5月に入ってから長男くん(6歳)は、小学生になって初の運動会に向けて学校で運動会練習をしています。

運動が好きな長男くんにとっては、すごく楽しみなイベントなんじゃないかと思っていたんですが、長男くんに聞いてみると実際は全く逆でした驚き

運動会練習をする度にどんどんテンションが下がっていってました。

理由は、「怒られることが増えたから」でした。

整列している時に、先生の合図ですぐ立ったり座ったりしなかったら怒られやり直し。

整列するのが遅かったら怒られやり直し。

1年生の演技で揃ってなかったらまた怒られやり直し。

長男くん個人が怒られているわけではなく、全体で出来ていないから怒られやり直しを繰り返させられる……

こんな感じで何をするにも「怒られてやり直し」がセットでついてくるみたいです無気力

そりゃ楽しくないはずだわ。

先生たちには先生たちの考えがあってそうされてるんだろうけど、こっちとしては運動会に向けてどんどんテンションが上がってワクワクしてる長男くんが見たいんです。

どうか、運動会の日はワクワク長男くんが見れますように!!

久しぶりに幼稚園の友だちと遊んだ長男くん(6歳)。

やっぱり良い顔で遊ぶんですよね~。

半日以上ずっと遊んでたけど、ずっと楽しそうにキャッキャしてました!

小学校の同級生の子たちも素敵な子ばかりだけど、長男くんにとってはまだ幼稚園の子たちと遊ぶ方が楽しいんだろうなあ。

卒園した幼稚園には年中の途中から入ったので、1年とちょっとだったんですけど、本当にみんな良い子たちですぐ長男くんと仲良くなってくれました。

そんな仲良しの子たちと別々の小学校に行かなきゃいけないのって、やっぱり寂しかったんだな~。

早く小学校に慣れてほしいけど、幼稚園の時の友だちも大切なんだと再確認。

この先どんどん遊ばなくなっていくかもしれないけど、今はたくさん遊ばせてやりたいなあと思った1日でした。

先日、妻さんがとうとう腱鞘炎になってしまいました。
遂にきたかー
赤ちゃんを長時間抱っこするとなっちゃいますよね。
上手に抱っこが出来ていると手首に負担が掛かることはないなんて言いますが、周りのお母さんお父さんもよくなってます。
僕も次男くん(2歳)が赤ちゃんの頃になってしまって、整形外科で痛み止めを打ってもらったりしたこともありましたネガティブ
妻さんも以前僕が使っていたサポーターをつけています。
抱っこしてると,手首に限らず腰とか腕とか肩とか色んなところが痛くなりますよね。
抱っこ紐やクッションとかを使えばある程度負担は軽減されるけど、いつもすぐに使えるわけじゃないし、抱っこの仕方も今や色んな流派があってどれが自分にあってるかもよく分からなくて、結局自己流になっちゃってる我が家です驚き
全赤ちゃん対応抱っこが発明されることを切に願う今日この頃でした。

ありがたいことに、我が家のご飯はほとんど妻さんが作ってくれています。

栄養バランスとか子ども達の好き嫌いも考えてくれていて本当に頭が下がります。


いつもありがとーー!!!!!!


そして最近さらに妻さんのスゴさを痛感しました。

それは長女ちゃん(0歳)をおんぶしながら料理すること。

これってめっちゃスゴいことですよね!

この前、僕も挑戦してみたんですけど難しい。

僕の場合はおんぶが上手くできなくて抱っこしながら料理したんですけど、

・抱っこひも+長女ちゃんで身体が動かしにくい

・長女ちゃんのお世話(オムツ替えや泣いたとき)で中断しがち

・油がはねて長女ちゃんがやけどしないように注意が必要

などなどで、めっちゃ時間掛かりました驚き

そして1品作っただけでぐったりしてしまいました。


こんな大変な思いしながら作ってくれてたことに本当に感謝です。

もっと感謝しながらご飯をいただかなきゃと思いました。

そして、もっと僕も料理しなきゃ凝視

長女ちゃん(0歳)も3ヶ月を過ぎて、最近よくベビーカーで散歩するようになりました。

そんな時に気になるのが、路面状況です!

我が家の周りの歩道は歩く分にはそんなに「歩きにくい」とは思わないんですが、ベビーカーを押すとなると「なんだこの段差!」とか「なんだこの溝!」などなど、散歩し辛いとこがけっこうあるんですネガティブ

特に気になってるのが、ある横断歩道。

歩道と横断歩道の間に段差があって(歩道の方が車道より少し高くなってます)、少し下りながら段差を越え横断歩道に入り、渡った後も段差を越えちょっと上りながら歩道に入る感じです。(説明下手ですいません。写真撮っとけば良かった…)

ベビーカーがガタン!とならないように慎重に段差を越えたいけど、横断歩道を早く渡らないと赤信号に変わっちゃうし、さすがに「なんだこの道ムキー」と思っちゃいます。

でも、ベビーカー散歩は今しかできない貴重な体験だから、路面状況に気を付けながら楽しみたいと思います。