首都の顔思えば東京駅丸の内駅舎はいつ行っても工事中のイメージ。ホント長かった。JRが三菱に容積率を売って、復原工事費に充てたなどとニュースになってはいたものの工事完了後に実際に行ったのは初めて。日本の建築家第一世代の辰野金吾が設計、まさに日本の首都の顔として相応しい風格、品があり美しい。iPhoneからの投稿