公開初日に観てきました。

「苦しいシーン」
目を背けたくなる… 無力感…
様々な感情と共に「人を信じる」事をもの凄く考えさせられた作品でした。

正直、こんなに苦しい思いをするのなら観に行かなければよかったのかな…と感じる時間があってモヤモヤしていました。

このブログの記事を読んで
女優 広瀬すず の覚悟や向上心を感じ
自然と涙が止まりません。

今は、映画『怒り』観てよかった。
たくさんの人に観てもらいたい。

「泉が今も闘って闘い続けているから…」

ファンの一人として微力でありますが応援しています。