの糸を長めに出して、左の薬指にかけて初めからでっかいわを残すことに。これはいちいちクリップを付けたり、はずしたり、糸を引き出したりしなくていいんだけど、慣れるまで右手がつりそうになった(笑)

モックリングは難しくなかったんだけど、何が難しかったかって、写真撮るのが一番難しかった・・・。紺色だといつものコーヒーテーブル(ダークブラウン)だと見えないし、白い紙に乗せると光の加減がこれまたムツカシイ(涙)
写真も勉強しないとなー。


糸の長さはららさんのブログを参考に、#30なのでそれよりもちょっと長めで
・一段目:シャトルA 約1.5m、シャトルB 約5mでちょうど 
・二段目:シャトルA 約13?15?m(忘れた(°д°;))、シャトルB 約3mでシャトルAが1mほどあまったよ

使用糸は葵の紺。そして!でかシャトルのデビューでもありました!!
でかシャトルも日本で仕入れてきたんだけど、これまた出番を虎視眈々と狙ってました。

おっきくて使いづらいかと思ってたけど、全然問題なし!ちょっと編めばすぐ慣れるぐらいの違和感です。

葵の感想は、撚りが他のと違う、気がする。ほどきにくい。
いや、太いからほどきやすいんだけど、シャトルのつめを結び目に入れると、拠りに刺さってほわっとなる(意味不明ですねf^_^;)。

絶妙な太さ加減が好き。しっかりなのにやわらかい。

エミーグランデに比べてちょっと糸のすべりが悪い、かな。でも編みにくいことはないし、太さがいい。
好きですよー。
ついに使いましたよ~オリムパスの糸!!日本から持ち帰って早、4.5ヶ月。
使ってみたい、でももったいない、でも使わないともっともったいない・・・でも(リピート)の葛藤と戦い、何を作るか悩みに悩んで選んだのは盛本先生の"すてきなタティングレース 3ステップでここまでできる”よりはなやかコースター。

来月学会で欧州に行くんだけど、ちょうど(ほどほどに)近くに友人が住んでるので会いに行くことに。その友人へのプレゼントにはなやかコースターをチョイス。
ドイリーは時間がかかるし、貰っても微妙に使い道に困るよなーと思って、実用的かつ時間もかからないコースターを選択。
元居候Kちゃんがうちで使ってるのを見てリクエストしてくれたし、コースターならあっても困らないよね。ね?

その1
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その2
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ではご一緒に
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重ねて
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その1はテキスト通り、その2はテキストに写真だけ載ってる参考作品。
使用糸はオリムパス、エミーグランデのオフホワイト(808)、ピンク(162)、ハーブスのグリーン(252)。

糸はこの本に載ってる色がかわいかったから同じのを買っちゃった。色がありすぎてどれにすればいいか迷っちゃって、しかもネットだいまいち色がわかんないから本でかわいいと思ったものを購入。
グリーンはほぼ本と同じ色、ピンクは本の写真よりちょっと薄いピンクかな。
でもどっちもカワイイ(///∇//)

その1では1段目も2段目も控えめに巻いたら微妙に足りなかった。その2では1段目はMaxでちょうど、2段目はMax+でグリーンは半分、オフホワイトは1/3ぐらい余った。
さじ加減が難しいネー。

編み心地はとってもイイ!やわらかくて、太いのにダイソー糸みたいな縄感はなくふんわり(〃∇〃)
ツヤっとしてるけどやわらかい。素敵糸!!
今度帰ったらもっと買い込もう~≧(´▽`)≦

2つともほぼ同じサイズにできたけど、チェインの上にピコだけかリングが乗ってるかでちょっとその2の方が小さく感じるね。

ちなみにうちで旦那がいつも使ってるのはなぜだかコゲてます(´Д`;)
何置いたかなぁ??
$タティングレース 101
デイジーピコはその名の通り、お花ピコ。普通のピコのながーいピコ部分にも結い目がある感じで、できあがりがデイジーの花みたい。ってことで付いた名前、なんじゃないかな(知らないけどね)。

