今回の内容は猫殺しに対する只の怒りのぶちまけです。みたくない方はスルーして下さい






リブログさせていただいている、猫の連れ去り犯が、昨日見つかり、テレビで犯行の内容を語っていました。
その男は今までに猫を50匹ほど殺したと。1年半ほど前からだと。
殺害の仕方は熱湯をかけて首を吊ったり、後はあまり覚えていないと。
きっと色々な残虐なやり方で殺していたのでしょう。
直ぐに殺したら面白くないから、暫く閉じ込めて、泣いている声を聞いて楽しんでいたと。
殺した猫は、道端に捨てるとばれるかもしれないので、海や川に捨てた。
何故やったかといいますと、一人暮らしなので、色々ストレスがたまり、ストレス発散のためにやったと。

こんな鬼畜が私たちの身の回りにいるのです。
自ら自白しているにも関わらず、警察は証拠が無いからなのか、他人の家の猫を連れ去った事で、窃盗で取り調べるそうです。

連れ去られた家族の心中を考えるととてもつらいです。
もし、自分の家の犬や猫がそんな酷い殺され方をして、犯人は只の窃盗の罪になったらと思うと、この怒りや悲しみはどうすれば良いのでしょうか?
50匹の命を残忍な方法で消してもいずれ直ぐに釈放され、普通に生活していくのです。

決して許される事ではありません。
腹ただしいし、悔しいです。


今回は犯人がわかりましたが、まだ他にも同じような鬼畜がいるかもしれません。
猫を外に放したり、犬を買い物中に外で繋いだりは、今回のような事が起こるかもしれません。
家の大切な家族を守る為に皆さんも気を付けて下さい。