銀魂小説だょ
これは美亜によるオリジナル小説。
沖田総悟が好きなのだw
これは毎回変わる小説です。
読みきりもあれば前後編もあります。
※この小説の注意点※
①すべてがオリジナルです✿
②この小説の話を作るグルっぽがあります✿
③キャラ崩壊してしまったらすみません✿
④多少悪くても大目に見てください✿
⑤コピーする際はコメしてください✿
✿それではオリジナル銀魂小説をご覧ください✿

これは美亜によるオリジナル小説。
沖田総悟が好きなのだw
これは毎回変わる小説です。
読みきりもあれば前後編もあります。
※この小説の注意点※
①すべてがオリジナルです✿
②この小説の話を作るグルっぽがあります✿
③キャラ崩壊してしまったらすみません✿
④多少悪くても大目に見てください✿
⑤コピーする際はコメしてください✿
✿それではオリジナル銀魂小説をご覧ください✿
✿銀魂小説②第五話✿
唯菜「土方さんって素直じゃないですよね」
土方「あ?そうか?普通に接してるんだけど」
沖田「土方さんは元がこんなだから仕方ないでさァ」
土方「てめェは黙ってろ」
ちょっとでも時めいた自分がバカだった。
こんな奴に時めいたなんて・・・。
自分でもガッカリする。
唯菜「なんかバカみたい・・・・」
土方「なにがだよ」
唯菜「土方さんにだよバカ」
そういい残して私は
スタスタと歩いて去っていった。
でも、心のどこかで傷つく自分がいたのは
確かだった・・・
土方「なんだよ唯菜の奴」
沖田「・・・・・・」
土方「総悟もなんだよ黙りこくって」
沖田「土方さんは唯菜に飽きられたんでさァ」
土方「・・・・は?」
沖田「唯菜、相当勇気だして"バカ"っていったでィ」
沖田はまるで唯菜の事を分かるかのようにいった。
そういわれた土方は言葉が出なかった。
頭の中には、真っ白な空間が彷徨った。
唯菜「はー、なにいってんだろ私・・」
あとから後悔しても遅いのは
分かっているが
よくよく考えると後悔してしまうものだ。
コンコン・・・
誰かがノックをした。
唯菜「はーいどうぞ」
銀時「こんにちわー銀時でーす」
唯菜「分かってるよ」
以外にも銀さんだったか・・・
沖田さんとか土方さんとかそこらへ・・・
そっか。土方さんはこないよね。
銀時「どうした?顔が真っ青だぞ?」
唯菜「あ、ううん!なんでもないの。ところで用は?」
銀時「あぁ、お前が暇そうにしてんじゃねぇかなって思ってな」
唯菜「え!?それでわざわざ・・・えっ!!?」
銀さんの優しさにキュンとした。
なんかこうさりげなさが良いんだよなぁ・・
銀時「驚きすぎだっての、大丈夫か?」
唯菜「え・・・大丈夫って何が?」
銀時「いやぁさっきさ、悲しそうな顔で帰ってきただろ?」
唯菜「え・・!?見てたの!!?」
私は顔が熱くなった。
それは恥としてのなのか、
それとも・・・
別の感情なのか・・・。
土方「あ?そうか?普通に接してるんだけど」
沖田「土方さんは元がこんなだから仕方ないでさァ」
土方「てめェは黙ってろ」
ちょっとでも時めいた自分がバカだった。
こんな奴に時めいたなんて・・・。
自分でもガッカリする。
唯菜「なんかバカみたい・・・・」
土方「なにがだよ」
唯菜「土方さんにだよバカ」
そういい残して私は
スタスタと歩いて去っていった。
でも、心のどこかで傷つく自分がいたのは
確かだった・・・
土方「なんだよ唯菜の奴」
沖田「・・・・・・」
土方「総悟もなんだよ黙りこくって」
沖田「土方さんは唯菜に飽きられたんでさァ」
土方「・・・・は?」
沖田「唯菜、相当勇気だして"バカ"っていったでィ」
沖田はまるで唯菜の事を分かるかのようにいった。
そういわれた土方は言葉が出なかった。
頭の中には、真っ白な空間が彷徨った。
唯菜「はー、なにいってんだろ私・・」
あとから後悔しても遅いのは
分かっているが
よくよく考えると後悔してしまうものだ。
コンコン・・・
誰かがノックをした。
唯菜「はーいどうぞ」
銀時「こんにちわー銀時でーす」
唯菜「分かってるよ」
以外にも銀さんだったか・・・
沖田さんとか土方さんとかそこらへ・・・
そっか。土方さんはこないよね。
銀時「どうした?顔が真っ青だぞ?」
唯菜「あ、ううん!なんでもないの。ところで用は?」
銀時「あぁ、お前が暇そうにしてんじゃねぇかなって思ってな」
唯菜「え!?それでわざわざ・・・えっ!!?」
銀さんの優しさにキュンとした。
なんかこうさりげなさが良いんだよなぁ・・
銀時「驚きすぎだっての、大丈夫か?」
唯菜「え・・・大丈夫って何が?」
銀時「いやぁさっきさ、悲しそうな顔で帰ってきただろ?」
唯菜「え・・!?見てたの!!?」
私は顔が熱くなった。
それは恥としてのなのか、
それとも・・・
別の感情なのか・・・。
✿銀魂小説②第四話✿
総悟「唯菜顔赤いでさァ」
唯菜「え!?そうかな・・・気のせいでしょ!」
私は慌てて否定した。
沖田さんたちの性で赤くなったなんて
絶対いえないし・・・。
総悟「熱ないですかィ?」
唯菜「あっ全然!ごめんね」
総悟「ならいいでさァ」
そうやって心配してくれるのが
私の顔を赤くさせるんだよ。
気づいてないのかなぁ・・・
気づいてないフリじゃないよね?
