オムレツとオムライス
オムレツ作って ケチャップで遊んでみたら
けっこう綺麗な字が書けました。
ミンチまみれになっています。
私が 遊んでいるのをみて 2号も書きだしました。
スマイルさん
私のには アホ と書かれてしまいました。
ふざけた我が家の平日の一こまでした。
1号・・・行ってきました
1号が 彼の自宅に行ってきました。
御挨拶をしてから 彼の部屋にいてたそうで あんまり話はしなかったようです。
でも 歓迎ムードだったようで 何よりでした。
帰りに 彼のお母さんが 「これからも 仲良くしたってね。 あんな子やけど・・・・」
って いっていただいたそうです。
これで 1号と彼の関係が何も変わるわけではありませんが、
ほっとしました。
1号曰く
靴揃えてる時に 足が震えて困ったそうです。
現代っ子でサバサバしている1号だけれど
可愛いです。
可愛いいと言えば 今日 1号を迎えに来てくれた彼に
「私も緊張してきたわ・・・ 今日は宜しくお願いします」と伝えた所
「僕も 緊張してます」だって・・・・
可愛いなぁって 思いました。
中身はこれ
「つばらつばら」とは
しみじみと、あれこれと、心ゆくまま に、の意。
大伴旅人(おおとものたびと)の
浅茅原 (あさぢはら) つばらつばらに物 思 (も) へば
故 (ふ) りにし郷し思ほゆるかも
から名付けられたそうです。
あんまり高くないし、個包装になっているので
よく進物に使っています。
そう言えば 法事の時にも使いました。
なにしろ
すんで ほっとしました。
「またいらっしゃいね」 と言って頂いたことにも
感謝です。
冬になると思い出す事
それは コートがらみで 母と大喧嘩したこと。
母は 良い物をきっちり着て欲しい派 だった。
私は 沢山欲しい派
で
私は ある日 友達に勧められ 格安のグレーのカシミアのハーフコートを買った。
その頃 母は ちょいと高もんのお店で 黒のカシミアで襟と袖口がミンクのロングコートを
私に買ってあげようと思っていてくれたみたいだった。
母は 私が買ったコートに あらゆる文句を付けてきた。
仕たてが悪いだの 太って見えるだの おばはんみたいだの・・・・
その金がもったいない そのお金があるのなら 黒のコートの代金の一部を払えだの・・・・
私としては 自分のお金で買ったコートをなんでそんなに貶されないといけないのかと思い
「自分のお金を何に使おうと勝手でしょ」と大反発したのだった。
母は最期には
「ちょっと 店するようになったと思って 偉い えらそうになったもんや・・・」と捨て台詞を言ってました。
旦那や子供たちは 仲裁に入るわけでもなく、
1階で喧嘩している声を 2階で聞いていたのでありました。
今にして思うと 母の言う事は すべて当たっていて
結局 グレーのコートは 意地で1度着て見たくらいで
おばさんっぽいし 肥えて見えるし 着ていません。
さんざん大喧嘩したのに
その後10日位してから
阪急の17番街に 母と二人で コートを買いに行きました。
代金は 私が一人では 決して買わない金額でした。(グレーのコートの5倍位した)
母心 ありがたいもんです。
もう 喧嘩の相手は いてません。
その頃は こんなに早く いてなくなるとは 思いもしなかったなぁ・・・・・・
ちょっと たいそうすぎて (意味わかりますか? 大げさとか 格式ばってるとかの意)
毎冬 着て行くところが無く 1年のうちに 1度か2度しか 着ません。
クリーニング代は8000円ほどします。
でも でも 大切に 大切に着ようと思っています。
毎年 冬になると 思い出す コートの思いでです。
なんでこんなに
なんでこんなに バタバタしてんだろ??
もう日が変わってしまうぅ。
2日もブログ書かないのはいやなので
取り急ぎ 書いています。
今日 近くの銀行が駅を挟んで 反対側に 移転した。
その銀行は 最寄の駅から 私の店までの地図に載せていた銀行で、
無くなるのならまだしも 反対側に移るので
ちらしの地図や ミニコミ誌の地図が 紛らわしくなるので
全部 変えました。
で 今日窓口に行くと
セレモニーをしていたようで くす玉が割れていたり ビデオ撮影していたり、 粗品をいただいたりしました。
キャッシュコーナーで 粗品をわたしてはった 顔見知りの銀行員さんに
思わず 「反対側に移転やて 地図全部変更したわ」 とおばさん発言して 帰ってきました。
行員さん そんな事言われても 困るよねぇ。
ごめん ごめん。 失礼。
1号が
来週の木曜日 娘1号が 彼氏の実家に行く事になった。
彼氏の実家といっても 彼は実家に住んでいる。
あんまり 厳しく育ててこなかったので
こういう時は 非常に心配だ。
愛想もあんまり良くない気もするし・・・・・
明後日 パンツスタイルで行きたいという 1号をつれて
買い物にいってきます。
だって Gパンで行くわけには 行かんでしょう・・・・・・
1号はいつの間にか 私が結婚した歳になっているのよねぇ・・・・・・
家にある 大人のマナーの本を熟読するように渡しておきました。
さて 読んでいるかどうだか・・・・・

















