ナポレオンヒル博士の成功哲学「誌上講座」に書かれてあったこと。

「性格を構成する要因は大きく分けて2つ。それは遺伝と環境です。」

遺伝によるものは、自分にはどうしようもない。そこは絶対に変わらない。

環境は大きく分けて、幼少期とそれ以降のものがある。

幼少期(~5,6歳)の環境は、自分にはどうしようもない。

しかし、それ以降の環境なら自分次第でいくらでも変えられる。


ここ数年、自己分析して少しずつ分かってきたことだ。

僕の幼少期は性格を形成するには条件が良くなかった様に思う。

でも、もう過ぎた事だ。それを悔やんでも何も変わらない。

今できることは、より自分らしく生きるための環境づくりを意識的に行うことだと思う。

そのために、頑張りたい。
腱鞘炎の実際の写真を見てしまった。

見たい人はGoogle画像検索してください。

想像以上に痛々しい汗

皆さん、マウスとキーボードの使い過ぎが原因です。

僕もパソコンと向き合うのが日常なので、気をつけないとあせる
最近、日記を書いてて思う。

僕は、パソコンで日記を書いているのだけど、

日記って「いつ、何々があった」っていうスタイルじゃないですか。

日記ソフトだと、「いつ(When)」という軸しか持ってない。

別にいつ(When)だけじゃなくてもいいんじゃないかな。

どこで(Where)、だれが(Who)の軸があっても良いと思う。

「所記」、「者記」と呼べば良いのかな?

これら3つの軸を持った日記ソフトってないのかな。

そしたら、「いつ、何があった」「どこで、何があった」、「誰と、何があった」の質問に答えられる日記帳ができるよね。

僕が、アプリケーションを作ることができる技能を持っていたら、それ絶対作ると思う。

日記ソフトに、Google Mapと人物帳をリンクさせるのさ。

「時空日記」とでも名付けるかな。
ドラゴンボールの登場人物で最も共感を覚えるのは、ベジータです。

あ、いや天津飯かも。

以上。

いやビックリマークやっぱりベジータだな。
見学とか応援って、面白くないとずっと思ってきました。

テレビでサッカーとか野球とかやってたら、熱くなって応援する人がいますよね。

僕にはあまり理解できない。

一応、僕はテニスを5年間やってたから、スポーツマンを経験したことはある。

そのテニスでさえ、他人の試合を見ててもあまり熱くなれないのだ汗

じっとして、誰かが頑張っている姿を見てるとうずうずしてくる。

「僕と代わって下さい」「そうすれば、やっとあなたが感じている緊迫感が伝わってくる」

何でもやってみないと、分からんのです。