唯菜「あっ!そうだ、私携帯電話もってきちゃったんだけど」
土方「携帯電話?なんだよそれ」
唯菜「えっ知らないの?」
総悟「俺も聞いた事ないでさァ」
唯菜「電話機を携帯する形の移動体通信システムの事だよ!」
そういったがはてなマークが見えている。
まるで漫画のようだ。
この時代には携帯電話ってのがないのかなぁ・・・
銀時「あ、それかんなが持ってたぜ?」
唯菜「かんな?誰よそれ」
総悟「前お前と同じでこっちにきたんだ」
唯菜「へぇ!そんな人いたんだ」
土方「俺はしらねぇぞ」
総悟「嘘つくんじゃねぇでィ」
土方「空気読めよバーカ」
私と同じ・・・。
平成から来たって事だよね。
どうしてそんな現象が起きるんだろう。
この時代はどうにかしてるんじゃないか?
唯菜「で、その人が携帯持ってたの?」
銀時「確かな、俺が部屋にいくとイジってたぜ?」
唯菜「どうして疑問系なのよ」
銀時「まぁ、絶対とはいえねぇしな」
総悟「俺ぁ見たことねぇでさァ」
なんかホッとした。
いや、なんでか分からないけど
なんとなく・・・?
理由がなきゃホッとしないだろうけど。
土方「そんなのどうでもいいだろ、問題はそれが何かって」
唯菜「だから携帯電話だってば」
土方「そうじゃなくてどんな使い方するかって」
唯菜「携帯する電話、写真が撮れる、メールができる・・・とか」
銀時「オイオイ、唯菜ちゃん?何語いってんのかわからねぇよ」
唯菜「え・・・日本語ですけど!?」
総悟「まずメールってなんでさァ」
あーもう、そっから!
メールなんてまだない時代なのかなぁ
それなら仕方ないけどさ。
唯菜「メールってなんか手紙で残すみたいな?
手紙じゃなくて電子・・・?って感じ」
総悟「わかんねぇ」
銀時「俺も正直わかんねぇよ、もうちょっと簡単に頼むぜ?」
唯菜「えぇ!これでも簡単なんだよ?」
土方「この会話無駄じゃね?」
総悟「は?土方さん何いってるんですかィ?」
土方「だってさぁ携帯電話なんて必要ねぇだろ」
唯菜「あー確かにね、やめ!」
銀時「スッゴい半端なとこで打ち切るねぇ」
唯菜「いいの!必要ないなら知らなくてもいいでしょう?」
総悟「・・・確かにそうでさァ」
唯菜「ほらっ!沖田さんだってこう言ってるんだし」
銀時「まぁいいけどよぉ」
土方さんにそう言われて
少し泣きそうになった。
別に携帯を教えたかったわけではない。
それは知ってもらえなくても全然よかった。
でも・・・。
"今の会話が無駄"そう言われたのが
少しムカついた。
だって、内容は無駄であっても
こうして喋ってる時間まで無駄なんて・・・。
私、土方さんの性格が嫌いだ。
唯菜「え!?そうかな・・・気のせいでしょ!」
私は慌てて否定した。
沖田さんたちの性で赤くなったなんて
絶対いえないし・・・。
総悟「熱ないですかィ?」
唯菜「あっ全然!ごめんね」
総悟「ならいいでさァ」
そうやって心配してくれるのが
私の顔を赤くさせるんだよ。
気づいてないのかなぁ・・・
気づいてないフリじゃないよね?