モックリングを使ってシャトル2個でリングの上にリングを作るザインと、デイジーピコを使ったデザインは見た目がかなりちがってるネー。

デイジー・ピコ
$タティングレース 101

普通のシャトル2個のリングonリング
$タティングレース 101

ではでは、前置きはこのへんでJonさんから許可ももらったし、さっそくデイジー・ピコの解説いってみよーヽ(゚◇゚ )ノ

オリジナルの記事はTat-a Renda2007年10月21日の記事”Daisy Picot Snowflake”から。
このブログのオーナーJonさんからの許可を得て載せています。

デイジーピコを使ったスノーフレークのパターンとデイジーピコのHow To記事で、モチーフを作りながらテクを学べる優れもの。
長くなるからパターン部分は飛ばして、How Toのところだけ。

*ここではシャトル1:ブルー、シャトル2:ピンクの糸

1. 最初のチェインを編んだ後、裏返さない(リバースワークなし)。シャトル1(ブルー)の糸を指にかけて(リングの持ち方)2目編む。指にかけた糸はそのままで、シャトル1は休ませる。
$タティングレース 101-Daisy Picot 1

2. ここでチェインをひっくり返してピコが右側に向くようにする(編みあがったチェインをパタッと手前に折り返す)。これでダブルステッチを編むシャトル2(ピンク)の糸が(指にかけてある糸の)右側にきます。
$タティングレース 101-Daisy Picot 2

3. シャトル2(ピンク)で目を移さずに指にかけてあるリングに、表半目、裏半目の順で編む。
表目
$タティングレース 101-Daisy Picot 3

裏目
$タティングレース 101-Daisy Picot 4

5目編んだところ
$タティングレース 101-Daisy Picot 5

最初のデイジーピコを完成させる(ここでは5目・ピコ・5目)。次のステップに進む前に編み目をよせておく。

4. シャトル2(ピンク)の糸を左側にもってくる。シャトル1で2目指にかけてあるリングに編む(目を移して;普通のダブルステッチ)。この2目を最初の2目に寄せてくると、デイジーの最初の花びらができます。正しくできていればシャトル1の糸を引くとスライドするハズ!
$タティングレース 101-Daisy Picot 6

5. ステップ3と4を繰り返してあと2枚デイジーピコの花びらを作ります。
$タティングレース 101-Daisy Picot 7

6. 最後にシャトル1(ブルー)の糸を引いてリングを閉じます。ブルーで編んだ部分が小さなリングになって、ピンクで編んだリングがブルーのピコのようになります。
$タティングレース 101-Daisy Picot 8

ぜひぜひJonさんのオリジナルブログにあるデイジーピコを使ったスノーフレークのパターンで挑戦してみてね~!
早速Jonさんからお返事が届きましたよ~!!しかもOKの!!

Jonさんのブログを訳して載せる際の約束は3つ。

1. オリジナルのソースを明記すること
2. Jonさんの許可を得て掲載している旨を明記すること
3. それぞれの記事にオリジナルのブログ記事のリンクを貼ること

全部ごもっともなお約束(´∀`)もちろん守りマス。

と、いうことでぼちぼちJonさんのブログ記事を訳して紹介していきたいと思います。
今考えてるのはテクニックの紹介記事。

もしJonさんのブログで、この記事を訳して欲しい!というリクエストがあれば教えてくださいねー。
海外のタッターさんブログをうろうろして見つけたテクニック、デイジーピコ。早速やってみましたよー。

編み図はは「クリエイター06 タティングレース」より
後藤智子先生の「花の舞踏会」左ページのドイリーの六角形のモチーフ

$タティングレース 101

でも編み図はちょっと見づらい・・・というか何がどうなってるのか全然分からんかったんですが、このテクニックでピーン!ときましたよ~。
写真は2箇所つなぎ忘れたところがあるんだけど、ま、それはいいとして(ノ´▽`)ノ

キャンディ・ポップのドイリーと同じ糸をそれぞれシャトルにMax弱巻いて、段染めの方は半分ぐらい、黄色は1/3ぐらい使ったかな。

デイジーピコの解説は、フリーパターンもたくさんあるので知ってる人も多いんじゃないかなーJonさんのブログ、Tat-a Rendaより。

今Jonさんにブログの記事を訳して紹介してもいいか問い合わせ中なので、いいお返事がきたら詳しく紹介したいと思います。
でも彼女のブログも英語だけど写真付きで分かりやすいのでみんなもレッツ・デイジーヽ(゚◇゚ )ノ