唯菜「あっ!そうだ、私携帯電話もってきちゃったんだけど」
土方「携帯電話?なんだよそれ」
唯菜「えっ知らないの?」
総悟「俺も聞いた事ないでさァ」
唯菜「電話機を携帯する形の移動体通信システムの事だよ!」
そういったがはてなマークが見えている。
まるで漫画のようだ。
この時代には携帯電話ってのがないのかなぁ・・・
銀時「あ、それかんなが持ってたぜ?」
唯菜「かんな?誰よそれ」
総悟「前お前と同じでこっちにきたんだ」
唯菜「へぇ!そんな人いたんだ」
土方「俺はしらねぇぞ」
総悟「嘘つくんじゃねぇでィ」
土方「空気読めよバーカ」
私と同じ・・・。
平成から来たって事だよね。
どうしてそんな現象が起きるんだろう。
この時代はどうにかしてるんじゃないか?
唯菜「で、その人が携帯持ってたの?」
銀時「確かな、俺が部屋にいくとイジってたぜ?」
唯菜「どうして疑問系なのよ」
銀時「まぁ、絶対とはいえねぇしな」
総悟「俺ぁ見たことねぇでさァ」
なんかホッとした。
いや、なんでか分からないけど
なんとなく・・・?
理由がなきゃホッとしないだろうけど。
土方「そんなのどうでもいいだろ、問題はそれが何かって」
唯菜「だから携帯電話だってば」
土方「そうじゃなくてどんな使い方するかって」
唯菜「携帯する電話、写真が撮れる、メールができる・・・とか」
銀時「オイオイ、唯菜ちゃん?何語いってんのかわからねぇよ」
唯菜「え・・・日本語ですけど!?」
総悟「まずメールってなんでさァ」
あーもう、そっから!
メールなんてまだない時代なのかなぁ
それなら仕方ないけどさ。
唯菜「メールってなんか手紙で残すみたいな?
手紙じゃなくて電子・・・?って感じ」
総悟「わかんねぇ」
銀時「俺も正直わかんねぇよ、もうちょっと簡単に頼むぜ?」
唯菜「えぇ!これでも簡単なんだよ?」
土方「この会話無駄じゃね?」
総悟「は?土方さん何いってるんですかィ?」
土方「だってさぁ携帯電話なんて必要ねぇだろ」
唯菜「あー確かにね、やめ!」
銀時「スッゴい半端なとこで打ち切るねぇ」
唯菜「いいの!必要ないなら知らなくてもいいでしょう?」
総悟「・・・確かにそうでさァ」
唯菜「ほらっ!沖田さんだってこう言ってるんだし」
銀時「まぁいいけどよぉ」
土方さんにそう言われて
少し泣きそうになった。
別に携帯を教えたかったわけではない。
それは知ってもらえなくても全然よかった。
でも・・・。
"今の会話が無駄"そう言われたのが
少しムカついた。
だって、内容は無駄であっても
こうして喋ってる時間まで無駄なんて・・・。
私、土方さんの性格が嫌いだ。
✿銀魂小説②第三話✿
唯菜「・・・ありがと」
総悟「おめぇの為じゃねぇでさァ」
一瞬唯菜の顔が赤面化して熱くなった。
こんな思いをするのは二度目・・・
昔、小さい頃にスキな人がいた時と一緒だ。
唯菜「まぁ、楽しいからいいけどさっ!」
楽しいのは事実。
一生ってのはちょっとあれだけど・・・
もうちょっと位いてもいいかなって。
そのくらいならここにいたいと思う。
土方「すまん、総悟迷惑かけたな」
総悟「いや、こいつ面白いですぜィ」
唯菜「おっ・・おもしろ・・!?」
総悟「そういう所が面白いんでさァ」
また顔が熱くなった。
理由は分からない・・・。
土方「お前、からかってるだろ」
総悟「よくわかりましたねぇ土方さん」
土方「うぜぇ・・・」
二人はある意味仲いいのかな・・・?
仲悪そうに見えるけど案外・・・。
沖田さんも面白いですけどね、私なんかより。
唯菜「所で土方さん。どこいってたんですか?」
土方「あ?ちょっと妙さんの所にな」
総悟「告白でもしたんですかィ?」
土方「んなわけねぇだろ、死ねよ」
唯菜「妙さん・・・?」
名前でいうと女の人かな。
優しそうなイメージが沸くけど・・・
どうなんだろう。
銀時「妙さんは綺麗だぞぉ」
唯菜「わっ!坂田さん!?ビックたぁ」
銀時「銀さんでいいよ」
唯菜「やっぱり綺麗ですか!」
銀時「あぁ、でも怖いぞ?」
怖い・・・
それは苦手なタイプだ。
綺麗で怖いって悪魔じゃん!
後ろを振り返ると、
沖田さんと土方さんが怖い目をして
コッチを見ていた。
銀時「ん?どうしたんだ君たちは怖い顔して」
総悟「どうですかィ?普通ですけど」
土方「俺も普通の顔だ」
銀時「いや、怖いぞ。なぁ唯菜」
唯菜「・・・怖いです、そんな顔でしたっけ」
思わず言ってしまった。
でも笑い流してくれる銀さんを見ると
こんなこというのも悪くないと思った。
総悟「そんなですかィ。まぁ気にしやせん」
唯菜「いやいや、、、コッチか気にするんだってば」
総悟「それは唯菜の責任でさァ」
唯菜「えぇ!?それはないよぉ」
銀時「おめぇら仲いいなぁ」
総悟「そんな事ないでさァ」
沖田さんは少し顔を赤くした。
それにつられたのか
私も顔が赤くなった・・・
土方「まぁ総悟の場合からかいだけどな」
唯菜「あー確かにね、それは分かる」
土方「だろ?あいつ一々うぜぇんだよ」
唯菜「いやいや・・・そこまでいくか!」
するとまた銀さんが割り込んできた。
総悟とまったく同じような事をいい出した。
銀時「おめぇらも仲いいなぁ」
唯菜「そっ・・そんな事ないよ!ねぇ土方さん」
土方「あぁ、普通に話してるだけだ」
総悟「とかいって気があったりして」
土方「うるせぇんだよ、一々うぜぇ」
んーやっぱ仲いいのか悪いのか・・・
私、沖田さんでも顔赤くなったけど
土方さんの時もなった・・・。
銀さんは赤くはならないけど
楽しい性格だな。
私・・・どうかしちゃったかも
赤くなるなんて人生二度目だ。
総悟「おめぇの為じゃねぇでさァ」
一瞬唯菜の顔が赤面化して熱くなった。
こんな思いをするのは二度目・・・
昔、小さい頃にスキな人がいた時と一緒だ。
唯菜「まぁ、楽しいからいいけどさっ!」
楽しいのは事実。
一生ってのはちょっとあれだけど・・・
もうちょっと位いてもいいかなって。
そのくらいならここにいたいと思う。
土方「すまん、総悟迷惑かけたな」
総悟「いや、こいつ面白いですぜィ」
唯菜「おっ・・おもしろ・・!?」
総悟「そういう所が面白いんでさァ」
また顔が熱くなった。
理由は分からない・・・。
土方「お前、からかってるだろ」
総悟「よくわかりましたねぇ土方さん」
土方「うぜぇ・・・」
二人はある意味仲いいのかな・・・?
仲悪そうに見えるけど案外・・・。
沖田さんも面白いですけどね、私なんかより。
唯菜「所で土方さん。どこいってたんですか?」
土方「あ?ちょっと妙さんの所にな」
総悟「告白でもしたんですかィ?」
土方「んなわけねぇだろ、死ねよ」
唯菜「妙さん・・・?」
名前でいうと女の人かな。
優しそうなイメージが沸くけど・・・
どうなんだろう。
銀時「妙さんは綺麗だぞぉ」
唯菜「わっ!坂田さん!?ビックたぁ」
銀時「銀さんでいいよ」
唯菜「やっぱり綺麗ですか!」
銀時「あぁ、でも怖いぞ?」
怖い・・・
それは苦手なタイプだ。
綺麗で怖いって悪魔じゃん!
後ろを振り返ると、
沖田さんと土方さんが怖い目をして
コッチを見ていた。
銀時「ん?どうしたんだ君たちは怖い顔して」
総悟「どうですかィ?普通ですけど」
土方「俺も普通の顔だ」
銀時「いや、怖いぞ。なぁ唯菜」
唯菜「・・・怖いです、そんな顔でしたっけ」
思わず言ってしまった。
でも笑い流してくれる銀さんを見ると
こんなこというのも悪くないと思った。
総悟「そんなですかィ。まぁ気にしやせん」
唯菜「いやいや、、、コッチか気にするんだってば」
総悟「それは唯菜の責任でさァ」
唯菜「えぇ!?それはないよぉ」
銀時「おめぇら仲いいなぁ」
総悟「そんな事ないでさァ」
沖田さんは少し顔を赤くした。
それにつられたのか
私も顔が赤くなった・・・
土方「まぁ総悟の場合からかいだけどな」
唯菜「あー確かにね、それは分かる」
土方「だろ?あいつ一々うぜぇんだよ」
唯菜「いやいや・・・そこまでいくか!」
するとまた銀さんが割り込んできた。
総悟とまったく同じような事をいい出した。
銀時「おめぇらも仲いいなぁ」
唯菜「そっ・・そんな事ないよ!ねぇ土方さん」
土方「あぁ、普通に話してるだけだ」
総悟「とかいって気があったりして」
土方「うるせぇんだよ、一々うぜぇ」
んーやっぱ仲いいのか悪いのか・・・
私、沖田さんでも顔赤くなったけど
土方さんの時もなった・・・。
銀さんは赤くはならないけど
楽しい性格だな。
私・・・どうかしちゃったかも
赤くなるなんて人生二度目だ。

